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ネタばれ専用☆レポート掲示板
☆くれぐれもご注意!☆ ネタばれ専用レポート「投稿用」掲示板です。
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No.309 check n go headquarters 投稿者:wczhmcx - 2009/11/26(Thu) 11:55:29 [返信]   HomePage
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No.308 cash loans unsecured 投稿者:pitxpde - 2009/11/26(Thu) 11:31:34 [返信]   HomePage
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No.307 title for you 投稿者:nyucfne - 2009/11/26(Thu) 11:05:04 [返信]   HomePage
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No.306 cash advance lenders only 投稿者:cldtdvg - 2009/11/26(Thu) 10:40:02 [返信]   HomePage
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No.260 [No.180] D.C.11.10.11 CLASSIC ROCK JAM 15th ANNIVERSARY 投稿者: - 2009/10/12(Mon) 20:19:26 [返信]  
CLASSIC ROCK JAM 公式サイト
http://www.classicrockjam.jp/
公式サイト内blog
「CLASSIC ROCK JAM」
http://blog.livedoor.jp/classicrockjam/

◎10月11日(日)
「CLASSIC ROCK JAM 15th ANNIVERSARY」
東京厚生年金会館
OPEN 18:00 / START 18:45
前売¥6,800(税込)※全席指定
前売「大人のロックシート」¥7,300(税込)

出演者 敬称略
デーモン閣下 / 寺田恵子(SHOW-YA/西寺実)
西田昌史(EARTHSHAKER/西寺実)
二井原実(LOUDNESS/西寺実)
坂本英三(ANTHEM) / 竹内光雄(D.T.R)
ルーク篁(CANTA) / 雷電湯澤(CANTA) / 石川俊介
加納秀人(ex.外道) / 大橋隆志 / K-A-Z(DETROX)
白田一秀(ex.GRAND SLAM)
寺沢功一(RIDER CHIPS) / 森正樹
冠徹弥(THE冠) / 満園庄太郎
Syu(Galneryus/SPINALCORD)
五十嵐公太(ex.JUDY AND MARY)
角田美喜(SHOW-YA)
菊地英二(BIG BITES / ex.THE YELLOW MONKEY)
石黒彰
ピアニスターHIROSHI

スペシャル・ゲスト
ポール・ディアノ(ex.IRON MAIDEN)from U.K.


No.262 SET LIST 投稿者: - 2009/10/13(Tue) 22:11:47
BUER氏よりSET LISTをいただきました。
ありがとうございます−。m(__)m

OPENING BGM「IMMIGRSNT SONG / LED ZEPPELIN['70]」
M1.HIGHWAY STAR / DEEP PURPLE★
 閣下(Vo),加納(Gt),石川(Ba),五十嵐(Dr),HIROSHI(Key)
M2.BOHEMIAN RHAPSODY / QUEEN['75]★
 閣下(Vo),冠(Vo),加納(Gt),石川(Ba),五十嵐(Dr),HIROSHI(Key)
M3.PARANOID / BLACK SABBATH ['70]★
 冠(Vo),加納(Gt),石川(Ba),五十嵐(Dr),HIROSHI(Key)
M4.YOU COULD BE MINE / GUNS N' ROSES['91]
 冠(Vo),加納(Gt),Syu(Gt),石川(Ba),五十嵐(Dr),HIROSHI(Key)
M5.KICKSTART MY HEART / MÖTLEY CRÜE['89]★
 竹内(Vo),Syu(Gt),森(Gt),寺沢(Ba),角田(Dr),HIROSHI(Key)
M6.SPEED / BILLY IDOL['94]
 竹内(Vo),Syu(Gt),森(Gt),寺沢(Ba),角田(Dr),HIROSHI(Key)
M7.THE HELLION〜ELECTRIC EYE / JUDAS PRIEST['82]★
 竹内(Vo),Syu(Gt),森(Gt),寺沢(Ba),角田(Dr),HIROSHI(Key)
M8.KILL THE KING / RAINBOW['78]★
 坂本(Vo),Syu(Gt),森(Gt),石川(Ba),角田(Dr),HIROSHI(Key)
M9.MR.CROWLEY / OZZY OSBOURNE['80]★
 坂本(Vo),Syu(Gt),森(Gt),石川(Ba),角田(Dr),HIROSHI(Key)
プレゼントコーナー
 閣下 / 冠,角田,森 / 東海林"ロッキンママ"のり子
M10.MAMA KIN / AEROSMITH['73]
 西田(Vo),大橋(Gt),白田(Gt),寺沢(Ba),雷電(Dr),石黒(Key)
M11.TOYS IN THE ATTIC / AEROSMITH['75]
 西田(Vo),大橋(Gt),白田(Gt),寺沢(Ba),雷電(Dr),石黒(Key)
M12.CUM ON FEEL THE NOIZE / QUIET RIOT['83]★
 二井原(Vo),大橋(Gt),白田(Gt),寺沢(Ba),雷電(Dr),石黒(Key)
M13.SEPARATE WAYS / JOURNEY['83]★
 西寺実(Vo),大橋(Gt),白田(Gt),寺沢(Ba),雷電(Dr),石黒(Key)
M14.DADDY,BROTHER,LOVER,LITTLE BOY / MR.BIG['92]★
 寺田(Vo),LUKE(Gt),K-A-Z(Gt),満園(Ba),菊地(Dr),石黒(Key)
M15.THE LOCO-MOTION / GRAND FUNK['74]
 西寺実(Vo),LUKE(Gt),K-A-Z(Gt),満園(Ba),菊地(Dr),石黒(Key)
M16.WRATHCLILD / IRON MAIDEN['81]★
 Paul(Vo),LUKE(Gt),K-A-Z(Gt),満園(Ba),菊地(Dr),石黒(Key)
M17.KILLERS / IRON MAIDEN['81]★
 Paul(Vo),LUKE(Gt),K-A-Z(Gt),白田(Gt),満園(Ba),菊地(Dr),石黒(Key)
M18.IRON MAIDEN / IRON MAIDEN['80]★
 Paul(Vo),LUKE(Gt),K-A-Z(Gt),白田(Gt),満園(Ba),菊地(Dr),石黒(Key)
M19.ROCK AND ROLL / LED ZEPPELIN['71]
 ALL CASTS
※…“★”は客からのリクエスト


No.266 Marshall Blog 投稿者: - 2009/10/29(Thu) 16:16:36
◎Marshall Blog
http://blog.marshallamps.jp/blog/
10/28付エントリー
「祝!CLASSIC ROCK JAM 15th ANNIVERSARYレポート <前編>」
http://blog.marshallamps.jp/blog/2009/10/classic-rock-ja.html

10/29付エントリー
「祝!CLASSIC ROCK JAM 15th ANNIVERSARYレポート <後編>」
http://blog.marshallamps.jp/blog/2009/10/classic-rock--1.html

演奏陣の演奏中と機材の画像有り


No.275 Re: [No.180] D.C.11.10.11 CLASSIC ROCK JAM 15th ANNIVERSARY 投稿者: - 2009/11/14(Sat) 20:49:49
◎WeROCK CiTY
http://www.werockcity.com/

CLASSIC ROCK JAM 15周年記念特集
http://www.werockcity.com/crj_15thanniversary

11/13更新
<CLASSIC ROCK JAM>15周年記念 出演アーティスト独占インタビュー vol.1
http://www.werockcity.com/2009/10/3828.html
閣下のインタヴュー有り
『プロデューサーと相談して15周年記念に相応しい曲ということで、今までの選曲の中から最近演っていない曲で“もう一度聞いてみたい”という声を反映し選考されたのである。とくに「Highway Star」は、我輩が初めてC.R.J.に参加した時に演った曲である。』



No.268 [No.666-1]聖飢魔IIスペシャルイベント@タワーレコード渋谷店 投稿者:BUER - 2009/11/09(Mon) 23:18:59 [返信]  
D.C.11 11月8日(日)
 聖飢魔II「悪魔 NATIVITY ”SONGS OF THE SWORD”」
 購入者限定スペシャルイベント
 @タワーレコード渋谷B1F「STAGE ONE」
出演
 デーモン閣下…and?

