HP競輪ノートDAWN


2009年11月26日(木)
 

 まずは豊橋3日目の結果から。
◎豊橋、11/25・・・予想3-4◎・・・450円、T23640円、(◎1)(◎1○1)(◎1)
 となった。こりゃ、次回、豊橋は実戦化だな。(12/09〜)。
 続いて、昨日の名古屋。
◎名古屋、11/25・・・予想1-3◎・・・-990円、T-5040円、(◎1▲1)(◎1)(-)
 となった。名古屋はダメだな。名古屋3日目は、
◎名古屋、11/26・・・予想1-5◎
 と出しておこう。
 続いて、四日市。ここは1日目。
◎四日市、11/25・・・予想3-5◎・・・-1200円、T-1200円、(-)
 2日目の予想は、
◎四日市、11/26・・・予想5-5◎
 としておこう。
 ・・・いいのは、豊橋だけか・・・。


2009年11月25日(水)
 

 まずは豊橋の結果から。
◎豊橋、11/24・・・予想2-3◎・・・1640円、T23190円、(◎1)(◎1○1)
 ・・・豊橋、買えば良かったかな。次は、
◎豊橋、11/25・・・予想3-4◎
 次は、名古屋。
◎名古屋、11/24・・・予想3-6▲・・・-840円、T-4050円、(◎1▲1)(◎1)(-)
 そして、予想、
◎名古屋、11/25・・・予想1-3◎
 さらに今日からは、四日市が始まる。まずは、予想ベース作り。→完了
 そして、予想だ。
◎四日市、11/25・・・予想3-5◎


2009年11月24日(火)
 

 本日は、まずは昨日の豊橋競輪の結果だな。
◎豊橋、11/23・・・予想3-5◎・・・21550円、T21550円、(◎1)
 ととと、いきなり、211550円の儲けですか・・・。よし、続けて、2日目の予想をしよう。
◎豊橋、11/24・・・予想2-3◎
 そして、今日からは名古屋があるので、名古屋の予想を出そう。まずは、予想ベース作りだ。→完了。
 それでは、予想。
◎名古屋、11/24・・・予想3-6▲
 だな。


2009年11月23日(月)
 

 今日は、豊橋競輪がある。前回やった名古屋競輪も進めながら、一気に豊橋の予想まで進めたい。
◎名古屋競輪
 前回、予想ベースを作ったので、今回、まずは、
9月14〜16日
 で日付別実績表の作成だ。→完了。
 次は、上記、
9月14〜16日
 で予想表を作ろう。→完了
 さて、ここからが予想だな。並べ順は、最後は、◎数か・・・。
★→総合→総収益→◎の順で行こう。
 作ったので、予想だ。これが、
9月25〜27日
 の予想になる。まずは1日目。
16,3,7480,1,1,4=6,◎
15,2,2040,1,0,2=5,○
7,1,1700,1,0,4=5,▲
 と出た。結果を見てみよう。一応、これを、
◎名古屋、09/25・・・予想4-6
 として、
◎名古屋、09/25・・・予想4-6◎・・・-810円、T-810円(▲1)
 とするか・・・。続いて2日目。
◎名古屋、09/26・・・予想1-5▲
 として結果、
◎名古屋、09/26・・・予想1-5▲・・・-1200円、T-2010円、(▲1)(◎1)
 予想は3日間で分けよう。そして、
◎名古屋、09/27・・・予想4-6◎
 として、
◎名古屋、09/27・・・予想4-6◎・・・-1200円、T-3210円、(▲1)(◎1)(-)
 だな。・・・なかなか当たらないな。それでは、この予想方法で豊橋を出そう。
 まずは豊橋の前回、
11/04〜11/06
 で「予想ベース」を作ろう。→作成。
 そして「日々予想」で予想をすると・・・。
◎豊橋、11/23・・・予想3-5◎
 と出て来たな・・・。


