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>ウィンタースポーツを持続的に露出させて、文化として根付かせるきっかけを作るべきである。
ノルディック複合やジャンプ競技で日本人が優勝候補に絡むと、なんだかんだルール改正(改悪?)をする北欧や、ステンマルク全盛時のオーストリア、フランス、スイスらアルペン主要国のルール改正、今までは「おぬしもワルよの〜」と冷ややかにしか見てませんでしたが、実は彼らにとっては犯しがたい「文化」を守るためなんですね。 だから、ある意味「必死」なんですね。 良い、悪いはともかく。
夏目選手、W杯で3位、日本人初ですよ! なんでTVは「♪チャラリン」といってテロップで緊急報道しないんでしょう!!
先日の愛子ちゃんといい、女子選手は凄い!のに・・・ |
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●万年初心者さん >ウィンタースポーツを持続的に露出させて、文化として根付かせるきっかけを作るべきである。 いやぁ、たしかにそうですね!良いこと言いますね〜。 単発やマンネリにならないよう、一つの物を持続させるのはナカナカ難しいでしょうが、根付いてしまえばコッチのもの!! これはなんとかして、露出を継続していってほしいものですな!
●koaraさん >実は彼らにとっては犯しがたい「文化」を守るためなんですね。 あぁ、なるほど。そうかもしれませんね。 でも、やっぱりチョット卑怯な気もしないでもないですけどね〜(;^ ^)。
>なんでTVは「♪チャラリン」といってテロップで緊急報道しないんでしょう!! ね!ちょっとでも目に付くようにしてくれれば、ウィンタースポーツが注目されるチャンスになるのに、ね〜! |
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●koaraさん ●おっさんさん
−−−−− http://www.yomiuri.co.jp/sports/news/20080313-OYT1T00542.htm
75歳の三浦雄一郎さん、二男とチョモランマ挑戦へ
プロスキーヤーで冒険家の三浦雄一郎さん(75)が5月中旬、中国側から世界最高峰のチョモランマ(エベレスト、8848メートル)の登頂に挑戦することが決まり、13日、登山計画が発表された。(中略)
三浦さんは2003年5月、70歳でネパール側からエベレストの登頂に成功し、当時の世界最高齢記録を樹立。その後、2度の不整脈の手術を受けながら、75歳での登頂の準備を進めてきた。(後略)
−−− 上村愛子もすごいけど、同病の身としてはこれもうれしい話で、登頂に成功したら「♪チャラリン」してほしいです。
私事で恐縮だけど、1月に杉の原行った時は心臓喘息がひどく、現地に着いたら脈が130-140、熱も38ちょいあったけど、引き返すのもしゃくだしー 死亡保険も入ったことだしー とゆーことで結局滑ったら、帰る時は熱が下がり、脈も80−90程度まで何とか落ち着いてくれました。スキースノボは健康にいいのかな? こんな状態でもできるスポーツ、あまり思いつかないし。
そうそう、骨法整体の待ち時間に読んだ「格闘技通信(08/3/8号)」という濃い雑誌に、菅平高原が広告出しているのを見ました。骨法師範・堀辺正史氏が「素手でナイフから身を守る方法」という凄いこと書いている後にゲレンデの広告見ると印象に残るので、いいことではないでしょうか。素手でナイフと戦った後はスキースノボでリラックス、なんて素人がやると命が無いか。タハハ。
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万年初心者さん。
心臓に持病があってもスキーに行く、その気持ちがすごいですよ。 しかも「滑ったら、帰る時は熱が下がり、脈も80−90程度まで何とか落ち着いてくれました」というんだから、肉体だけじゃなく精神的な癒しにもなるんでしょうね、きっと雪山って。 koaraも右ひざ半月版を損傷してて、あのマラソンのQちゃんと同じものだから、彼女の会見には見入ってしまいました。 大変だったろうなとか、今も痛いだろうな、とか・・・
三浦さんは「凄い」の一言ですね。 何かの本で読んだんですが、ちょうど同年代の長嶋茂雄と人気アスリート同士、20代の頃、身体能力を調べたそうなんですが、三浦さんの方が上回っていたそうですよ。 何せおやじさんが100才近くで滑ってたんですからDNAが違う感じですよね? TVで心臓の疾患の事、ケロッとした顔で「病院にとっていいデータが取れるんです」なんて言ってました。
お互い100才でスキーは無理?でものんびりマイペースでスローライフならぬスキーライフを楽しみましょう!
おっさんさん。 16〜17日と久々の志賀、そして今冬初の平日スキーを敢行しました。 膝もそうですが元旦に圧迫骨折した胸椎が心配でしたが、一の瀬のリフトを上がって正面に見える妙高を見たら、すっかりケガは忘れて、事故前のペースで下りてしまいました。 ゲレンデがガラガラだった事もあって、存分に楽しめました。 帰路のバス車内で隣に座ったオーストラリアの中年男性が湯田中?のサルが入る温泉を見てきたそうで(先に白馬に行ったそうです)「すごい」を連発してました。 あの広大なオーストラリアに比べ、小さな日本の自然なんか太刀打ちできるんかいな?と思ってましたが、白馬の山と木々の美しさ、そしてサル温泉は新鮮に映ったみたいですよ。 日本も捨てたモンじゃないですね?