タワレコの渋谷店、新宿店etc.で、聖飢魔IIの新教典「悪魔NATIVITY」購入者対象に応募パガキが配布され、厳選された当選者250名が招待されました今回のイベント。
おそらく『聖飢魔II』としてFAN・信者の前に構成員が姿を見せ、語る初のイベントなんではないでしょうか?

ステージ上には、演壇と、なぜかスネア(タム?)&シンバルだけのドラムセット。
頭の上に「?」が浮かびつつも…定刻を5分ほど過ぎ、最近の閣下@avexのイベントではお馴染みになりつつあるM木氏が、簡単に前説。
しかし、なんでM木氏のしゃべりって、毎度イラっとさせられるんでしょうかね。(苦笑)

「CREATE THE NEXT CENTURY (創世紀)」が流れ、テンションがMAXまで高まったところで、デーモン閣下ご降臨、拍手&歓声!
コロナ冠&赤・黒長衣、そして「赤閣下」
そして…
D「グハハハハハハ…インストアイベント!(笑&拍手)」
最初に、今回のイベント、抽選落ちした人に対する「はなむけの言葉」があり。
さっそくイベントのメインである、入場前に配布・回収の質問用紙に、どんどん答えて行く…というコーナーへ。

今回は「聖飢魔II」としてのイベント、ということもあり、セレクトされた質問もそれに関するものだけ。
多かったのは、やはり来年の期間限定再集結のスケジュールのこと、海外ミサのこと・・・。
国内については、まだ厳密には決まっていないけど、会場を押さえているような段階。
D「来年のミサツアー、記事に20本以上予定しているとか書いてあったけど(会場から24本の声)24本?我々聞いてないから。初耳・・初目だから。」
閣下一名だけが聞いてないのかと思っていたら、先日のCLASSIC ROCK JAMの折り、LUKE元参謀から「24本とか話したっけ?」と振られ「そんな話、してないよね。」というような会話をした、とか。
夏フェスについては、オファーがあったものもあれば、こちらから希望していつものもあり、1本くらいは出るかも、と。
海外ミサについては・・・海外からの反響がまだ届いてないので、なんとも・・・と。
こちらは現地エージェントの問題などもあるので、かなり流動的…まだ何も決まっていないような段階。
日本以外のところでミサをやるとしたら、春から夏、日本では夏フェス?で動き始めて、ツアーは秋から暮れにかけて・・・?
D「スケジュール立てやすいだろ?夏までに働いておけ!」(笑)

ほかに多かった質問は「ミサの会場に椅子はありますか?」というもの。
D「今のところ、椅子はある。」
おぉぉぉ!!!というどよめきと歓声、そして拍手。(笑)
椅子を熱望する声が98%ほどあり…ということで、会場には椅子がありそう…とのこと。
それに関連して…「DEMON'S ROCK EXPO.」のビデオ編集をしていて、椅子の話になると、ものすごく客席が盛り上がっておかしい…と閣下。
そのLIVEのときも、MCで座らせたり、アンコール待ちで諸君が座っているときも、吾輩はものすごい勢いで着替えたりしていてで立ちっぱなしなんだから…とばやく閣下。

新教典について…新曲による新教典の可能性はなさそうだけど、「悪魔NATIVITY」の第二弾については…
D「(熟考した後)えーーー…どうかな?」
発言がすぐにネット上に乗っかる時代・・・言葉を選びつつ「可能性はあるんじゃないか?」と。
新曲については、「PANDEMIC CARRIER」以外に、作りかけでそのままの曲があって、勿体ないとは思っているけど…なんて話を。
閣下に関しては…来年頭にはDEMON'S ROCK EXPO.のDVDは出る予定。
ソロのアルバムについては…「出るかも…?」と微妙な言い回し。

聖飢魔IIのレコーディングに際し、良かったことは、ツーカーなので説明は要らぬ・・・自分が参加していないときも作業は進んでいて、演奏やコーラスなんかが「星取表(カルテ)」を見たら一目瞭然になっていて…と語る。
コーラス…最近はスウェーデンで器用にやってくれるからいいけど(と言う話を「夢も凍る♪」が「嫁も凍る♪」に聴こえる…という小ネタはさみつつ)、そうでないときは二声、三声と、自分で歌って重ねて…の作業が結構大変。
D「それが聖飢魔IIだと、これはLUKEとJAILと・・・石川君はいいか、とか。(爆) ここは「へっ!」とか「ホッ!」とかだから雷電にも声かけといて、とか。(笑) ゾッドは空いてるかな、とか。(笑)」
やっておいて…と言うと、やっておいてくれるので、そのあたりは楽だったと。
ソロでは自分で責任をもって決めたり悩んだりということが大変だったけど、聖飢魔IIだとそれぞれその場にいる構成員と相談したり、信頼をもって判断したりすることが出来た…とのこと。
逆にバンドならではの苦労もあった…と具体的なエピソード織り交ぜつつ語る閣下。
でも、それもバンドの醍醐味、と。

というような感じで30分ほど経過。
途中で、影から「悪魔は死なないんじゃないの?」とか「四十七都道府県でミサやりましょう。」とか茶々入れの声が・・・。
このどっかで聞き覚えのある美声は・・・果たして誰なん?

てなところで、次のコーナー。
D「次のコーナー…『悪魔の生電話!!』」
閣下のドラミングで、シーシーシータン!と叩いたあと、「THE PRINCE OF JIGOKU (地獄の皇太子)」のイントロが絶妙のタイミングで…拍手歓声!!
D「うまいこといったね。なんのために(ドラムセット)があるかと思っただろ。このためだけにあったんだから。(笑)」
でもって、「これくらいは叩ける・・。」ということでスネア(タム?)&シンバルを叩きつつ「蝋人形…」の、最初の一小節だけ歌い、叩く。(大歓声)
D「歌も聴けただろ?(笑)」
ちなみにコーナー名は『悪魔の生電話』ではなく『地獄へ生電話』
携帯電話で「もしもーし!?」とつなぐ。
D「あんた誰?」
J「はっはっは。ジェイル大橋ですけど。」
拍手歓声〜!!!
バチバチ…とノイズ…先ほど来の影の声が「マイク下に置いたほうがいいですよ。」とかアドバイスするもノイズは続く…
D「ああわかった。これ携帯電話だから、PAが電波を拾ってノイズが入るんだ。吾輩がライブ前に「マナーモードも不可。」って言うのは…」と解説、なるほどと納得。
まぁそんなこともありつつ…ジェイル大橋元代官と電話でトーク。
第3教典以来、22〜23年ぶりに教典にフル参加の元代官、率直の感想として「楽しかった。」と。
曲によってのアプローチとして…。
自分の作った曲「FIRE AFTER FIRE」や「アダムの林檎」については、自分の脱退後もその形が引き継がれていたので、そのまんまの形。
「地獄の皇太子」などは、代官を弾いていたパートはそのまま参謀が弾いて…ということになっていたので、今回は代官が長官パートを弾くことになった、と。
J「当時、そのパートがややこしいから、長官にお願いしたことを思い出したんですよ。(笑)」
後輩の強みで、清水先輩に「お願いします!」と押し付けちゃったのが、20何年経って帰って来ちゃったそうで。
聖飢魔IIのセルフカヴァー・・・とはいえ代官にとっては新曲になるような曲では、感性でそのまま長官のフレーズを弾いたものもあれば、自分のイメージで変わったところもあったそうで。
「HUMANE SOCIETY」が顕著で、オリジナルよりキーを半音→さらに下げることになり、ギターまで下げるとどろどろになるので、カポをつけて高いところを弾いてみたり、E-bowを使ってみたり…と。
この曲がオリジナルとは違うし、通常盤と限定盤でも違うところがある、とのこと。