2009年11月21日(土)
 

 さて、9月のデータを使って、名古屋をやろう。
 まずは、
9月7〜8日
 で予想ベース作り。
 まずは、
「予想準備1.nako」
 で、
「名古屋前回結果.txt」
 を作成。続いて、
「予想ベース用2.nako」
 で、
「名古屋予想ベース.txt」
 を作成。
 今回は、ここまで。データは、
1,3=6,4,5080,1,0
2,2=4,4,2100,1,0
3,1=5,4,1540,1,0
4,1=6,3,3080,2,0
5,2=5,3,3330,1,0
6,4=6,2,6350,1,1
7,1=2,2,3680,1,1
8,3=4,2,2150,1,0
9,1=4,2,1790,1,0
10,2=3,2,1560,0,0
11,4=5,2,1330,0,0
12,3=5,2,850,0,0
13,6=6,1,3510,1,1
14,2=6,1,1770,1,0
15,5=6,1,680,0,0
16,1=3,1,280,0,0
17,4=4,0,0,0,0
18,5=5,0,0,0,0
 だ。


2009年11月20日(金)
 

 本日は、昨日の岐阜、大垣の結果を見よう。
 岐阜3日目は、
1,0,0,0,0
2,2,1790,1,0
3,0,0,0,0
4,0,0,0,0
5,3,2020,1,0
6,3,2220,1,0
7,0,0,0,0
8,0,0,0,0
9,0,0,0,0
10,0,0,0,0
11,0,0,0,0
12,1,960,0,0
13,0,0,0,0
14,1,3810,1,1
15,0,0,0,0
16,0,0,0,0
17,2,1540,1,0
18,0,0,0,0
 大垣3日目は、
1,0,0,0,0
2,3,1190,0,0
3,1,470,0,0
4,1,140,0,0
5,1,1220,1,0
6,1,460,0,0
7,0,0,0,0
8,1,5040,1,1
9,2,1330,1,0
10,0,0,0,0
11,0,0,0,0
12,0,0,0,0
13,1,3520,1,0
14,1,250,0,0
15,0,0,0,0
16,0,0,0,0
17,0,0,0,0
18,0,0,0,0
 だ。この実績ファイルは、蓄積型で、次の予想の基礎となるファイルだ。これを基礎にして、次の予想をしていくのだが、当然、蓄積型なので、どこまで蓄積するのか、という問題が生じる。まあ、当たれば蓄積をストップする。そんな考え方でいいだろう。
 さて、そうすると、次の問題は、予想プログラムだな。
 中部地区の競輪は、
20、21、22日
 が休みで、23日から豊橋だ。その前に、
9月7〜8日
9月14〜16日
9月25〜27日
 の名古屋を利用して、予想プログラム作りを行ってみようかな。


2009年11月19日(木)
 

 さて、今日は岐阜、四日市の結果が出ているので、それを見よう。まずは、岐阜。
1,3,3270,1,0
2,1,200,0,0
3,3,930,0,0
4,0,0,0,0
5,0,0,0,0
6,0,0,0,0
7,0,0,0,0
8,0,0,0,0
9,0,0,0,0
10,0,0,0,0
11,2,4190,1,1
12,0,0,0,0
13,0,0,0,0
14,1,330,0,0
15,0,0,0,0
16,0,0,0,0
17,2,2110,1,0
18,0,0,0,0
 ・・・昨日とは、全然、違うな・・・。次は、四日市。
1,0,0,0,0
2,1,1460,1,0
3,1,540,0,0
4,0,0,0,0
5,1,220,0,0
6,0,0,0,0
7,1,1050,0,0
8,1,740,0,0
9,1,650,0,0
10,0,0,0,0
11,0,0,0,0
12,1,1150,0,0
13,1,230,0,0
14,1,1940,1,0
15,2,2550,1,0
16,0,0,0,0
17,0,0,0,0
18,1,6650,1,1
 18番目の6-6が6650円の高配当で来ているから、ややこしくなるな・・・。


