| 関口さん |
|---|
| かつてなかったであろう、火葬場の唄。う〜ん、ヘヴィだ! |
| 高木さん |
|---|
| コンサートではこの作品は15歳の時に作った・・・と言われていたと記憶しています。それだけで1票! |
| R植田さん |
|---|
| バイク事故でしたっけ、よっぽど連れてって欲しかったんですね |
| ピョン吉@岡山さん |
|---|
| この唄を知ってからさほど経ってない時期に、親友を亡くしたので思い入れの深い一曲。最初に聴いたとき、あ〜こんな場面でも素敵な唄になるんだとショックを受けたのをいまでも覚えてます。70歳過ぎていて、カミさんが死にそうになっていたら、一緒に死ぬのも良いかなぁと考えるこの頃^^; 一人で死ぬのは寂しい…… この唄は、残された人たちが、故人に決別する唄なんですよね〜。 |
| 吉田さん |
|---|
| 「死」に面したときの気持ちを唄に出来るなんてすごすぎるととてもショックを受けた曲です。この曲を初めて聴いた頃には未だ、親しい人の死に直面したことが無かったのでこの曲の凄さが良く理解できてなかったと思います。今年の春に思いがけず祖母が亡くなったときにこの曲を思い出しました。この曲はお気に入りとか云う次元を越えて私の中に響いている様に思っています。 |