会場から元代官への質問…を。
来年のミサツアーで、衣装は変えますか?という問いに…
J「事務方に聞いてもらえる?(笑) ヴィンテージを着てるというのはあるけど。」
D「これ穴開いてるのか、デザインなのって言うのあるよね。」
事務方次第、予算次第…とのこと。
もうひとつ…今回の新教典唯一の新曲「PANDEMIC CARRIER」について…
J「楽しんでもらえれば。」
D「楽しむような内容の曲じゃねぇだろ。(爆)」
曲としてはモダンでアグレッシブな部分を出した…とのこと。
閣下は「ジェイル色が強いな。」と感じたけど、元代官としては「聖飢魔IIを意識して作った。」とのこと。
現在「ジャンクスポーツ」のエンディングになっているけど、音小さくて聞き取れないなぁ…と閣下と元代官。
最後に元代官…
J「声だけでも参加出来て楽しかったです。」・・とご挨拶。
携帯電話切った後…
D「(ここに)来ればいいじゃないねぇ。」
影「『地獄に長電話』でしたねぇ。」
D「うるさいなぁ。(笑)」

『地獄へ生電話』コーナーのあと、再びQ&Aコーナーに。
リクエストでミサの選曲を決めてほしい要望に、会場にそれをしてほしいかと問う閣下。
会場からは結構な数の拍手。
D「まぁやってみてもいいんじゃない。やるかどうかはこっちの…どんなにダントツで1位でも「ANGEL SMILE」はやりませんからっ!」(爆)
あとは「時間が解決してくれたんじゃない?」というのが答えな、かなりぶっちゃけた質問。
最後に海外のFANと日本のFANの違いは?という問い。
テキサスでの日本のサブカルチャー紹介イベントに聖飢魔IIがブースを出展。
そこで閣下と現地のFANがビデオチャットをしたのだけど、質問は「なぜデーモン小暮からデーモン閣下になったのか。」とか「なぜ今回は長官は参加しないのか。」とかいうものだった…というエピソードを引き合いに出し。
D「日本も海外も違わない。」

最後の最後…
そのテキサスのイベントで25ドルで売っていた…けど、売れなくて20ドルに値下げした限定Tシャツ。
再々集結聖飢魔IIのビジュアルに“THE LIMITED PERIOD REUNION,COMING SOON!”の文字、さらに閣下のサインを添えて。
集められた質問用紙をランダムにかき混ぜ、そのなかから一枚引き、当選者を決定。
閣下の手ずから賞品が当選者に手渡され、拍手。
D「皆、拍手してるけど、畜生…って思ってるんだぜ。不満な雰囲気を残して終わるんだね。(影の声に…)ところで、あんた誰?」
影「ゾッドだ!夢に見るぞ!ミサで待ってろ!」
D「呼ぶとは言ってないよ。(会場に)ミサで見たいか!?」
会場大歓声〜〜!!
D「見たいって。」
Z「(嬉しそうに)ベース、蠍にしようかな。鎌にしようかな。」
D「(苦笑しながら)好きにすればいいよ・・・。」
会場大爆笑!!!
D「きょうの集会は終わり。ではミサでまた会おう!!!」
「EL DORADO」が流れ、イベントは終了〜。
時間にして1時間ちょっと、なかなか中身が濃く充実…来年についてわかっていること、そうでないこといろいろ閣下率直に語り、それなりに見えてきた…ような、そうでないような、そんなトークイベントでございました。


No.230 [No.666] 聖飢魔II 『AKUMA NATIVITY ”SONGS OF THE SWORD”』 投稿者: - 2009/07/29(Wed) 11:30:52 [返信]  
「作品内容」について、なので
「聖飢魔II・専用掲示板」
http://hidebbs.net/bbs/re-sei2?sw=t&m=10
内でなく、
ここ「ネタばれ専用・レポート掲示板」に
スレッドを作りました。

イロイロ出てきてアタリマエ、個人的に「これは」と思った
ネット上の文章も記録していきたいと思います。


No.231 聖飢魔II 『AKUMA NATIVITY ”SONGS OF THE SWORD”』 投稿者: - 2009/07/29(Wed) 11:34:19
◎SEIKIMA II

Title: AKUMA NATIVITY “SONGS OF THE SWORD”
Release:
July 15th. iTMSにて配信(下記19カ国)
Austria, Australia, Belgium, Britain, Denmark, Finland, France, Germany, Greece, Ireland, Italy, Luxembourg, The Netherland, New Zealand, Norway, Portugal, Spain, Sweden, Switzerland

August  iTMSにて配信(以下2カ国)
U.S.A. Canada

September 16th. CDにて発布
Japan

*初回限定版:日本以外発布用と同内容の曲目
Plus 「EL DORADO」(Video Clip)DVD

*通常版:version違い数曲
Plus新曲1曲が収録


No.232 聖飢魔II 『AKUMA NATIVITY ”SONGS OF THE SWORD”』 投稿者: - 2009/07/29(Wed) 11:35:03
7/27 公式サイトにCD曲目一覧公開

<初回限定生産盤 CD+DVD>
【CD】*ABC順
A DEMON'S NIGHT (Expo. Ver.)
ADAM'S APPLE (アダムの林檎)
BIG TIME CHANGES
BRAND NEW SONG
CREATE THE NEXT CENTURY (創世紀)
EL DORADO
FIRE AFTER FIRE
HUMANE SOCIETY (害獣たちの墓場 Expo. Ver.)
MASQUERADE
ONI (鬼 Expo. Ver.)
THE AKUMA SYMPHONY SUITE Number 666 in C# minor
(悪魔組曲 作品666番 変ニ短調) Overture (序曲 心の叫び)
THE AKUMA SYMPHONY SUITE Number 666 in C# minor
(悪魔組曲 作品666番 変ニ短調) The First Movement : STORMY NIGHT
THE AKUMA SYMPHONY SUITE Number 666 in C# minor
(悪魔組曲 作品666番 変ニ短調) The Fourth Movement : DEAD SYMPHONY
THE AKUMA SYMPHONY SUITE Number 666 in C# minor
(悪魔組曲 作品666番 変ニ短調) The Second Movement : AKUMA NO ANA(悪魔の穴)
THE AKUMA SYMPHONY SUITE Number 666 in C# minor
(悪魔組曲 作品666番 変ニ短調) The Third Movement : KILL THE KING GHIDORAH
THE HOUSE OF WAX (蝋人形の館 Expo. Ver.)
THE PRINCE OF JIGOKU (地獄の皇太子)