2009年11月18日(水)
 

 前回は、岐阜、四日市の予想表、さらに豊橋1日目の検証を出した。
 まずは、岐阜、四日市の昨日の結果が出ているので、それを見てみよう。
 岐阜の結果は、
1,0,0,0,0
2,2,1650,1,0
3,0,0,0,0
4,0,0,0,0
5,3,1340,1,0
6,0,0,0,0
7,1,1460,1,0
8,3,3120,1,0
9,0,0,0,0
10,0,0,0,0
11,0,0,0,0
12,0,0,0,0
13,0,0,0,0
14,2,4240,1,1
15,0,0,0,0
16,0,0,0,0
17,1,470,0,0
18,0,0,0,0。
 2番目の3-6、さらには、14番目の3-4を購入すれば、儲かっていた、と言うことか・・。同じく四日市も出そう。
1,2,2920,1,0
2,0,0,0,0
3,0,0,0,0
4,3,1410,1,0
5,2,2650,1,0
6,0,0,0,0
7,0,0,0,0
8,1,1210,1,0
9,1,1970,1,0
10,1,2190,1,0
11,0,0,0,0
12,0,0,0,0
13,0,0,0,0
14,0,0,0,0
15,0,0,0,0
16,2,4640,1,1
17,0,0,0,0
18,0,0,0,0
 四日市は1番目の2-5、もしくは16番目の3-6などが出目と言うことか。この表は集積型なので、この表で調子がいいものを、購入していく、と言うことだな。となると、その予想用のプログラムが、もう1つ、必要ということになるな・・・。
 岐阜と四日市については、明日、2日目を作ってみよう。
 次は、豊橋だが、豊橋は、2日目、3日目も作ってみよう。
 豊橋の3つを見ると、
・1日目
1,1,620,0,0
2,3,1850,1,0
3,0,0,0,0
4,1,1920,1,0
5,1,2360,1,0
6,0,0,0,0
7,0,0,0,0
8,1,710,0,0
9,0,0,0,0
10,0,0,0,0
11,0,0,0,0
12,0,0,0,0
13,3,4750,1,1
14,0,0,0,0
15,1,260,0,0
16,1,140,0,0
17,0,0,0,0
18,0,0,0,0
・2日目
1,3,1800,1,0
2,1,350,0,0
3,1,980,0,0
4,1,1930,1,0
5,0,0,0,0
6,0,0,0,0
7,2,870,0,0
8,0,0,0,0
9,1,2080,1,1
10,1,1900,1,0
11,0,0,0,0
12,1,700,0,0
13,0,0,0,0
14,1,1640,1,0
15,0,0,0,0
16,0,0,0,0
17,0,0,0,0
18,0,0,0,0
・3日目
1,2,1060,0,0
2,1,310,0,0
3,0,0,0,0
4,0,0,0,0
5,2,1130,0,0
6,3,1020,0,0
7,2,1880,1,1
8,0,0,0,0
9,0,0,0,0
10,0,0,0,0
11,0,0,0,0
12,0,0,0,0
13,0,0,0,0
14,0,0,0,0
15,1,300,0,0
16,1,760,0,0
17,0,0,0,0
18,0,0,0,0
 という結果になった。意外に配当は安いな・・・。


2009年11月17日(火)
 