追記:本日月曜の焼額は平日にもかかわらず圧雪の整備は手抜きなしの完璧さでした。 ゴンドラから眼下に見えた数台の圧雪車に向かい目礼しました。 おっさんさんの様な人が夜な夜なゲレンデ整備をしてくれるおかげで、朝から安全に楽しく滑れるんですから。
> そうそう、骨法整体の待ち時間に読んだ「格闘技通信(08/3/8号)」という濃い雑誌に、菅平高原が広告出しているのを見ました。骨法師範・堀辺正史氏が「素手でナイフから身を守る方法」という凄いこと書いている後にゲレンデの広告見ると印象に残るので、いいことではないでしょうか。素手でナイフと戦った後はスキースノボでリラックス、なんて素人がやると命が無いか。タハハ。 > |
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いつもながら、確実に遅い(爆)返事でゴメンナサイ。
●万年初心者さん >75歳の三浦雄一郎さん、二男とチョモランマ挑戦へ 年をとっても体を動かし、現役でチャレンジしていくってのはスゴイですよねー!! うちのスキー場にも、70歳近くになるパトロールの大先輩がいらっしゃって、元気にお仕事をこなしています。 私なんぞは、70歳にもなればヨボヨボですよ、きっと。タハハ。だからこそ、スゴイな〜って思いますな、ホント。
>スキースノボは健康にいいのかな? 良いんでしょう!万年初心者さんが、こうして実践して治ったんですから! ケガにだけは注意して、体も気持ちもリラックスです!良いスポーツです。
>素手でナイフと戦った後はスキースノボでリラックス、なんて素人がやると命が無いか。タハハ。 ダッハッハッハ!大体、素手でナイフと戦うっていう機会も、無いですよね〜。アッハッハ。 |
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●koaraさん おぉ、志賀高原お疲れさま〜。妙高が見えたということは、お天気も良かったみたいですね!
>すっかりケガは忘れて、事故前のペースで下りてしまいました。 ケガとかしてても、いざ滑り出すとその時は気にせず滑れるときってありますよね。 体が素直に反応してくれると、嬉しいもんですよね〜。残りのシーズンも、楽しく滑れそうですね!
>日本も捨てたモンじゃないですね? 捨てたもんどころぢゃないですよ!!! まぁ、私自身も海外は人生一度しか行ったことないんで大きなことは言えませんが(爆)。 私は日本だけでも十分満喫していますし、まだまだ日本で行ってみたいところもありますしね〜。 >白馬の山と木々の美しさ むぅ。そのオーストラリア人さんは良いとこ見てますね!私も白馬の山と木々(雪景色含む)は大好きなんですよね〜。
>本日月曜の焼額は平日にもかかわらず圧雪の整備は手抜きなしの完璧さでした。 そうですか。私も負けないよう、お客さんに感謝されるようなゲレンデを造れるようにならなくちゃ、ね。 レポートありがとうです。koaraさんのように、少しでも圧雪のことを気にかけてくれると嬉しいデス! |
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> koaraさん おっさんさん
> いつもながら、確実に遅い(爆)返事でゴメンナサイ。 それ、こちらにも言えそうな気が・・・orz
> 心臓に持病があってもスキーに行く、その気持ちがすごいですよ。 > しかも「滑ったら、帰る時は熱が下がり、脈も80−90程度まで何とか落ち着いてくれました」というんだから、肉体だけじゃなく精神的な癒しにもなるんでしょうね、きっと雪山って。 > koaraも右ひざ半月版を損傷してて、あのマラソンのQちゃんと同じものだから、彼女の会見には見入ってしまいました。 > 大変だったろうなとか、今も痛いだろうな、とか・・・
圧迫骨折をものともせず滑りに行くkoaraさんこそ凄いと思います。こちらは「キャンセル料取られるのやだなー」というただのビンボー根性ですので、褒められたものではありません(笑)。 けど一度起こったらなかなかおさまってくれない心臓喘息が、滑ってるうちに落ち着いてくれたのはありがたかったです。酔拳状態で滑ってヘロヘロになり、足ヒネッタのはちと困りましたが、心臓停まるよりはまだまし、かな?(笑)
Q ちゃんですか・・・名古屋見てないんです… ちと滑り足りなかった1月のリベンジ&夏眠前の滑りだめとばかりにその日は白馬とかゆーところにいたような気が・・・(笑)
> > お互い100才でスキーは無理?でものんびりマイペースでスローライフならぬスキーライフを楽しみましょう!
体が持ち直してきたので、おかげさまで来年も多分滑りに行けそうです。1年でも長くのんびりマイペースでスローライフならぬスキーライフを楽しみたいものです、ってこれ、30代の人間が話す台詞じゃないな〜(爆)。
> > 追記:本日月曜の焼額は平日にもかかわらず圧雪の整備は手抜きなしの完璧さでした。 > ゴンドラから眼下に見えた数台の圧雪車に向かい目礼しました。 > おっさんさんの様な人が夜な夜なゲレンデ整備をしてくれるおかげで、朝から安全に楽しく滑れるんですから。 >
白馬も春雪でヘタクソにはキツかったですが、悪雪に散々手こずった後の夕刻、青木湖で大原370?が圧雪しているのを見かけました。おっさんさんのこと思い出しながら心の中で圧雪車に手を合わせ、圧雪したての斜面を滑りました。悪雪に手こずった後なので、圧雪したての斜面は本当にありがたかったです。
あ、昨年あまりの客離れに心配になってメール送った鹿島槍ですが、「低価格戦略回帰&リピーター確保」というオイラの考えていたような戦略に回帰してました(「ファミリーパック復活」「ナイター集客強化」「学生合宿誘致」などは思いつきましたが、「東京丸の内から無料送迎バス&仮眠室宿泊パック」なんて、オイラが思いも付かなかったうれしいサービスもやっていたようです)。鹿島槍送迎バスの運転手さんと少し話ししたら、「今年は(送迎バスの)客が3倍になっている」とか。入り込みも3倍になったわけではないでしょうが、業績がどうなっているか興味あります。
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koaraさん、おっさんさん
上記返信、reでヘマしてお二方の氏名表記がちとおかしくなってしまいました。他意はありませんがすみませんでした。 |