-(78 KB)高校の国語の女の先生がいた。
年齢は26歳、美人というわけじゃないけど天然ボケの可愛らしい先生で
おっとりした喋り口が人気の先生だった。
「結婚されているんですか?」と聞くとニコリと微笑んで「ううん」と答えるので
「じゃあ僕なんかどうですか?」と言うと「私のような年寄りは・・」と
本当に悩んだ顔で答えてくれる先生だった。
僕はそんな先生が次第に好きになっていきある決心をしました。
「卒業の時に先生に筆おろししてもらおう」と。
そして卒業式を間近に控えたある日、先生に記念に名刺をもらおうと思い
職員室に向かう途中で先生を見つけた。
教室で思い出話などををして、周りに人がいないのを確認して
「先生、僕の初めての人になってくれませんか?」と真剣な表情で言った。
先生は最初何のことか分からず(このあたりが天然ボケ)にいたので
「先生とエッチがしたい」と言うと「えええ〜!?」と口を手で覆い、驚いていた。
多分断られると思った僕は
「ずっと先生の事が好きだったんです」
「そんなに歳も違わないし、勝手ですが最初は先生としたいって決めてました」
「最後の記念だと思って、お願いします!」と頭を下げた。
先生は「今は社会的にもいろいろと問題が多いから・・・」と言い、困っていた。
やっぱりドラマみたいにすんなり「いいわよ」なんて言うわけがない。
でも僕もこんな事を言ってしまった以上、後へ引くに引けない状態だった。
もうひたすら「お願いします」と頭を下げるしかなかった。
何十分経過しただろうか・・・先生が
「この約束を守ってくれるなら」という条件を出してきた。その条件とは
1・エッチは卒業式の日以降
2・エッチをする場所は地元から離れたホテルで
3・私から連絡するまでこの話はしない
僕は嬉しさのあまり飛び上がりたい気持ちだったが先生の気持ちや立場を考えて
静かに「ありがとうございます」と言い、先生に携帯の番号を書いた紙を渡した。
それからの毎日は先生を意識してしまい顔もマトモに見られない日が続いた。
卒業式が終わり数日たったころ先生から連絡が入ったけど
携帯を持つ手が震えて、声が上ずっているのが自分でも分かった。
先生に悟られないようにしようと必死で冷静を装った。
約束の日、先生の車に乗ってホテルに向かったけど
「変に意識しちゃマズイ」などと思いいつも以上に一人で喋っていた。
初めてラブホテルに入った。男ならカッコつけたがるのかもしれないけど
先生には初めてだと言ってあるし、あとは先生に任せようと想っていた。
先生をギュッと抱きしめキスをした。
先生が「○○君、キスが上手ですよ」と言った。実は付き合っていた彼女がいて
キス&胸揉みまでしたことがあったので、その事実を先生に話した。
「先生、もう一回キス・・・」今度は舌を入れた。
先生もそれに応えるように舌を絡めてきた。
先生が「シャワー・・・浴びてくるから待ってて」と浴室に行った。
その間、いくぶん冷静さを取り戻した僕は部屋の中の物を見てまわった。
先生がバスタオルを身体に巻いて出てきたので今度は僕がシャワーを浴びに入ったけど
緊張してたのか頭までシャンプーで洗ってしまった。
シャワーから出て先生の横に座り、先生の身体を覆っていたタオルをそっと取ると
ソフトボールくらいあるオッパイが露になった。
先生の後ろに回り両手で包むようにオッパイを揉んだ。
乳首を人差し指の腹でさするようにしたり、指でコリコリ摘んだりすると
先生が身体をよじるような仕草をし始めて「んっ・・・・」と声が漏れ始めた。
(感じてくれているんだ)そう思うとなんだか嬉しくなった。
先生のオッパイを堪能したあと手を下腹部に伸ばし、先生のアソコを触る。
ビデオを見てその通りにやっているけど何か違うと思っていると
先生が「そこじゃなくて、もう少し上」と言った。
僕が思っていた場所よりも随分上だと思ったが、そこがクリトリスだと教えてくれた。
そっと触ってみるがよく分からない。先生に「この辺ですか?」と聞きながら触る。
ビデオでやってたように指を痙攣させるような感じで動かしてみると
「んっ・・・ぁぁ」と先生の口から喘ぎ声が漏れ始めてきた。
触り方を変えて人差し指でコチョコチョとくすぐるように触ると
「あっ・・ん・・その触り方気持ちいい・・・」先生も気持ちよくなってきたみたいだった。
てをもう少し下ほうに入れて見ると手に液体のようなものが付いた。
童貞の僕でも分かる。先生はグッショリと濡れていた。
「先生」と愛液の付いた中指を見せると「コラッ!」とその指をぎゅっと掴み
「うーん、ちょっと恥ずかしいな」と照れていた。
「先生、口で・・・してくれませんか?」と聞くと