【DVD】
「EL DORADO」 music Clip
「EL DORADO」 聖飢魔II× Kobun Shizuno

<通常盤>
【CD】 *ABC順
A DEMON'S NIGHT (Jp. Ver.)
ADAM'S APPLE (アダムの林檎)
BIG TIME CHANGES
BRAND NEW SONG
CREATE THE NEXT CENTURY (創世紀)
EL DORADO
FIRE AFTER FIRE
HUMANE SOCIETY (害獣たちの墓場 Jp. Ver.)
MASQUERADE
ONI (鬼 Jp. Ver.)
THE AKUMA SYMPHONY SUITE Number 666 in C# minor
(悪魔組曲 作品666番 変ニ短調) Overture (序曲 心の叫び)
THE AKUMA SYMPHONY SUITE Number 666 in C# minor
(悪魔組曲 作品666番 変ニ短調) The First Movement : STORMY NIGHT
THE AKUMA SYMPHONY SUITE Number 666 in C# minor
(悪魔組曲 作品666番 変ニ短調) The Fourth Movement : DEAD SYMPHONY
THE AKUMA SYMPHONY SUITE Number 666 in C# minor
(悪魔組曲 作品666番 変ニ短調) The Second Movement : AKUMA NO ANA(悪魔の穴)
THE AKUMA SYMPHONY SUITE Number 666 in C# minor
(悪魔組曲 作品666番 変ニ短調) The Third Movement : KILL THE KING GHIDORAH
THE HOUSE OF WAX (蝋人形の館 Jp. Ver.)
THE PRINCE OF JIGOKU (地獄の皇太子)
新曲(タイトルはまだ教えない)


No.233 『AKUMA NATIVITY ”SONGS OF THE SWORD”』 試聴 投稿者: - 2009/07/29(Wed) 11:40:25
◎MySpace 聖飢魔II
http://www.myspace.com/seikimaiiofficial

以下5曲の試聴ができます。
EL DORADO
FIRE AFTER FIRE
THE HOUSE OF WAX
BIG TIME CHANGES
BRAND NEW SONG

ジャケット写真:般若の面の画像

※何故かMySpace聖飢魔IIのページをIEで開くと、
 聖IIの曲と同時にDEATH METALらしい曲が再生される
 現象が起こるようです。
 どうすれば止められるか不明なので、Volume調整するか
 DEATH METALな曲が1コーラス再生終了するまで待つか
 何か対処される事をお勧めいたします。

8/12追記
具体的日時は不明ですが、上記の現象が解消している旨情報を
いただきました。

◎iTunes
iTunesをダウンロードしている方の場合、
TOPページ一番下の国選択で既に配信済の国をどこか選んで
「SEIKIMA」または「AKUMA NATIVITY」で検索
→配信中の全曲一部試聴ができます。

尚、PCスピーカーでなくヘッドフォンを使用すると
各楽器のバランスが変わって聞こえるようです。


No.234 今の時点での個人的所感 投稿者: - 2009/07/29(Wed) 11:55:35
EL DORADO Short Ver.や試聴できる曲の一部、そしてこのジャケ写を見て
とても「日本発→海外向け」の要素を色濃く感じます。
(AKUMA、HAYAKUYUKE、などの言葉選びも)

これはもしかすると、姿形は今まで見たり聴いたりしなれたままでも
中身は「自分が知らない聖飢魔II」なのでは…。

1999年12月31日の本解散以前から、何か新しい作品・活動の発表があるたびに
賛否両論諸々巻き起こっていたなあと懐かしく?思い起こしつつ、
「今現在の音楽シーンに、聖飢魔IIの現在進行中のプロジェクトが存在すること」
を日々実感しています。

その時その時でコロコロ変化するのでなく、過去のアレコレをちゃんと
積み重ねた上で、更に新しい何かに挑戦する。

期間限定再集結の時もその姿勢は変わっていなかったし、
今回の新録曲(の一部)を試聴した時も
「あーこれは間違いなく聖飢魔IIだーーー」
ととても嬉しくなりました。

既に解散してしまっていて「バンドとしての形を存続させる」必要のない
現在の方が、私自身更にストレートに聖IIの音楽や世界観を楽しめて
いるのかも…?と思ってもみたりしています。

今後の展開がとても楽しみです。


No.235 『AKUMA NATIVITY ”SONGS OF THE SWORD”』 投稿者: - 2009/07/29(Wed) 12:23:35
既に海外配信版を購入された方の感想です。

◎bildenの日々
北ドイツ・ハノーファーでの留学生活
http://bilden.blog35.fc2.com/

7/21付エントリー
「大興奮」
http://bilden.blog35.fc2.com/blog-entry-31.html


No.236 大教典ジャケット 限定盤&通常盤 投稿者: - 2009/08/23(Sun) 11:16:59
8/21頃から、ネット上で大教典のジャケット画像が見られるようになりました。

海外向けDL販売盤ジャケットと違う〜。
どう違うかは実際にご覧になってみてください。

このジャケットが並べられているショップコーナーを想像すると、
今からとても発売日が楽しみです。


No.237 8/24 Message from T.O'HASHI 投稿者: - 2009/08/26(Wed) 09:27:21
R&P RECORDS
http://www.rp-records.com/jp/
8/24付更新
Message from T.O'HASHI

大橋氏の、9/16新譜に関するコメントが読めます。


No.239 レコチョク 着うた 配信中 投稿者: - 2009/09/08(Tue) 14:15:17
モバイルサイト「レコチョク」で
「着うた」(フルではありません 全曲一部のみ)として
「AKUMA NATIVITY ”SONGS OF THE SWORD”」収録全17曲が
配信中、と情報をいただきました。

「着うた(R)」17曲
「待ちうた」2曲(EL DORADO、THE HOUSE OF WAX)


No.240 日本発売のCDタイトル 投稿者: - 2009/09/15(Tue) 15:28:18
『悪魔(ルビ:AKUMA)NATIVITY ”SONGS OF THE SWORD”』

avex network
アーティスト「聖飢魔II」
http://avexnet.jp/id/seiki/
限定盤・通常盤どちらも全曲の一部試聴ができます。

通常盤の新曲タイトル「PANDEMIC CARRIERS」

amazon.com他の通販サイトでタイトルが掲載され、
その後なぜかamazonでは他の曲のタイトルが削除されて
新曲のタイトルは掲載されたまま、というナゾの状況に
なっていましたが現在は訂正されています。


No.242 『悪魔NATIVITY ”SONGS OF THE SWORD”』 投稿者: - 2009/09/16(Wed) 09:26:18
◎EDo-mae Recordingsのブログ
http://ameblo.jp/edomae-recordings

9/15付エントリー
「速報!!!」
http://ameblo.jp/edomae-recordings/entry-10343293783.html
「速報2!!!」
http://ameblo.jp/edomae-recordings/entry-10343342752.html
9/16付エントリー
「最後に詳報」
http://ameblo.jp/edomae-recordings/entry-10343486351.html

ギターについては勿論ですが、個人的には閣下のVOCALに関する感想が
とても興味深いと思います。


No.243 「EL DORADO」PV出演者 投稿者: - 2009/09/17(Thu) 20:54:29
「EL DORADO」PVに、JAIL代官メイクで出演している
藤崎ルキノ嬢のblogに、撮影に関するエピソードが。

◎藤崎ルキノオフィシャルブログ
「ルキノドロップス」
http://ameblo.jp/labyrinthine/
9/17付エントリー
「聖飢魔II「EL DORADO」」
http://ameblo.jp/labyrinthine/entry-10344575305.html

★撮影は7/25・26の2日間、舞浜の近く


No.254 参考資料 「主の祈り」 投稿者: - 2009/10/06(Tue) 10:36:18
主の祈り  The Load's Prayer

Our Father who art in heaven.
Hollowed be thy name.
Thy kingdom come.
Thy will be done on earth, as it is in heaven.
Give us this day our daily bread.
And forgive us our trespasses,
as we forgive those who trepass against us.
And lead us not into temptation.
But deliver us from evil.
Amen.