 さて、次のプログラムの前にレースカレンダーをHPに入れておこう。→左に作成
 そして、次のプログラム作成のために、
豊橋
 をやろう。豊橋、次期開催は、
11/23〜11/25
 前開催は、
11/04〜11/06
 ただ、その分析をするために、まずは、
10/13〜10/15
 のデータを入力してみよう。出て来たのは、
1,2=6,5,4530,3,0
2,1=5,4,4180,2,1
3,3=5,4,1890,1,0
4,3=4,3,5310,2,1
5,1=4,3,3000,2,0
6,2=4,3,3920,1,0
7,2=5,2,2480,1,0
8,4=5,2,2200,1,0
9,5=6,2,600,0,0
10,4=6,2,550,0,0
11,5=5,1,5890,1,1
12,1=6,1,1340,1,0
13,1=3,1,1160,0,0
14,1=2,1,840,0,0
15,2=3,1,650,0,0
16,3=6,1,530,0,0
17,4=4,0,0,0,0
18,6=6,0,0,0,0
 というデータだ。???すると、ここでも再び、「当該結果」を出す必要があるな・・・。となると、もう1つ新たなプログラムがいるな・・・。
 まずはプログラム名を、
「結果入力」→「予想準備1」
「予想用」→「予想ベース用2」
 に変えて、「予想準備1」の「当該結果」を出すプログラムを、そのまま出そう。これは、
豊橋,2009/11/04(初日)
1=2,0,0
1=3,3,4750◎★
1=4,1,2360◎
1=5,3,1850◎
1=6,0,0
2=3,1,260
2=4,0,0
2=5,0,0
2=6,1,620
3=4,1,1920◎
3=5,0,0
3=6,1,140
4=4,0,0
4=5,1,710
4=6,0,0
5=5,0,0
5=6,0,0
6=6,0,0
 と出て来た。この集計が、
1,1,620,0,0
2,3,1850,1,0
3,0,0,0,0
4,1,1920,1,0
5,1,2360,1,0
6,0,0,0,0
7,0,0,0,0
8,1,710,0,0
9,0,0,0,0
10,0,0,0,0
11,0,0,0,0
12,0,0,0,0
13,3,4750,1,1
14,0,0,0,0
15,1,260,0,0
16,1,140,0,0
17,0,0,0,0
18,0,0,0,0
 だ。


2009年11月17日(火)
 

 まずは岐阜の前開催のデータを作ってみよう。
 すると、
「岐阜前回結果.txt」
 というのが出て来た。次は、予想用のプログラムだが、まずは、これを並び替えて、
「予想ベース」
 を作成しよう。この昇順は、金額よりも、
1に、総回数
2に、◎数
3に、星数
4に、総収益
 としようかな。
 出て来たのは、
1,1=4,8,6230,2,1
2,3=6,4,16410,1,1
3,1=5,4,2170,1,0
4,2=5,3,2600,1,1
5,1=6,3,2860,1,0
6,2=6,3,2300,1,0
7,4=5,3,1430,0,0
8,4=6,2,2310,1,0
9,1=3,2,1110,0,0
10,3=5,1,2080,1,0
11,1=2,1,900,0,0
12,2=3,1,760,0,0
13,2=4,1,400,0,0
14,3=4,0,0,0,0
15,4=4,0,0,0,0
16,5=5,0,0,0,0
17,5=6,0,0,0,0
18,6=6,0,0,0,0
 だ。同じように、四日市も出してみよう。
1,2=5,5,6640,3,1
2,1=6,4,4770,3,0
3,3=4,4,7680,2,2
4,1=4,4,4580,1,0
5,2=6,4,4190,1,0
6,3=5,4,3390,1,0
7,4=6,4,2340,1,0
8,1=3,3,3360,2,0
9,5=6,3,4200,1,0
10,1=2,2,6600,2,1
11,4=4,2,5040,2,0
12,1=5,2,920,0,0
13,2=4,1,2170,1,0
14,4=5,1,1590,1,0
15,2=3,1,620,0,0
16,3=6,0,0,0,0
17,5=5,0,0,0,0
18,6=6,0,0,0,0
 と出た。この表と、実際の結果との因果関係が、今回の予想の要点だな。
 岐阜と四日市で、できるのは、ココまでか・・・。


2009年11月17日(火)
 