「あまり上手じゃないので気持ちよくならないかもしれませんよ」と言い
僕の前に正座して僕のモノを口に含んでくれた。
初めて女性の口に包まれた感触は温かく、適度な締め付けがあったが
ビデオみたいに気持ち良くない。
言うようにあまり先生は慣れてないのかな?と思うと急に可哀相になり
「先生、顎が疲れちゃいますよ。もういいですよ」と言った。
それから先生の乳首を吸ったり、クリトリスを刺激したりしていたが
以前に「童貞はすぐに入れたがるけど、そういうのは嫌われる」と本で読んだのが
印象に残っていたため自分でも余裕があったように思える。
1時間近く経ったかな?先生に「入れたい」と言った。
薄暗い明かりの中、先生は「うん」とニッコリ微笑んだ。
「入れたい」と言ってみたものの場所なんて全く分からないが
家で練習したようにコンドームを付け
とりあえず正上位の形で先生の太ももを持ち、自分の物を当てがうが
肝心な時に息子が元気を無くしてしまった・・・最初は緊張して勃たないというアレだった。
「先生、ちょっと分かりません」と授業中のような言い方をすると先生は
もう一度口に含んでくれた。小さな口と舌を使って必死で僕のを元気にしてくれ
そして先生は僕のモノに手を添えて場所を導いてくれた。
なるほど言われてみれば亀頭が少しだけ入る部分がある。
(いきなりだと痛がるかな)と童貞のくせに妙な心配をした僕は
少しずつ腰を前に出すような感覚でモノを先生のアソコに入れていこうとしたが
ヌルンという感覚が亀頭が吸い込まれるように先生の中に入り、同時に
痺れるような感覚が腰からつま先までを駆け抜けた。
(うっわ〜、メッチャ気持ちいい・・・)もうそれだけだった。
少しずつモノを先生の中に沈めていく。「ん〜〜〜」と声が出てしまう。
先生も「はぐっ・・・んっ・・・んんっ」と声が漏れていた。
完全に先生の中に僕のモノが入り、普通ならピストン運動をするのだが
少しでも動かすとイッてしまいそうなのだ。
先生に「あの・・・もうイッちゃいそうなんです」と言うと
「この一回で終わりじゃないですし、イッてもいいと思いますよ」と言ってくれたので
腰をゆっくり動かしたらアッという間に果ててしまった・・・。
モノを先生の中から出す瞬間が気持ちよかったのを覚えてる。
先生は「どうでしたか?・・・先生の身体」と覗き込むように聞いてきたので
「最高に気持ちよくて・・訳の分からないうちら終わっちゃって・・・」と言うと
恥ずかしそうに「よかった」と言ってくれた。
僕のモノはすぐに元気になり今度は僕一人で先生の中に入れることができた。
やつぱり入れる時の痺れるような感覚はなんとも言えず気持ちよかったが
今度は少しは長続きしそうな気がしていた。
僕の腰の動きに合わせるように先生の口から「あんっ!んっ!」と声が漏れる。
ビデオで見たようにオッパイを揉んだり、乳首を吸ったり、キスをしたりした。
先生が声にならないような声で「すごく気持ちいいです・・」と言ったので
僕は先生がたまらなくいとおしくなった。
でも童貞の悲しさ、すぐに絶頂の気配が訪れた・・・
「先生、イッてもいいですか?」と聞くと「んっ!・・あっ・・イッてもいいですよ」
僕は「先生、先生」と言いながら果てた。
多分、先生はイッてはいないのだろう、そう思い何とかして先生もイカせてあげたいと
先生に聞くと「じゃあここを触ってくれる?」とクリトリスに僕の手を置いた。
「今度は僕がイカせてあげますね」と覚えたての指先で先生のクリを刺激すると
いままで本番をしていたので先生もすぐに絶頂が訪れた。
「イッてもいい?いい?」と言いながら先生もイッた。
イク時に身体を硬直させていたのが印象的だった。
終わってからもベッドの上でイチャイチャしていた。
今日だけは先生は僕の彼女なのだ。
お互いに身体を見せ合ったのだから恥ずかしいことなんて何もないと思い
先生に普段は聞けないような質問もいっぱいした。
ここ最近は彼氏がいなくてセックスは本当に久しぶりだったということ
教師になって(元)生徒と関係を持ったのは僕が最初で、最後にしてくれるということ・・・。
そろそろ行こうかということになり、部屋を出る時に僕は冗談半分で
「先生!もしも嫁の貰い手がなかったら僕が立候補しますよ」と言うと
「そんなこと言うとお姉さん本気にしちゃいますよ?いいのですか?」と笑ってくれた。
そして「卒業おめでとう」とも・・・
先生の言う卒業が「高校の卒業」なのか「童貞の卒業」なのかは分からないが
可愛い笑顔でほほ笑んでいる先生を最後にギュッと抱きしめた。
| >> |
先生シリーズ希望!!
