昨日無事(色々怖い目に遭ったので?)帰ってきました。
とにかく半端な魚影じゃなかった。 カパライは島ではなくポイント名です。 慶良間えいえば“唐馬”の上に施設が建ってることになります。 だから真夏の焦げ付くような陽射しでもクーラーも要らず 虫もいなくて心地良い風が吹きぬけ快適です。
365日24時間マレーシア軍と警察が警備にあたります。 だからダイブやディナーに行く途中に時々銃を持った人とすれ違います。 ローカルスタッフもみなフレンドリーだし、 元シパダンのボルネオダイブにいた日本人スタッフもいるので(彼女は現地の言葉や英悟ぺらぺらでたのもしい=可愛い女の子)他にも女性1人、計2名の日本人がサポートしてくれます。 無制限ダイブですが、3本で満足!4本目はする気になれませんでした。 この歳でも“お姫様ダイブ”なので ヘタレの私が合計23本も潜りましたとさ! ダイビングの基本は午前2本シバタン、帰ってからランチ、 午後マブール又はカパライ。
1番は“ハナイカ” ・・・連れて帰りたかった。 2番は“ピンクスクワットロブスター”・・・大好きなんです♪ 3番以下は同じです。 亀、サメは顔を動かせばそこにいます。 でも亀の手は中ほどに爪があることに気付きました。 手が触れるほど接近して泳ぎました。 “ヤノダテハゼ”初日だけ喜んだけど、そこらにいます。 陽射しが明るく浅いところにいるし、あまり逃げないので 図鑑より?綺麗に観察できました。 名物カンムリブダイの行進は早朝5時起き・・・・睡魔が勝ってるのでパス。 しかし、何でもでかい! クダゴンンベは沖縄で見る5倍はあります。 ピグミーも教えてもらわなくてもOK牧場! ・・・・ 長くなりますね〜ここらで第一部の終了(笑)
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