No.267 『AKUMA NATIVITY ”SONGS OF THE SWORD”』 投稿者: - 2009/11/05(Thu) 17:38:25
◎能楽師・山井綱雄の〜日々去来の花〜
http://ameblo.jp/yamaitsunao/
11/2付エントリー
「聖飢魔新大経典発布!」
http://ameblo.jp/yamaitsunao/entry-10378838209.html

山井氏の熱い気持ちが伝わってくる記事内容です。
…でも山井氏、「経典」でなくて「教典」…。


No.244 [No.178] D.C.11.9/東名阪 DEMON'S ROCK EXPO. 投稿者: - 2009/09/24(Thu) 10:26:34 [返信]  
◎デーモン閣下09ソロツアー
DEMON'S ROCK EXPO.
 デーモン閣下(Vo.)
 松崎雄一(Key.)
 雷電湯澤(Drs.)
 石垣愛(Gt.)
 原田喧太(Gt.)
 大桃俊樹(Bass.)
 他

全席指定
前売 \6,300(税込・ドリンク代別)

★D.C.11年 9月18日(金)
Zepp Nagoya
http://www.zepp.co.jp/schedule/hall_04/about.html
収容人数 :
椅子使用時 741人
1階 549人 (椅子)/
2階 192人 (座席)
開場/開演 17:30 / 18:30

★D.C.11年 9月20日(日)
Zepp Osaka
http://www.zepp.co.jp/schedule/hall_05/about.html
収容人数 :
椅子使用時 943人
1階 763人 (椅子)/
2階 180人 (座席)
開場/開演 17:00 / 18:00

★D.C.11年 9月22日(火休)
Zepp Tokyo
http://www.zepp.co.jp/schedule/hall_03/about.html
収容人数 :
椅子使用時 1,204人
1階 1,004人 (椅子)/
2階 200人 (座席)
開場/開演 17:00 / 18:00


No.245 DEMON'S ROCK EXPO. SET LIST 投稿者: - 2009/09/24(Thu) 10:28:17
BUER@ゆりかもめ リポーターよりいただきました。

DEMON'S ROCK EXPO.@Zepp Osaka & Tokyo
SET LIST
 前説・影ナレ(BGM「熟女カマキリ」)
 OPENING(BGM ALI PROJECT「聖少女領域」)
 M1.ピーチャムの朝の賛美歌(音楽劇「三文オペラ」より)
 M2.SING LIKE A HUG
 M3.ヒーロー
 M4.フレンズ
  MC
 M5.絶体絶命
 M6.地上の星
  MC
 M7.ただ凍える挽歌(「ドラゴンボール改 ソングコレクション」より)
 「君こそミュージカルスターだ!」コーナー
 M8.閣下@ミュージカルメドレー
 ・奇跡は起こる(ミュージカル「シンデレラストーリー」より)〜
 ・第一の三文フィナーレ(音楽劇「三文オペラ」より)〜
 ・DARK(JUKEBOX MUSICAL「ココロノカケラ」より)〜
 ・くたびれもうけの歌(音楽劇「三文オペラ」より)〜
 ・バンドソロ回し〜
 ・くたびれもうけの歌・リプライズ〜
 ・奇跡は起こる・リプライズ
  バンドメンバー紹介〜MC
 M9.The Phantom of the Kabuki/美学と品格
 M10.縁“Enishi”
 M11.MR.GOLDEN LAND(聖飢魔II・小教典「赤い玉の伝説」カップリング)
 M12.熱くなれ
 M13.Burning Beauty
ENCORE1
 M14.今夜は六本木(今夜はANGEL〜六本木心中)
  MC
 M15.ハート8
ENCORE2
  MC
 M16.太陽がいっぱい
 ENDING ドヴォルザーク作曲 交響曲#9『新世界より』より「家路(遠き山に日は落ちて)」

初日@Zeep Nagoyaでは、M7.はメンバー紹介&MC後。
M11.はENCORE2で。

※参考
9/15付配信 CD Journal.com.ニュース
「『ドラゴンボール改』のソング・コレクションが発売決定!
 デンデ(CV:平野綾)のキャラソンもあり」
http://www.cdjournal.com/main/news/hirano-aya/26244

OPENING
ALI PROJECT「聖少女領域」について

D.C.11('09)10/6 TBSラジオ系「Kakiiin!」にて、閣下ご自身の選曲
だった事が明らかに。
但し「水樹奈々」とも発言されていたので、元曲(=ALI PROJECT)ではなく
「水樹奈々嬢と宝野アリカ嬢のtwin vocal」Ver.が使用された模様。
<更にそれとも別Ver.という説もあるので、詳しい方からの情報を
 お待ちしております〜。


No.246 blog他いろいろ 投稿者: - 2009/09/24(Thu) 10:46:34
◎原田喧太氏(Gt.)公式blog
「喧太の一言いわして」
http://ameblo.jp/kenta-harada/

2年前の閣下ソロツアー中、楽日の博多で消息不明になった
アノ湯澤さんが帰って来ました!!!
今回もリハ中の様子から色々伝えてもらって、本当に楽しませて
いただきました。


◎大桃俊樹氏(Bass)公式サイト
「Tohiki Oomomo official website」
http://www.hrtower.net/momo/
サイト内にblog有り

※blog9/20付エントリー「昨日は名古屋」
「願掛けとして、7年前の閣下ツアーで使用したESPの4弦ベースも隣に置いてます☆
こいつもその時のツアーで全公演全曲がんばってくれたので、
今回は使わないけど、なんだか心強いからね☆」

※blog9/24付エントリー「EXPO.…終了」

…熱いね、MOMO。
こういう気持ちを文章にしてくれて本当に嬉しいです。

参考:「7年前の閣下ツアー」
※大桃 俊樹の「デーモン小暮ワールド体験記」
http://web.archive.org/web/20020624151856/www.sowhat-hdr.com/oomomo/report.html
※ネタばれ☆レポート総まとめ@BAD
http://www.mypress.jp/v2_writers/bad_report/idx/?mycategory_id=39881


◎デーモン閣下 公式blog
「デーモン閣下の地獄のWEB ROCK」
http://demon-kakka.laff.jp/blog/


No.251 DEMON'S ROCK EXPO.日替わりネタ1.「そうだ…」 投稿者:BUER - 2009/10/05(Mon) 20:34:48
DEMON'S ROCK EXPO.Zepp 名・阪・東…日替わりネタです。
いずれ、映像ソフト化、音声ソフト化される可能性もありますので、ネタバレにご注意ください。

その1.「そうだ…」
※「ピーチャムの朝の賛美歌」〜「SING LIKE A HUG」へのつなぎ。
「…まったく嘆かわしい。」の後。
9.18.@Zepp Nagoya
「そうだ、京都へ行こう。」
9・20.@Zepp Osaka
「そうだ、せんとくんにしよう。」
9.22.@Zepp Tokyo
「そうだ、モンゴルに帰ろう。」