名前: 今高校生
[2003/10/18,13:28:45] No.5083
先生いいっすねーー |
| >> |
改行を入れてくれると
名前: 昔高校生
[2003/10/18,16:53:20] No.5091
読みやすくてありがたいんですが。 |
| >> |
無題
名前: 七誌
[2003/10/18,21:23:52] No.5106
これイイですね |
| >> |
無題
名前: 翁
[2003/10/19,00:25:16] No.5124
ひさびさたった 琴線にふれた なんかよかった |
| >> |
無題
名前: ごんぞう
[2003/10/19,04:29:07] No.5126
長文はあまり好きじゃないんだけど、これはなんとなくよかった。 |
| >> |
ご挨拶
名前: おちち井上
[2003/10/19,17:18:56] No.5149
こんにちは。Rサカイ氏から管理を引き継ぎましたおちち井上と申します。 |
| >> |
はじめまして!!
名前: oioi
[2003/10/19,19:57:47] No.5157
おちち井上様 |
| >> |
↑↑うぉおお管理人さん?
名前: きちがい
[2003/10/19,20:15:33] No.5161
きちがいと申します。 |
| >> |
無題
名前: 翁
[2003/10/19,23:57:55] No.5192
こういうエロい中にもちょっと胸キュンの投稿はあげなはれと生き別れたばさんがよーゆうとった |
| >> |
名前: ノノ
[2003/11/08,08:06:12] No.6095
なんと写真まで撮らせてもらったの? |
| >> |
無題
名前: 無名
[2003/12/19,14:16:54] No.8180
いい。 |
| >> |
無題
名前:
[2005/10/18,22:43:04] No.11834
|
| >> |
(new)
拾い?パクリ?
名前: あれっ
[2005/10/19,09:09:19] No.11835
全く同じ内容の以前あったよね。 |
| >> |
(new)
それはね
名前: OYA-G
[2005/10/21,00:14:42] No.11837
タイムスタンプ見れば判るけど、レスした人がいるから前に来ただけ。 |
-(83 KB)私は、37歳のサラリーマンです。先日会社のパソコン(自分専用)で、出会い系サイトに投稿したところ3件ものメールが届きその内一件返信。
彼女は、話が合いそれならと会う約束をしました。
当日、初対面の割には話やすいし、お互い不倫という事もあり人目につきにくいホテルに行くことになりました。
その日は土曜日という事もあり、満室ばっかりでやっとホテルに入ることができ、ビールを取り出しお互い気を解すため飲んでいる時、私が冗談で「口移しで飲ましてあげか?」と言うと、その言葉を待っていたかのように、身体をすりよせてきてほんとうに口移しで飲ましてあげました。
こんな突入ムードになればお互い野獣の如く舌を絡め合い胸をまさぐり、下半身
へと手は伸びていきました。
彼女もダンナとは何年もレス状態が続いているようで、パンティーの上からでも
十分に確認出来るほどぬれぬれ状態で、ちょっと指を這わせると、まるで指に
蜂蜜が絡まるみたいに光っていました。
彼女は、クリよりGスポット付近が感じるようでピンポイントで攻め立てるとすぐにいきました。
今度は私の番で、早速ズボンからイチモツを取り出すと彼女はまるでアイスキャンディーのように舐めまわし、やはり、年季の入ったフェラは違うなあと思いつつ、もうビンビン状態です。それから彼女の足を上げオ○○を十分確認できる体制になり挿入しました。挿入した瞬間かるくいったようです。
浅く浅く深くとリズミカルな運動をしていると何回となくいっているようで
体制を変えようととソファーをみるとビシャビシャで、そうです潮を吹いていました。彼女はもう思考能力もなく私のいいなりになり今度は女上位で下から突いてやりました。それで再度体制を変え最後はAVビデオの如く口の中に溜まりきったものを一気に発射してやりました。彼女は久しぶりの味なのか、おいしそうに顔の辺りの汁まで手で口にやり飲んでいた。
私も嫁とはレス状態で久々のSEXで、そのあと2回もやってしまいました。
彼女とは今も続いていますが、会う度に濃厚になるSEXに今は浸っています。
| >> |
名前:
[2003/03/22,11:31:45] No.6143
AVビデオ |
| >> |
マジレスで申し訳ないのだが
名前:
[2003/03/25,03:03:14] No.6203
AVビデオという表現はいかがなものかと。 |
| >> |
奉仕したいよ
名前: オヤジ
[2003/04/20,21:12:26] No.6850
|
| >> |
無題
名前:
[2005/10/18,22:41:46] No.11832
|
| >> |
(new)
無題
名前: ぺやんぐ
[2005/10/20,23:12:35] No.11836
この目隠しの子、イイよね。何枚か持ってるけど全部でどれだけあるんだろ? |
-(128 KB)3年位前のことなのですが、一応反省を込めて告白します。
今のような秋のこと、西郷さんの銅像がある繁華街で、行きつけ
のスナックで飲んだ帰りの話です。
