| R植田さん |
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| 安田一葉さんがこの「街」をライブで歌われているようですが、ご存知ですか稲葉さん? |
| ピョン吉@岡山さん |
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| ふと思ったんですが(実は前から思っていたけど^^;)Maria姫の唄って、そのシーンがパッと浮かんできません?「催愛術」なら、テーブルがあって、その上にコーヒーがあって、若い男女が向かい合って座っているとか。女の子のほうは、なんか落ち着きが無くてキョロキョロしていて、年上の男の人は、落ち着いていて女の子を見守るように微笑んでいてね。で、この「街」が一番そういう想像力をかき立てられた唄なんです。 東北地方から上京したものの、定職にも就かずあまり上手くいっているとは言えない青年が、いったい俺は東京で何をやってんだろうと、ついた溜め息の儚さ。疲れ果ててかえって眠れなくなり半場を抜け出し、ニコヨンで働く現場の近くにあるレールに腰掛けて月を見上げていると、ふとこのレールは、故郷にあるレールと繋がっているということに気が付き、ちょっと耳を押し当ててみて、慌てて誰も見ていないか見回して、また耳を当てている姿。 Maria姫の歌声は、やさしく、時には強く心に響き浸みていきますね。 |
| 吉田さん |
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| 「明日は今日より笑えるか」「どのツラ下げても帰れる処なんかありゃしない」高校卒業して家をでた頃はこんな気持でした。学生だったのにね。でも私を応援してくれた曲だと思ってます。 |