No.252 DEMON'S ROCK EXPO.日替わりネタ2.「君こそミュージカルスターだ!」 投稿者:BUER - 2009/10/05(Mon) 23:33:38
DEMON'S ROCK EXPO.Zepp 名・阪・東…日替わりネタです。
いずれ、映像ソフト化、音声ソフト化される可能性もありますので、ネタバレにご注意ください。

その2.君こそミュージカルスターだ!コーナー

9.18.@Zepp Nagoya
◎予選テーマ
JUKEBOX MUSICAL「ココロノカケラ」より、ダーク(閣下)×ナナジ(オーディション選考者)
エイフの命と引きかえに反乱軍を裏切るよう口説くくだり。
◎勝ち抜いたのは、関西弁Ver.の男性。
→“パーティに行けない衣装”は黄八丈の町娘。

9・20.@Zepp Osaka
◎予選テーマ
音楽劇「三文オペラ」より、シーリア(閣下)×ポリー(選考者)
「離婚するんだよ!」のくだり。
◎勝ち抜いたのは、『笑いの悪魔が降りてきた』男性。(しげちゃん)
→“パーティに行けない衣装”は海賊姿。

9.22.@Zepp Tokyo
◎予選テーマ
「春琴抄」より、佐助(閣下)×春琴(選考者)
佐助が目を突いた後の、師弟のやり取り。
◎勝ち抜いたのは、ちょっとだけ演劇経験のある(ただし裏方)女性。
→“パーティに行けない衣装”は力士。


No.247 [No.179] D.C.11.9.29 Fm YOKOHAMA「tre-sen」 投稿者: - 2009/10/02(Fri) 10:44:31 [返信]  
これまでのあらすじ

●Fm YOKOHAMA「tre-sen」
http://www.fmyokohama.co.jp/onair/program/tresen/

毎週火曜日、番組STAFFが閣下の口真似をしてリスナーからのネタハガキを
読む「閣下、出番DEATH」というコーナーを放送中。
D.C.11('09)2/13(金)そのコーナーが縁で「ホンモノ」の閣下がゲスト出演。
そして今回、9/29(火)いつもの「閣下、出番DEATH」コーナーに続けて又々
「ホンモノ」の閣下のコメント放送。

◎9月29日(火)19:00〜22:00
FmYOKOHAMA「tre-sen」
21:20頃、閣下のコメント放送

「グハハハハ…
 tre-senを聴いている諸君、そしてDJの光邦(みつくに)くん、元気かね? 
 吾輩が本物のデーモンである」

(BGM「EL DORADO」新録Ver.)

2/13の番組ジャックについて説明の後、「閣下、出番DEATH」コーナーの同録を
「ちゃんと定期的に送るように」と要求する閣下。

そして、今年〜来年の「聖飢魔II・期間限定再集結」についてコメント。
今回コメントを通していつも通り(いつもより多く?)「え〜」とか「まあ」とか
次の言葉を考えながら話していらっしゃるご様子でしたので、実際の語調はもっと
ゆっくり、一語一語慎重な印象ですが、文章だと相当読みづらいのでほぼ全カットしました。

「実はこの度、ソロ活動もそうなんであるけれども、既に解散している、吾輩がかつて
 所属した悪魔の集団「聖飢魔II」、これが期間限定で再集結するということになり、
 それに先駆け今年の夏、日本以外の21ヶ国でかつての聖飢魔IIの名曲を「基本的に
 英語に焼き直した」という曲、いわゆる名曲集みたいなものを発布し、日本でも
 その後駆けて、「あとがけて」っておかしいな。「先駆けて」の反対だからまあ
 後追いで、9月16日に「悪魔 NATIVITY "SONGS OF THE SWORD"」というアルバムを、
 大教典を発布した訳である。

 これは今も言ったけれども全世界で、全世界22カ国、日本を含めて発布すると
 言う事になっているので、日本で発布されている物も他の国で発布されているのと
 同じように、基本的に英語中心で歌っている物になっているけれども、代表曲をだな、
 すべてRerecording(※再録)を行い収録したものである。
 で、また1曲新曲も含まれている。

 で、まあこれをひっさげてだね、我々は来年「世界征服確認 winning run」の活動を
 これからやっていこうと言う、今、計画を着々と行っている所であり、日本でも
 ミサを行う、日本以外の国でもミサを行う予定になっているので、ひとつこの
 「閣下、出番DEATH」…じゃねぇや「tre-sen」か、それコーナーか。
 tre-senの方でもガンガンこの曲を、この大教典の曲をかけていくように命令しておく。

 そう言う訳で、「閣下、出番DEATH」のコーナーの同録まとめたの待ってるからな! 
 では、よろしく。また会おう、グハハハハハ…」

クロスインで「お前も蠟人形にしてやろうか!」
「THE HOUSE OF WAX (JP.Ver)」On Air


No.238 [No.176] 関西ローカル出演レポ×2 投稿者: - 2009/09/05(Sat) 22:03:05 [返信]  
珊瑚さまより、8/30 FM大阪「PEACE!」と9/2 関西テレビ「週刊プラチケ!」の
閣下ご出演部分レポートをいただきました。
いつもありがとうございます〜。m(__)m


最初のほうが、8月31日放送、FM大阪「PEACE!」でのコメント、これは
多少省略して完全ではありませんが、8割ほどが閣下のお言葉どおりです。
次が、9月2日放送、関西テレビ「週刊プラチケ!」です。
こちらは、「コーラスライン」を観劇されたレッドカーペットの様子が少し放送されました。


●8月31日放送、FM大阪「PEACE!」

ぐはははは、
FM大阪「PEACE!」を聴いている諸君!おはよう!吾輩はデーモンである!
8月も終わりということで、まだまだ残暑は続いているであろう。

この夏はね、裏方作業というの?、作詞・作曲をしたり、誰かに提供する曲を作ってみたり
まだ発表できない自分の活動の準備をしてみたり、
何でいつも、こんなにぎちぎちに入るんだろう、と言いながら、そういう日々を送っている。
そして今後の吾輩の予定であるが、いよいよ吾輩のソロTOURが迫ってきた。
タイトルは「DEMON'S ROCK EXPO」。大阪は9月20日(日)、Zepp Osakaである。
Zeppという大きな舞台でやるということで迫力満点のロックな世界をぶちかましてやろう、という。
普通はそういうところまでは皆そうだろうが、
EXPOとついているからには、吾輩の頭の中では、今までやってきたいろいろな音楽ジャンルの
おいしいところを並べ立てて、音楽的には博覧会的なものに仕立て、
また吾輩や聖飢魔IIのステージになじみのない諸君は意外に思うのかもしれないが、
常に爆笑の渦巻く、ま、トークだわね、大阪に来るとひときわそれに気合が入って
笑いの本場で恥ずかしいステージはできないぞ、と輪をかけて笑かしに力を注ぐ、と。

それだけではなく音楽も、大阪でやるステージは、大概ツアー中最も盛り上がった
いいステージであることが多い、今回もそうなるんでしょう!
ま、そう思ってやるからそうなるんだけれども、そういうライブをやろうと思っているんで
楽しみに見に来てもらいたい!

「リスナーへのメッセージ」
まだまだインフルエンザが流行っているから、手洗い・マスクをちゃんとするように。

では、デーモン小暮であった、ではまた、PEACE!