時間はAMの1時頃、実はその日は同僚の先輩(女で当時26才)
君江(仮名)と飲みに行っていたのですが、途中些細な事で
喧嘩をして君江は先に帰ってしまっていました。
ところが、スナックのある雑居ビルの階段を降りてみると、帰った
はずの君江が路地側に縦膝をして階段脇に座っていたのです。
当時、私は、君江と肉体関係が数度ありましたが、当時、遠距離
恋愛中の彼女と当然普段会えないことから、欲求が溜まった時の
性欲処理の相手として付きあっていたのです。
君江は、普段から先輩風をふかし、高慢で嫌な女だったのです
が、SEXの時には僕のいいなりになるので、その面では楽しんで
いたともいえました。
ただ、本人は、僕の彼女であると勘違いしていたのが少々の誤算
ではありましたが。
さて、階段を降りてその女が君江だと確認したときに、私は戸惑い
ました。
捨て言葉を吐いて帰ったこいつをどうするべきか・・・。
迷いながら私は、そのまま彼女の前を通り過ぎました。
君江は寝ているようですが、膝上の長さであるスカートで縦膝を
している為に、パンツは丸見えになっていました。
その時私には、少々のイタズラ心が芽生えていたのだと思います。
私は、ひとつ角を曲がりビルの影から様子をみることにしました。
案の定、他の酔い客が、君江を見てニヤニヤして行きます。
中には座って介抱する振りをして、君江のスカートの中をマジマシ
と見たり、肩を抱きながら胸を触ったりする人もいました。
しかし、君江は、最初こそ「大丈夫です」と言いながら、しつこい
人には、「あっちいけ!!」と大声をあげ、皆「なんだよ」と言いながら
去っていきました(中には何度も往復する奴もいましたが)。
しばらくして、浮浪者みたいなのがきて、彼女のバックを見始め
たので、さすがにまずいと思い、君江の元に歩みました。
君江は、はじめは文句を言ってましたが、一人で歩けないことが
わかったのか、僕の支えで歩くと素直になりました。
しかたなく、その日はホテルに泊ろうと思ったのですが、君江の
泥酔状態とみて続けて3軒断られ、結局タクシーで僕のアパート
に連れて帰ることにしました。
しかし、当時はタクシーも中仲つかまらないご時世、特に金曜の
夜はこの時間でも満車ばかりでした。そのため、駅前に向かい
白タクを探しました。
しかし、私の家の方へ行く車はなく、色々聞いてもらい、割高になるものの、乗せてくれる
車がみつかりました。
運転手は、45と言ってましたが、気さくなおじさんといった感じの
人でしたが、「いいなー彼女とこんな時間まで〜」と、たわいもない
話をしていましたが、「おじさんも、若い娘を遊びたいよなー」と言う
言葉に僕は反応してしまいました。
こんな女に苦労している自分へのイライラと、君江へのうっぷん
が抑えきれなくなったのです。
こんなことしても、この女は、酔ったときのことを全然覚えてない
し・・・・。
そして、この女は、僕の彼女ではないと言うことや、連れて
帰るいきさつなどを話しをしたところ、その会話の中で、「俺も
パンツみたかったな〜」と言ったので、「いいですよ、みせても」と
いい、君江が熟睡しているのを確認してから、だらしなく広げてる
足をより広げてみせました。
次にスカートをまくり、腿をあらわにし「どうぞ」というと、運転手は
車止めて見てもいい?と言うのでもちろん承諾し、国道から脇へ
入り止めました。
そして再度みせたところ、運転手はニヤニヤしてみていましたが、
僕は気が付きました。君江はガードルを着けていたのです。
僕はいいながら、「脱がせちゃえ」とガードルを抜こうとしたのですが、
パンツがくっついてきてしまい、結局パンツも脱がせて丸だしに
しました。
運転手は喜びました。それこそまじまじと君江の股間をみて
「すごいなー若い娘のなんかみるの久々だし、興奮するなー」
と言っていました。
僕は調子に乗り、ブラウスのボタンを外し、ブラをずらして君江の貧乳をもみせてあげまし
た。
そうしているうちに僕も興奮してきたのですが、運転手が、「やりたいなー」
と言い出したので、「運賃まけてくれるならいいよ」と言うと、あっさ
りOK。
でも、僕が最初にやってからと言う条件にしてもらいました。
リアシートに仮眠用のタオルケットを引いてもらいはじめました。
僕は、妙に興奮し、酔っているのにあっという間に果てました。
しかも中に。
ティッシュで拭いとってから、次は運転手の番でした。
ところが、最初の僕とのHで君江が若干覚醒していたので、
そのことを運転手に言うと、「もうとまらないよ、やらせてくれ」と
言うので、僕はいないことにしてもらい、運転手が無理矢理しす
ことに決めました。
君江の様子をみると、再び寝ていました。
僕は鞄を持ち、500M手前の国道から脇道に入ったところで
運転手と待ちあわせを約束しました
僕はしばらくの間、開けたドアから見ていることにしました。
運転手は、ルームライトのみを消し、ズボンを脱いでから、
君江の貧乳をもみ、乳首を舐め、股間を触りはじめました。
既に僕の体液で滑りやすくなっているあそこは、濡れていやらしい
音をたてていました。
君江は、ため息のような声をたて、反応していました。
運転手の背中に手を絡めて感じているようでしたが、運転手が
キスをした時に君江は気が付いたようでした。
なにか、言葉にならないことを言ったかと思うと、体をよじり抵抗を