 本日、ここまでの状況を言えば、
◎N&L
 昨週末、ようやくナンバーズ4のボックスが当選したが、当たるはずのナンバーズ3ミニは結果出ず、ナンバーズ3はダメ。ナンバーズ4も実戦化には遠く、勝利までは相当、時間が掛かりそうだ。
◎競艇
 ようやく2競艇が実戦化しているが、結果は微妙。指数調整は行っているが、これも時間が掛かるな・・・。
◎FX
 これをやるには元手がいる。何かで元手を作らないと、なかなか実戦化には踏み切れない。
 ということで競輪だが、現在、競輪は、
◎本日開催
西武園3日目
京王閣1日目
松戸2日目
伊東1日目
岐阜1日目
福井3日目
岸和田2日目
四日市1日目
高松2日目
佐世保1日目
別府2日目
◎明日から開催
宇都宮
 まずは、中部から、と言うことで、
岐阜
四日市
 を考えてみるか・・・。


2009年11月16日(月)
 

 とりあえず現段階で競輪は、競輪のHPからのデータの読み込みは、完了した、と言ったいいだろう。ただ、今回、競輪で考えたいのは、競輪の場合は、1日1日の単位で見ていくのではなく、開催の3日、または4日を一区切りと見て、その集約から、当該競輪場の次の開催の予想をしていく、という方法だ。
 だから、競艇、競馬のようなhtmlファイルは、今のところ、競輪の場合は、作らない!という方針で臨むべきだな。
 その方針を確認した上で、まずは、
「競輪結果入力用.nako」
 の見直しを進めるべきだろう。
→HTTPのデータを「結果.txt」に取り込むまではOK。問題は、その結果を、
「{競輪場}競輪公開用.html」
 を使って「当該結果.txt」に移行する時点だな。ここではhtmlを使わないのがベターだ。まずは、それを行おう。→OK。
 同じプログラムを使って、2日目を「当該結果2.txt」として作成しよう。→OK。
 ならば3日目は「当該結果3.txt」でいいな・・・。→OK
 ほとんど開催は3日だが、時に4日の時があるので、それも作っておこう。→OK。
 とりあえず、名古屋の前回開催は3日なので、3日間の「当該結果」を作成してみよう。
 さて、問題は、この3つの結果の集計だな。
 ここでは、総集計、総回数、◎数、星数といったデータを取ることができる。そして、このデータは、やはり個別データにすべきだな。
 となると、これを「{競輪場}前回結果.txt」という形で保存した。
 出て来たのは、

1=2,2,1400,0,0
1=3,2,560,0,0
1=4,2,660,0,0
1=5,3,480,0,0
1=6,4,4320,3,0
2=3,2,860,0,0
2=4,6,3440,2,0
2=5,2,3130,1,0
2=6,1,1770,1,0
3=4,0,0,0,0
3=5,2,660,0,0
3=6,3,4710,1,0
4=4,0,0,0,0
4=5,1,960,0,0
4=6,2,6350,1,1
5=5,0,0,0,0
5=6,2,1360,0,0
6=6,2,7020,2,1

 だ。これが今回の予想の基礎となる表である。
→と、やめようと思ったら、プログラムミス発見。データは入れ直しの必要ありだな。


2009年11月15日(日)
 

 現在、主要な活動として行っているのが、少し難しいタイトルだが、
「金の呪縛からの解放」活動。
 その流れとして、
N&L、FX、株、競馬、競艇
 と5つを行っている。
 それだけでも結構な量にもかかわらず、そこから新たに始めようとしているのが、この競輪だ。
 これを合わせると、この活動は5本の指を超えた6つになる。そんなにできるのか、という疑問もあるが、逆に言えば、それだけの活動を行っても、
1日2万円、月50万円
 のノルマどころか、活動の黒字化さえできないのだから、情けないという他はない。ただ、僕が、この活動の一環として行うのは、それが黒字になろうと、赤字になろうと、実戦化さえできない状況で終わろうと、この競輪が最後である。これがダメなら、僕は、偉そうに、
「金の呪縛からの解放」活動
 と言っても、これだけの活動を続けるしかない。そして、
「金の呪縛からの解放」活動
 が、これで最後なら、余った活動は、別のことに使うしかない。ならば、次の活動を行うためにも、この活動の区切りをつけるためにも、競輪を具体化することは、僕にとっては、意味を持つものである。
 と言うことで、ここでは、競輪を行おうと思う。
 もちろん、やるからには黒字実戦化を目指す。この活動が、「金の呪縛からの解放」活動の稼ぎ頭になることを目差して、真摯に、プログラム化に取り組んでいこうと思う。