続いて「熱くなれ」が流れる中、
DJのKOJI氏の感想は、「悪魔なのにPEACEなメッセージくれましたね〜」。
GIRLS' ROCK Tiaraの紹介と、ライブの告知をしてコーナー終了。


●9月2日放送、関西テレビ「週刊プラチケ!」

最初、ステージの様子が流れ、続いて8月12日に招待客がレッドカーペットを
歩いて入場する様子が放送。閣下は西野名菜嬢と一緒に入場、
衣装は、黒地に金モール刺繍のものにオレンジのベスト、かぶり物は金のギザギザ冠でした。
その後のコメントは「ミュージカルもいろいろあるが、やはり本物はすごいな、と」
だけでしたが、きっともっと、いろいろ話されていたんではないかと思います。


No.241 D.C.11 9.13 関西テレビ「マルコポロリ」 投稿者:BUER - 2009/09/15(Tue) 15:36:46
D.C.11(2009年) 9月13日放送
関西テレビ「お笑いワイドショー マルコポロリ」

【司会】
 東野幸治・藤本景子(関西テレビアナウンサー)
【レギュラー】
 ほんこん・メッセンジャーあいはら・シャンプーハット
【芸人リポーター】
 月亭八光・天竺鼠
【ゲスト】
 デーモン小暮閣下・熊田曜子(敬称略)

オープニングトーク
東野「そして今回は、ゲストすごい方がいらっしゃいました。デーモン小暮閣下です。」
閣下「グハハハハハハ!!」
閣下、「熱くなれ」限定盤の黒衣装に蝙蝠羽根冠…といういでたち。
(中略)
東野「なかなかデーモン閣下がわざわざ・・・きょうは、なんでいらっしゃったんですか?飛んでいらっしゃったんですか?」
閣下「うむ、飛ぶことも出来るが、新幹線にしたわ。」
東野「ほんまはビュゥンと行くけれども、あえて、みどりの窓口で。(笑) 人間的な…その言うたらね、貨幣交換をして頂いて。」
閣下「えぇえぇ、そうそう。」
東野「デビューして、もう何年ですか?」
閣下「今年で24年目。」
一同「おぉぉ〜。」
東野「かたくなに、キャラクターという宝物を守り続けて…ま、キャラクターじゃないんですけども。」
閣下「事実をしゃべってるだけだから。」
東野「事実なんですけど。現在おいくつですか?」
閣下「10万と46だよ。」
東野「出ました!」
一同(笑)
閣下「最近、それ受けるんだよ。」
東野「たけしさんの「コマネチ!」みたいなもんで、やり通すんですよね。」
閣下「(力入れて)そうなんだよ。最近出てきて「グハハハ!」と笑っただけで、「わー!」って盛り上がる。」(笑)
八光「この時期夏場なんてめっちゃ暑いでしょ。この格好だけでも。」
東野「そういう機能的なものは、悪魔、どうなってるんですか?」
閣下「(二の腕に触れて)意外とこう涼しく作ってるわけよ、ちゃんと。」
東野「なるほど。」
八光「地球に合わせて…。」
閣下「地球に合わせて。」
東野「絶対こんなんもつわけない思うたねんけど、もつね、これ。正直、あと10年、20年、行きそうですもんね。ゴールまで。」
閣下「まぁゴールは見えてるよね。」
東野「最後もう「10万82歳・・・あ゛ぁ あ゛ぁ」…」
閣下「(しわがれ声で)10万82歳…ひゃっひゃっひゃっ!」
東野「(顔が)もう半分取れてるもん。「最近真っ白です。」みたいな。(笑)」
閣下「(微笑みながら首を振る)そんなことはない。」

閣下の特集コーナー。
「デーモン小暮閣下の真実!閻魔大王も恐れた悪魔のマル秘真実とは…」
再現ドラマ1…
世仮の早稲田大学時代、WFSで、ダミアン浜田殿下に声をかけられバンド加入。
『B.D.17年(1982年)「聖飢魔II」結成 ※結成当初は「は は は はまださんバンド」』
当時の世仮の閣下のヘアースタイルは「坊主頭」…それがロックに似つかわしくないという話になり…。
浜田「それじゃぁさ オレ達本来の姿でやったらどうだ?」
閣下「なるほそ、そうっすね。」
…で、悪魔本来の姿でバンド活動をすることになり、B.D.14年(1985年)地球デビュー。
「ここは“てにをは”が違うよ!」「“ら抜き言葉”は良くないと思う!」「歌詞に古文を入れてみてはどうだろう?」…といった悪魔らしからぬ、高学歴バンドならではの自負が?…メッセージを込めた歌詞には重きを置いた。

再現ドラマ2…
「悪魔ならではの悩み」…
・テレビ番組出演時、楽屋は遠く隔離された一室で、ほかの芸能人と仲良くなるタイミングがなかった。
・番組終了後…ほかの芸能人・共演者etc.が打ち上げの話などをしていても、悪魔ゆえ気を遣われて誘ってもらえなかった。
・共演者から「プライベートでも顔バレしないからいいですよね。」と言われるが、世仮では芸能人特権・サービスを受けたこともなく、人気店にも行列にちゃんと並ぶ。

東野「早稲田時代に、ダミアン浜田さん。」
閣下「うん。殿下。」
東野「殿下と言われている方に、「本来の姿になろうや。」と。」
閣下「(考えながら)そうだね、言われてなった…そうだね、「本来の姿でやればいいんじゃないか。」と。って言うアドバイスをだね…。」
東野「途中で脱退して「オレ人間に戻るわ」って人いなかったんですか?」
閣下「人じゃないから、悪魔なんだけど。」
東野「はい。」
閣下「脱退して「魔界で別のことやるわ」って構成員はいたよ。」
東野「いました?その方は、魔界で何されてるんですか、今?」
閣下「いろいろなパターンがあるけどね。例えば、結成のときのリーダーだったダミアン浜田殿下は、プロになるときに「自分はプロになってずっとやってくだけの腕はない。地球の重力に似合わない、吾輩のギタープレイは。」ということで、今は人間界の調査で、山陽地方で数学の先生をなさっている。」
一同「えぇぇぇ〜〜!?」
「高学歴やから。」とか「すげぇ。」の声。
閣下「ちなみに、教育学部だから。」
東野「そのくだりも、普通やったら「やめて、山陽地方で先生やってるわ。」でええのを、「重力がどうたらこうたら。」とか。(笑) いや、偉いなって。立派ですよ!絶対ボケへん。賢いよね。」

東野「帰国子女なんですよね。」
閣下「帰国子女とは言ってないよ。吾輩、だってそもそも日本人とは言ってないもん。来日子女だ。」
東野「もともと魔界からやって来られて、地球上にたまたま住んだんが、どこですか?」
閣下「(日本の)小暮家だよね。」
東野「ほんで、どこの国に?」
閣下「あー、そのときは、アメリカ行った。」
東野「何歳で戻ってきたんですか?」
閣下「10万7歳。」
東野「(苦笑しつつ)あの、ほんまに、「7歳」でいいですから。」
閣下「じゃぁ、世を忍ぶ仮の7歳。」
東野「7歳…世を忍ぶ仮の7歳。…あのテロップとか、タダやないんですよ。(笑) 世を忍ぶ…世・を・し・の・ぶ…(文字数数える。)」
閣下「いいよ、テロップ。(笑)」

