| ピョン吉@岡山さん |
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| 女の時代と言われはじめてもうだいぶになりますが、やはりこの世の中は、まだまだ男中心の社会です。建前では、これからは女の時代だと言いながら、本音では女を馬鹿にしている男のなんと多いことか。Maria姫は、その現実を見据えた上で、小さな幸せを掴んだ女の子にエールを送っています。 特に「安い魚の首を刎ねて 気持ちのケリをつけて暮らすよ」は秀逸ですね。 この一行で、生活があまり豊かでないこと、女の子の気分がちょっとムシャクシャしているのを見事に歌い上げていますよね。ん〜、昨晩彼氏と喧嘩したのかな(笑) |
| 吉田さん |
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| コメント難しい曲なんだけど、、、「女の時代」と世間が持ち上げても実際は男中心社会って事を正面から批判するんじゃなく、でも、どんな生き方でも女の生き方を応援してくれている曲だと思いました。実際、男社会のいろいろな理不尽にぶち当たったときにこの曲はなぐさめにもなり、また応援歌でもありました。 |