はじめました。
運転手は、興奮しているのか、息づかいは聞こえるものの、無言
でした。足を閉じようとする君江の足首をつかみ、上にあげて開き
、パンツの横から勃起したペニスを出して、こじるように挿入した
ようでした。そして、君江の顔を横向きに上から押さえ、もう一つ
の手で乳首をつまみ、そして尻をもみ、触りまくってました。
僕は、恐くなって車を離れ、待ちあわせの場所に急ぎ足で向かい
ました。
時間がどのくらい経ったのか、はっきり覚えてないのですが、
ライトが見えてきて、車がこっちに走ってきましたが、運転手は
僕を無視して国道を逆方向に走っていきました。
僕は、混乱して迷いましたが、運転手がこの一件をばらしてしまった
かどうかが気になり、重い足を元の場所に向けました。
君江は、うつむきながら座り、ブラウスのボタンを直しながら無言
でいました。
僕は、思い切って声をかけましたが、君江は僕がここにいること
に驚いているようでした。
僕は、「どうした?」とわけのわからない事を言っていたと思います。
「なんでもない」と君江は言いましたが、どうして僕がここに?と
言うので、本当に知らないのだと思い、「君江が、知らない男に
車に乗せられているのをみて、タクシーで付いてきた」とデタラメ
をいいました。
すると、「ありがとう、大丈夫だから」と君江は言いましたが、
誰がみても、この状態は何があったかわかるものでした。
足元には、自ら精液をぬぐったと思える捨てたハンカチ。
スカートのウエストの部分は裂けてもいました。
その後、都内に帰るタクシーに頼み、君江を連れて僕のアパート
に帰りました。
その間、君江はずっと無言でした。
アパートに入るなり、シャワーを浴び、僕のスウェットを貸しました
が、パンツは履いてないというか、車内に置いたまま放り出された
ようでした。
「このことは誰にも話さないから」と僕が言うと、君江は泣いていました。
僕は、その時にまた興奮が戻ってきて、泣く君江をその後抱きました。
犯されている君江を思うと、興奮がとまらず、朝もまた君江を抱きました。
それからは、君江は僕に対して前みたいな高飛車で高慢な態度を
しなくなり、従順な女になりました。
その後のSEXでは、いつもよりいっそうなすがままで、どんな
体位、行為にも応じてくれました。
僕も、いつの頃からか、君江の秘密を握っているという風に思うよ
うになっていたのだと思います。
至るところで君江にSEXを強要しました。会社のトイレ、終業後の
事務所の部長の椅子で、屋上で、通勤の電車での痴漢行為。
カーSEXも、高速のSEや、非常停車のエリア、デパートの駐車場、渓谷に行けば、昼か
ら裸に剥いてみたり、映画館、公園、プー
ルの中で、知らないマンションのEVで等々、思いつくところ、行為
も色々やらせました。
そんなことをしていたこともあり、中絶も2回しました。
本人も結構感じていて、楽しんでいた様子でした。でも、強姦プレ
イは本気で嫌がっていました。
あの事から2年半後、僕は転勤になり、自然と君江とは疎遠となり
しばらくして遠距離の彼女と結婚し今とは子供3人いるのですが。
今頃、君江は何をしているのか?結婚したとの噂は聞きましたが
、嫁とうまくいったのは、性処理をしてくれた君江のおかげで
あることは間違いないということと、いまとなっては、あの事を
誤りたい気分です。本人には言えないけど。
| >> |
無題
名前: 無名
[2002/12/25,23:20:03] No.4005
「当時はタクシーも中仲つかまらないご時世」が「3年前」?いったいいつから数えて3年前だい? |
| >> |
ごめん
名前: 雪印
[2002/12/25,23:37:33] No.4006
考えてみたら5年前だわ。 |
| >> |
無題
名前:
[2005/10/18,22:42:40] No.11833
|
-(107 KB)まなは、オナニーをしているところを
見られるのが好き
でも、本当は、舐めてもらうのが
一番好き
| >> |
無題
名前: ダイナム
[2005/09/14,06:35:26] No.11633
日本の法律がうらめしい。マジで見たい。 |
| >> |
無題
名前: obob
[2005/09/14,10:05:02] No.11634
校門くらいは見せて欲しい・・・ |
| >> |
実は・・・
名前: mission possible
[2005/09/14,10:31:49] No.11636
クンニ画像のアップをリクエストしようと思ってたところなんです! |
| >> |
無題
名前: ppp 666
[2005/09/14,20:29:47] No.11643
しかし、まなさんのラビア、本当にきれいな色してますね。 |
| >> |
無題
名前: 佐藤
[2005/09/16,14:22:18] No.11650
グーでつ |
| >> |
無題
名前: はる
[2005/09/16,19:36:50] No.11651
オッパイの量感がスゴイですねーーー。 |
| >> |
無題
名前: はる
[2005/09/19,14:32:12] No.11670
miさん、まなさん、カム・バーーーーック! |
| >> |
無題
名前: mission possible
[2005/09/19,21:47:59] No.11673