2009年11月14日(土)
 

 ここでは、いろいろと変転をしたが、競輪をやりたいと思う。競輪で考えたいのは、1開催ごとの予想だな。


2009年10月19日(月)
 

 お金の目途が出来ない限り、時事問題はやらないと決めた。ここでは、改めて、
競馬
 に挑戦したい。これを競馬HPに組み込もう。→完了
 次に行うのは、結果の取り込みだ。次の開催は、
京都、東京、福島
 ただ、競馬と競輪の違いは、競馬の場合は、そのままの形で処理ができず、保存したものを行うということになる。
→少しやったが、問題は、
1、枠連がないことがある。
2、枠連が2つの場合がある。
 ・・・この2つの処理だな。
 競馬の場合は、
1-1
1-2
1-3
1-4
1-5
1-6
1-7
1-8
2-2
2-3
2-4
2-5
2-6
2-7
2-8
3-3
3-4
3-5
3-6
3-7
3-8
4-4
4-5
4-6
4-7
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 ・・・36通りもあるな・・・。


2009年06月18日(木)
 

143フランスの教科書における竹島の表記変更に係る政府の対応等に関する第三回質問主意書

「前回答弁書」(内閣衆質一七一第六五号)を踏まえ、再度質問する。

一 我が国が抱える領土問題の一つである竹島に関し、フランスの出版社「アティエ」が中学生向け歴史教科書(以下、「教科書」という。)の次回の改訂版において、竹島の地図表記を独島と改める意向を示していることにつき、前回質問主意書で、外務省において、「教科書」の表記変更を最初に察知したのはどこの部署かと問うたところ、「前回答弁書」では「御指摘の教科書に関する報道については、平成二十年十一月十三日に在大韓民国日本国大使館が最初に承知した。」との答弁がなされている。在大韓民国日本国大使館(以下、「在韓国大使館」という。)はどの様にして「教科書」の表記変更を知ったのか説明されたい。
二 在フランス日本国大使館(以下、「在フランス大使館」という。)が「教科書」の表記変更を最初に知ったのはいつか。また、それをどの様にして知ったか。
三 「在フランス大使館」が、最初に「教科書」の表記変更を察知できなかったのはなぜか。
四 竹島問題を管轄する政府機関は外務省であり、「教科書」の表記変更についても、外務省が第一義的に担当するものであると思料するが、外務省の見解如何。
*四について
 先の答弁書(平成二十年十月十四日内閣衆質一七〇第六九号)二及び三についてでお答えしたとおり、政府部内において、竹島に関連する事務を担当する部局は、事務の具体的内容に応じて様々であり、一概にお答えすることは困難であるが、外務省において、御指摘の教科書に関する報道についての情報収集等を行っている。

