今から3年ちょっと前の年度末、係活動の打ち上げ茶話会の時に1号さんが 「来年度からHP担当することになったんだけどさ、私まだ下の子もいるし手伝ってもらえないかな・・」 と声をかけて下さいました。 「え?私が・・?大丈夫かな・・」と不安を感じながらも特に断る理由もなく、少しでもお役に立てるなら・・と、HP部に入部?したのでした。 そして卒園した今、あの時声をかけていただいた事は本当に有り難かったな・・と思っています。 あの時をきっかけに、いろいろと貴重な経験を与えていただき、また先生方やお母さん方からたくさんの優しさ・あたたかさをいただいて 本当に得がたいかけがえのない時間を過ごすことができました。心からありがとうございました。
「さようなら」は「左様ならば(そうであるのなら・・)おいとましましょう」の略だそうで、元々は接続詞がそのままあいさつになったそうです。 これを知って「さようなら」って、意外に前向きな言葉なんだな・・と感じました。 ひかりでの出会いが大きかった分、別れはやはり辛いものがあります。時間が経つにつれて卒園を実感して、淋しさもじわりじわり・・と心に広がってきます・・ でも勇気をもって「さようなら」そして「ありがとう」・・きっと今まで見送ってきたOGの方々も、同じように感じてたのかな〜と・・ これからもひかりでの出会いを心に刻み、自分らしく自分のカラーで輝いていけますように・・ゾウのエルマーのように・・ 1号さん、そしてまだ見知らぬ3号?さん、これからもよろしくお願いします!陰ながら応援してますね。 (2号)
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