クンニ・オナニーましーん |
| >> |
無題
名前: 名無し
[2005/10/12,00:23:01] No.11804
ageage |
-(119 KB)皆さん、まなに入れてやって下さい
| >> |
無題
名前: mission possible
[2005/09/14,10:28:23] No.11635
ホントにいいんですか!? |
| >> |
無題
名前: はる
[2005/09/16,11:10:54] No.11649
まなさんとヤレるなら、死んでもイイーーー! |
| >> |
無題
名前: Mr. X
[2005/09/16,19:38:19] No.11652
一晩一億までなら出せます。 |
| >> |
無題
名前: はる
[2005/09/16,19:39:15] No.11653
キレイな丸いオッパイだこと!! |
| >> |
無題
名前: はる
[2005/09/19,14:33:03] No.11671
miさん、まなさん、カム・バーーーーック! |
| >> |
無題
名前: mission possible
[2005/09/19,21:46:22] No.11672
SEXましーん |
| >> |
妄想では・・・
名前: はる
[2005/09/30,18:36:17] No.11738
すでに100回ほど入れてますが、何か? |
| >> |
無題
名前: ぺやんぐ
[2005/10/01,13:27:39] No.11741
>妄想では・・・ 名前: はる [2005/09/30,18:36:17] No.11738 |
| >> |
無題
名前: 名無し
[2005/10/12,00:22:04] No.11803
age |
-(96 KB)軽めの画像で…
| >> |
無題
名前: mission possible
[2005/09/12,19:44:53] No.11616
待ってました!!miさん&まなさん!!! |
| >> |
おおおおお!
名前: はる
[2005/09/12,19:46:34] No.11617
見たかったのはこのお乳だよぉ。 |
| >> |
無題
名前: ppp666
[2005/09/12,19:47:48] No.11618
うん、いいチチだ。 |
| >> |
無題
名前: Mr. X
[2005/09/12,19:49:49] No.11619
お久しぶりです。 |
| >> |
そーですよ!
名前: mission possible
[2005/09/12,19:53:08] No.11620
濃いーーーの、頼んマス!! |
| >> |
まなさんのビーチク、
名前: なつ
[2005/09/13,10:17:20] No.11625
おっ立ってもかわいいくてキレイ。 |
| >> |
おそらく・・・
名前: mission possible
[2005/09/13,12:08:46] No.11626
おっ立ったクリもかわいいくてキレイ!? |
| >> |
おそらく・・・
名前: mission possible
[2005/09/13,12:08:52] No.11627
おっ立ったクリもかわいいくてキレイ!? |
| >> |
無題
名前: 名無し
[2005/10/12,00:21:11] No.11802
age |
-(89 KB)マジシャン風バニースタイルの紗織(仮名・24才)を上野仲通りのピンサロ
「Y」で見たとき、彼女のむっちりボディから発する淫らなオーラを浴びて、
すぐ気に入ってしまった。けっこう美人、愛想もいいし、スケべそうな顔立ちが
何といってもグー。形のいいボインで、Fカップはあろうかというその乳房は、
なかなかそそるものがある。私はFカップに顔を埋めながら、なんとかこの
娘を外に誘い出したいものだと思いを巡らしはじめる。
彼女のサービスはハンパではなかった。まさに体当たりサービス。私の
首に両手を巻き付けて、ねっとりしたお熱いキッスは迫力があった。 舌を
突っ込んできて激しくレロレロしてくるし、ブッチュン吸いまくるはで、ほんと
ディープな口づけだった。それに耳まで熱い舌で舐めてくるので、ぞくっと
体中を快感が走る。おフェラの腕前もなかなかのもので、タマ裏を舌先で
つんつんしながらサオを手でシコシコするのがいい。硬直してきたところで、
先端をパクッ!お口の使い方がまたヤラしく、口元からヨダレがスケベ汁の
ようにダラ〜。それを見て、また興奮が倍加し、息子はギンギン、頭はクラ
クラ、たまらずドピュンの口内大放出!果てたところで、
「そとで会ってくれないか」
まず軽いジャブで誘いかける私。普通だとここで、「何いってんのよ…」
なんてイナされてそれまで。彼女の場合はちょっと違っていた。
にやにやしているだけなのだ。
「きみはね、ぼくの理想的なタイプなんだよ、会ってよ、な、いいだろ」
彼女の耳元でまた誘いかける私。でも彼女は断るでもなく、応じるわけ
でもなく、ただにやにや…なのである。
*****
1週間後、再びピンサロ「Y」へ。むろん、紗織を指名する。
「ニッコリおめでとう、紗織さん、6番シートへ」の場内アナウンスとともに
彼女が登場する。
「ハイ、これプレゼント!」
私は用意しておいたものをさっと彼女の手に渡す。「これ、あたしに?