五 前回質問主意書で、「教科書」の表記変更を最初に察知した政府機関より、中曽根弘文外務大臣に報告が行われたのはいつか、その報告の後、中曽根大臣よりどの様な指示が下されたかと問うたところ、「前回答弁書」では「先の答弁書(平成二十一年一月九日内閣衆質一七〇第三六九号)一及び十二についてでお答えしたとおり、御指摘の教科書に関する報道について、外務大臣にも報告しているが、政府部内での検討内容等について明らかにすることは、今後の事務の適正な遂行に支障を及ぼすおそれ等があり、差し控えたい。」との答弁がなされている。中曽根大臣から下された指示内容はじめ、政府部内での検討内容等について明らかにすることで事務の遂行に支障を来すというのなら、「在韓国大使館」よりいつ中曽根大臣に報告がなされたのか、右一点のみ明らかにされたい。
*一から三まで及び五について
 先の答弁書(平成二十一年二月六日内閣衆質一七一第六五号)一から三までについてでお答えしたとおり、在大韓民国日本国大使館が御指摘の教科書に関する大韓民国における報道を最初に承知したが、その他のお尋ねについては、今後の事務の適正な遂行に支障を及ぼすおそれ等があり、お答えすることは差し控えたい。

六 前回質問主意書で、フランス以外の欧州の国において、「教科書」の表記変更と同様に、学校教育の場で使用する教科書における竹島の表記を独島へと変更する動きは見られるか、また、右について政府、特に外務省として何らかの情報を有しているかと問うたところ、「前回答弁書」では「お尋ねについて一概にお答えすることは困難であるが、外務省においては、竹島に関する不適切な表記等の確認に努めてきているところである。」との答弁がなされている。右答弁にある「竹島に関する不適切な表記等」とは、具体的にどの様な内容のものを指すのか説明されたい。
*六について
 竹島の領有権に関する我が国の立場に照らし受け入れられない表記等である。

七 これまで外務省が確認に努めてきた中で、六の「竹島に関する不適切な表記等」が見つかった事例はあるか。あるのなら、直近の事例三件を挙げ、それらに対して外務省がどの様な対応をとったのか、詳細に説明されたい。
*七について
 お尋ねの「直近の事例三件」については、今後の事務の適正な遂行に支障を及ぼすおそれ等があり、お答えすることは差し控えたい。


2009年06月17日(水)
 

56平成二十一年一月の日韓首脳会談における竹島問題の取り扱いに関する再質問主意書

「前回答弁書」(内閣衆質一七一第一七号)を踏まえ、再質問する。

一 「前回答弁書」を含むこれまでの答弁書で、本年一月十二日に韓国の首都ソウルで、昨年十二月十三日に福岡県太宰府市で行われた、麻生太郎内閣総理大臣と李明博韓国大統領による日韓首脳会談につき、どちらの会談でも我が国固有の領土である竹島が韓国により不法占拠されている問題は取り上げられなかったことが明らかにされている。その理由について「前回答弁書」では「御指摘の二つの会談においては、数多くの問題が扱われたこともあり、竹島問題は取り上げられなかった。」との答弁がなされている。竹島問題は我が国の国家主権に関わる問題であり、他の数多くの問題の後回しにされる様な軽いものでは断じてないと考えるが、麻生総理の見解如何。
二 「前回答弁書」では「政府としては、大韓民国に対し累次にわたり竹島の領有権の問題に関する我が国の立場を申し入れてきており、引き続きこの問題の平和的な解決を図るため粘り強い外交努力を行っていく考えである。」との答弁がなされている。では具体的に、政府はいつ韓国に対して竹島問題に関する我が国の立場を申し入れているのか、その具体的日時を示されたい。
三 二の答弁にある「竹島の領有権の問題に関する我が国の立場」とはどの様なものか。政府は韓国に対し、竹島問題に関してどの様な申し入れをしてきているのか説明されたい。
四 二の答弁にある様に、政府は累次にわたり韓国に竹島の領有権の問題に関する我が国の立場を申し入れてきていると言うが、日韓の首脳が相対する日韓首脳会談こそ、日韓の領土問題である竹島問題の解決に向けた具体的方法について話し合う、最も有効かつ重要な場であると考える。その場で提起せずして、一体どの様にして同問題の解決を図ることが出来るというのか。麻生総理の見解を再度問う。