東野「相撲とかは、いつ好きに…日本帰ってきてすぐに好きになったんですか?」
閣下「覚えてないね。世を忍ぶ仮の物心がつく頃には…」
ナレ:相撲解説でも活躍するデーモン小暮閣下。悪魔が国技館の“禁断の扉”を開けたあの日!
閣下「今でこそね、NHKの大相撲中継に出て吾輩が相撲詳しいってずいぶんクローズアップされてるけど、ずいぶん昔から吾輩はあの、新聞だったり、雑誌で連載を持ってたり12、3年やってたたのね。で、だけど、その雑誌・・・の連載を始めた時に、相撲の専門コラムだから、当然、「国技館に行って、写真を撮ろう」って企画になるわけよ。それを雑誌社が、国技館側に申請をしたところ・・・」
東野「はいはいはい。」
閣下「あんな格好で国技館の本場所中に来たら、みんなザワザワ、客席がなんだなんだってなって・・・。」
東野「気が散ると。」
閣下「土俵で相撲を取っている力士達が、ちゃんとまともに相撲が取れなくなる。だから困るから来ないでくれ・・・って言われたわけね。なるほど、それは尤もな話だと。」
東野「そこはもう、納得して。」
閣下「それはそうさ。吾輩だって自分の愛する相撲が、自分の行ったことによってトラブルになるの、嫌だもん。」
東野「で、どうしたんですか?」
閣下「それ以来、だからこの姿で、本場所に行くということは、タブーになったわけね。で、NHKもゲストに呼びたいと思ってたらしいんだけど、「いやぁ国技館、本場所、来ちゃいけないことになってるからな。」ってずーーっと呼べないでいたらしいんだけど。国技館に行くと、「どすこいFM」っていうね、自分でFMの受信機持っていくと、ある周波数に合わせると、その中でやってる・・・館内FMっていう放送があるの。それに吾輩、ゲストで呼ばれたのね。「いや本場所中だよ。そんなのどこからやるの、放送?」「(担当者が)国技館の中で。」「人が見えるところで?」「(担)見えるところですね。」「いいのそれ?」「(担)呼んでくれと言われています。」「誰が?」「(担)日本相撲協会が。」・・・へっ!?日本相撲協会から来るなって言われてたんだけど?(顔指差しながら)・・って言うのが、代も変わって、だんだん親方衆も若くなってきて、考え方も変わったんでしょ、吾輩がいろんなところで発言してるのも見聞きして。それで正式に日本相撲協会で、「どすこいFM」に呼ばれたので、それでNHKが「じゃあ解禁なんだ。」と。」
東野「NHKに、その…」
閣下「NHKの中継に、そのすぐあとになったと。」

再現ドラマ3
・レストランで注文しすぎた食べ物をパックに詰めて持って帰ろうと、お店のひとにパックをお願いしたところ断られ、ちょっとしたもめごとに…
・ごみの分別、リサイクルを徹底。
・家の中では一切クーラーを使わず、仕事場でも温度を控えめに…。

再現ドラマ4
尾崎亜美嬢と小原礼氏の結婚式の折、司祭がドタキャン。
出席者「おい、適任がいるじゃないか!」
閣下「・・吾輩は悪魔だぞ!?」
となりながらも、わずかな時間で司祭の言葉をリサーチ、司祭の代役を務める。

東野「いや、これいい思い出になる結婚式ですよね。尾崎亜美さんも喜んでますよね、いい想い出ででね。」
閣下「まー、喜んでくれてるよね。その後々も、この人がTVの番組でトークに出てく度に、その話題になってるもんね。吾輩、よく見るよ。また言ってる、この話。(笑)」
八光「ええネタですよね。」
東野「ええネタですよね、ほんとに。」
閣下「さっきのVTRでは誰かが「こいつがいるじゃないか。」ってなってるけれども、実際には新郎に言われたのね。」
東野「「あのすみません、来ないんで、牧師やってもらえませんかね、代わりに」…」
閣下「そんな丁寧な言い方じゃなかったけどね。」
東野「「お前やれや!」みたいな?(笑)」
閣下「そこまで・・・間はないのか、間は!(笑)」
東野「結局最後はどういう風に言ったんですか?」
閣下「もとのフォーマットを聞いたわけよ。普通は何て言うんだ?と。ぞれを全部聞いて書いて、「神」に関わるところを「悪魔」にして、優しいことを言ってるところを厳しくね。」
一同笑&拍手。
閣下「これ、楽しいでしょ?」
東野「楽しい、楽しい!」
閣下「やりたくなった?(笑)」
東野「冠婚葬祭は、それで行かれるんでしょ?本当の姿で。」
閣下「冠婚葬祭は、基本的には、20何年、これ以外では出たことないね。」
東野「あの、お葬式の場合でも、「失礼やないか。」って声もなく・・。」
閣下「だから、葬式はほとんど行ったことないね。」
一同「あぁ〜〜。」
閣下「かなり親しくしていたひとでも…。」
東野「あ、なるほど。迷惑かかるっていうか…。」
閣下「行けない…。それはちょっと、辛い部分もあるんだよ。」

東野「(聖飢魔IIの)最後のミサ。」
閣下「「ミサ」…よく言えました。」
東野「もう、泣きました?」
閣下「うーーーんやっぱり、あの、感極まる部分はあったよね。でも最終日よりも、前日の方がね
、なんかグッときたよね。」
東野「へぇ〜。」
閣下「3日間やったの最後のミサ。真ん中の日だけ、今までの聖飢魔IIの構成員、全員、アマチュアも含めてよ、舞台の上に上げて…。」
東野「山陽地方からやってきたんですか?」
閣下「やってきた、やってきた。」
東野「悪魔の姿になって。」
閣下「全員が出演するのをやったのよ。それが最後の同窓会だよね、ある意味。」
東野「感慨深いものが?」
閣下「(イタズラっぽく)そうだね。」

東野「昔からですか、きっちりしてるのは?」
閣下「うーーーーーん…意識してるところと、してないところがあるよね。意外と、どうでもいいと思ってることは、どうでもいいんだけど。」
東野「食べ物に関しては、勿体無いと思ってる・・?」
閣下「うーん、勿体無いって言うかね、自分が注文したもの、または自分達の集団が注文したものは、我々に食べられるために命を落としているものがいるわけじゃない。」
一同頷く。
東野「はい。」
閣下「そいつらの魂を、軽んじてはいけない。」
ひな壇から同意の声、「常識人!」とか「大人!」等。
八光「10万歳超えると、大人ですね。」
閣下「10万越えると。(笑)」
東野「聖飢魔IIの悪魔のメンバーの中で、ちょっとまぁまぁ皆で行って、今日のライブ良かったとかどうだった、とか。」
閣下「“ミサ”だけど。」
東野「ミサ、ミサ、ミサ。で、お疲れーみたいな。話に夢中になって、で、もう、こう冷えてるじゃないですか。お造りもカピカピになって。で、チェック、チェックみたいな感じになって、帰ろうとしたら…。」
閣下「全部、詰めさす。それで詰められないもの、鍋とかは、必ず全員に最後まで食わす。」
一同「へぇ〜〜〜。」
閣下「だから吾輩と一緒に打ち上げに行くのは、みんな嫌ってくね。」
一同爆笑。
東野「わかってんねん!わかってくれてんねん、嬉しいわ!(笑)」
閣下の笑顔…にて、この約20分間の特集、終了・・・。
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