ヒューヒュー!」
本当に嬉しそうに顔をくしゃくしゃにする紗織。
「好きだから、あ・げ・る」
昔あったそんな丸井のキャッチコピーの一節を私は呟く。
「うれしいわ、これ、何かしら?」「大したもんじゃないから、あとで見てよ」
なんて照れながら私は彼女の背中に手をまわす。
今日はピンクのドレスで、この間のバニースタイルよりずっと似合って
いる。白い豊満なボディが、いっそうセクシーだ。
何も言わずに、すぐ脱ぎはじめて、白いパンティもスルリ。長めのさら
さらした髪を後で束ねてから、私にまたがり両手を私の首に巻き付けて
ディープキッス。彼女のきょうのキッスはまた凄かった。私の口の中に
激しく舌を入れたり出したり、壮烈なピストン運動だ。ああ、いい味だ。
私も負けじと彼女の舌を吸い込み、舌先を彼女の舌裏に当てがって
くすぐるように愛撫する。彼女の息遣いが荒くなってくるのが舌の感覚で
わかる。ハーハーいいながらキスの嵐に身をゆだねるふたり。私は
彼女の舌を激しくチュパチュパ吸い続ける。口を離すと私は唇を頬から
耳へ這わせながら、「な、いいだろう、そとで会わないか?」再び私は
口説き始める。
彼女は何も言わない。
「どうなんだよ、会ってくれない? お店には内緒でさ」
「そうね、どうしようかな…」
小首を傾げて考えている風である。
「どうしようかな〜」また言った。 私は「脈あり」とみた。
*****
紗織とのデートを目当てにピンサロ「Y」に足を運んで3回目。アポを
取りつけるところまでなかなかいかない。でも私は諦めなかった。根気
が勝負なのだ。
今日は赤いボディコンスタイルで登場の紗織に、最初から口説きに
かかった。
「やはり、会ってほしい」
「会って何するの?」
「憎らしいこと言うなよ」
「だって…」
「少しだったらお小遣いおげてもいいよ」
そんなことじゃない、とでも言うように首を横に振る紗織。
「好きだからデートしたいだけさ」「そうね…、どうしようかな」
上を見上げて考え込む紗織。
「ちきしょう、焦らしやがって」 私は苛立ち、彼女の赤いボディコンを
脱がしにかかる。そして、全裸になった紗織を思い切り抱き締める。デ
ートの約束がとれない憂さ晴らしに、私は彼女のFカップを両手でゆさ
ゆさと揉みあげた。このムッチリボディがたまらない。そして、このヤラ
シイ、すけべそうな顔。このフェイスでの彼女のおフェラがまたイイのだ。
四つんばいポーズで、まず八方から息子をペロペロしゃぶり攻め。次に
上から下へペロリとなぞる。そして、マラの先端にパックと食いつき、
チュパチュパ。首を上下のストローク。回転を加えながらスポッ、スポッ。
頭がボーとなる。息子はギ〜ン。青筋ムキムキ完全ボッキのサオを
今度は舌の上にのせて吸い、淫らになめ回すのだった。今度はトウ
モロコシを食べるように持ち、左右に舌を這わせる。ああ、いいぞ。う
まいもんだ。軽く右手でサオを握りかえすと、指の間隔はあけ、その
間から舌でチッチッと突っつく。握られた感じと舌の感触で息子は熱
くドックンドックンと脈打つ。その息子をFカップにもっていき、今度は
パイズリときた。う〜ん、気が遠くなるようだ。クラクラッときて、たまら
ず私は一気に昇りつめた。ドピュン!ドクドク。ああ、イイ気持ち。
******
4回目の指名の日。きょうアポが取れなかったらデートは諦めるつ
もりで私は彼女に会った。
私は2度目のプレゼントを渡す。紗織はプレゼントに特別の反応を
示すので、この手を使わない手はない。
その日、私は彼女からいっさいサービスを求めないことにした。私の
ほうから故意に拒否したのである。私は彼女をできるだけやさしく愛
撫する。
いつものディープキスはやめ、ソフトキスにとどめた。そっと、舌を
首筋から肩、乳房へと這わせていく。そして、乳首を舌先でころがす。
「ああ、感じちゃう…」
紗織は声をふるわせ、のけぞった。
私は舌を豊かな乳房の周辺に這わせ、やがておヘソから局部へ。
「ああっ…」
彼女の息遣いが荒くなっていく。 不意にそこで私は彼女への愛撫を
中止する。欲求不満を誘う作戦だった。
すかさずそこで私は語りかける。「やはり、紗織ちゃん、そとで逢いたい」
彼女はじっと私を見ていた。
「紗織と友達になりたいんだ。からだが目当てだと思わないでほしい」
紗織の目を見ながら、私はできるだけ真面目な口調で言った。
「私たち、いいお友達になれる?」「なれるとも! いろいろ相談にも
のってあげるよ。人生の先輩としてさ」
彼女は軽く頷いた。
(やった!)と私は心の中で叫んだ。
「今度の日曜日、午後2時、上野アブアブの前で待ってる。その時間
に来れる?」
「ええ」
「それじゃ」
一応、場所と時間を書いたメモを彼女の手に握らせると、私は立ち
上がった。
「いいね、待ってるよ」
紗織はさっき貰ったプレゼントを抱えながら笑顔で頷いた。
*******
ピンサロ「Y」の紗織との店外デートの日。私は「上野アブアブ」の前
で彼女を待った。約束の時間より私は20分も早く着いていた。アブア
ブの前の鉄パイプの腰掛けに座って、彼女がやって来るであろう上