 答えなし。ここは、世論に訴えるしかない。


2009年06月16日(火)
 

50竹島を日本領から除くとする我が国の法令が見つかったとの韓国メディアの報道に係る政府の対応等に関する再質問主意書

「前回答弁書」(内閣衆質一七一第八号)を踏まえ、再質問する。

一 法令の定義如何。
*一について
 法令とは、一般に、法律及び命令からなる法規範をいう。

二 政令の定義如何。
*二について
 政令とは、命令の一種であって、内閣によって制定される法規範をいう。

三 本年一月三日、韓国のマスメディアが、@一九五一年六月六日公布の総理府令第二十四号「朝鮮総督府交通局共済組合の本邦内にある財産の整理に関する政令の施行に関する総理府令」と、A同年二月十三日公布の大蔵省令第四号「旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法第四条第三項の規定に基く附属の島を定める省令」の二つが、我が国が竹島を日本領から除くとする法令であると報じていることに関し、「前回答弁書」で政府は「整理政令及び旧令特別措置法の規定による朝鮮総督府交通局共済組合の財産の整理及び当該共済組合等からの年金受給者への年金支給の事務を行うに当たって、日本が連合国の支配下にあったこれらの法令の制定当時、当該共済組合等の状況が不明であったこと等から、円滑な事務を行うため、竹島等一部の地域にある財産及び当該地域に住所又は居所を有する年金受給者を除外したものである。」との答弁をしている。右は、要するに「整理政令」と「旧令特別措置法」は、朝鮮総督府交通局共済組合の整理等の事務作業を円滑に行うためだけのものであり、我が国として竹島の行政権を放棄することを示したものではないということか。改めて確認を求める。
*三について
 先の答弁書(平成二十一年一月二十日内閣衆質一七一第八号)一、三及び四についてでお答えしたとおり、朝鮮総督府交通局共済組合の本邦内にある財産の整理に関する政令の施行に関する総理府令(昭和二十六年総理府令第二十四号)及び旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法第四条第三項の規定に基く附属の島を定める省令(昭和二十六年大蔵省令第四号)は、朝鮮総督府交通局共済組合の本邦内にある財産の整理に関する政令(昭和二十六年政令第四十号)及び旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法(昭和二十五年法律第二百五十六号)の規定による朝鮮総督府交通局共済組合の財産の整理及び当該共済組合等からの年金受給者への年金支給の事務を行うに当たって、日本が連合国の支配下にあったこれらの法令の制定当時、当該共済組合等の状況が不明であったこと等から、円滑な事務を行うため、竹島等一部の地域にある財産及び当該地域に住所又は居所を有する年金受給者を除外したものであり、日本の領土から竹島を除外したものではない。

四 本年一月七日付の読売新聞は、外務省アジア大洋州局北東アジア課は「問題の法令は、占領当時の日本政府の行政権が及ぶ範囲が示されているだけであり、日本の領土の範囲を示したものではない」との見解を示したと報道している。前回質問主意書で、右の読売新聞で触れられている外務省が示した見解以外に、同省として一連の韓国マスコミの報道に対する公式な反論を行っているかと問うたところ、「前回答弁書」では「これらの法令が日本の領土から竹島を除外したものであるとの指摘は誤っており、必要に応じ、その旨を対外的に説明している。」との答弁がなされている。右答弁にある、必要に応じた対外的な説明とは、具体的にどの様なものか。外務省として、三の報道をした韓国マスコミに個別にきちんとした説明を行う等の対応はとっているのか。明確な答弁を求める。
*四について
 お尋ねについては、例えば、大韓民国の報道機関を含む各報道機関からの問い合わせに対し、説明を行ってきている。

五 外務省として、三の韓国マスコミの報道並びに二つの法令について、韓国政府にきちんとした説明をしているか。
*五について
 先の答弁書(平成二十一年一月二十日内閣衆質一七一第八号)二についてでお答えしたとおりである。



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