野駅方面の街路を眺めやった。
約束の2時が過ぎた。
そのとき、人だかりを掻き分けて紗織が現われた。彼女は夜のお
店の顔よりすこし病的に見えた。そのせいか、お店の彼女より妙に
セクシーに見えた。
「私、やっぱり帰ろうと思うの」
「 えっ!?今、会ったばかりだというのに。」私は驚く。
「私、からだを売る気はないの」
これには、また、びっくり。真顔で言う彼女に私は唖然とした。ピン
サロで働くことは体を売ることではないのか。
「ホテルに行くんでしょ、それだったら私帰る」
泣きそうな顔だった。私は慌てる。
「ちょっと待てよ、ひとまずお茶でも飲もう」
喫茶店で、私は意外にも彼女の悲しい身の上を聞くことになるの
だった。
暴力の絶えない夫から逃れて独り北海道から半年前、東京に出
てきたという。子供は1人。実家に預けてきたらしい。まずは、てっ
とり早くお金になるピンサロに勤め、資金ができたら各種学校にで
も行って、何か資格を取り、自活の道を目指そうとしているとのこと。
今のお店で同郷の女の子と知合ったが、彼女は昨日辞めてしまった
とひどく嘆く紗織。それで、昨夜はあまり寝ていないのだという。少し
赤い目に涙を浮かべている。同郷の女友だちが辞めたくらいで、そ
んなに悲しいのか。よほど孤独感が募っているのか。
「何か、ぼくにできることがあったら、力になるよ。元気を出して」
今はとてもホテルに直行する雰囲気ではない。
「忍ばずの池でボートでも乗ろうか」
「ええ」
やっと紗織の顔に笑みが広がった。
*****
ピンサロ美女・紗織とやっとデートにこぎつけたと思ったのに意外
な展開。会った早々「体は売りたくない」とは…。ピンサロに勤めて
いても気位の高い女なのだろうか。
私と紗織はボートに乗った。
そこで私は自分がコピーライターで作詞などもやっていることなど
を話して聞かせた。私の仕事に興味を抱いたようで、いろいろ訊い
てくる。それに私が面白おかしく答えてやると、紗織は少女のように
コトコトと笑った。ボートを降り、池のほとりのベンチに腰掛け、ふた
りはまたしばし語り合った。だいぶ、紗織も打ち解けてくる。恋人の
ように肩を寄せ合うふたり。
「私たち、いい友だちになれる?」 お店で言ったことと同じことをま
た彼女は言った。
「なれるさ…」
そのとき、不意に、
「紗織、ホテルに行ってみないか」 何げなさをよそおって、私はそ
う言った。この時の雰囲気からいって決して不自然ではなかった。
「いつも、そんな風に女の子を誘うんでしょう?」
「そんな言い方やめろよ…」
間を入れずに私は彼女の手を引いてキスした。えっ、と驚く紗織。
(いつもお店でやってることなのに) 立ち上がると、私は湯島のホ
テル街の方へと歩きはじめていた。
「私たち、友だちよね」
「うん、友だち、友だち」
私はそう反芻する。
「紗織…ホテルに行こうぜ」
「ええ」紗織は笑顔で言った。
******
ホテルに入り、紗織を押し倒すように抱くと、すぐパンティを脱が
せにかかった。われながら性急すぎるなと思いながら。見ると、き
れいに生え揃ったヘアの茂みの奥で紗織のおいしそうな陰裂がヒ
クヒクと呼吸していた。早いとこ、その秘肉の奥に私の肉棒を根元
まで受け入れてほしかった。狂わんばかりに…。
しかし、ベットでの彼女はいともあっけらかんとしていた。ただ、デ
〜ンとおマタを開いて私の前に横たわるだけだった。サービスは
お店の時だけよと言わんばかりだ。やりたければど〜ぞと花弁を
ひらいて見せるだけなのだった。彼女は不感症の女だったのだ。
-(147 KB)泥酔させて爆睡してる美人同僚OLの股間です。上司と一緒にじっくり拝みながら交代で開脚させながらオナニーしました。オモチャ状態で下半身を触りまくり舐めまくりましたが残念ながらセックスはできず・・・不思議と胸を触ると起きそうになるんですね〜 3時間くらいはしっかり悪戯させてもらいタクシーで帰って行きました。
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無題
名前: m
[2005/07/28,07:15:56] No.11363
それならパンツを脱いだ画像をお願いします。 |
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無題
名前: P&J
[2005/07/28,09:50:19] No.11364
脱がせる事ができたら犯してる |
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たまらん
名前: MM
[2005/07/28,19:39:37] No.11365
このパンスト股を堪能しながらヌキたい!! 今からプリントして股間にブッカケ!! |
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無題
名前: 見物人
[2005/07/29,00:44:15] No.11368
>このパンスト股を堪能しながらヌキたい!! 今からプリントして股間にブッカケ!! |