 | No.3263 神奈さんへ 投稿者:慎 投稿日:2012/05/04(Fri) 10:01:52 [返信]
神奈さん、初カキコの際にも呼び掛けて頂いていたのに、レス出来なかっこと深く陳謝します。 TOPの動画は反響もないし、ここが荒れたこともあり削除を検討していたものですが、怠惰が良い方向へと動きました。
ついて来れないと思いますが、トンデモ話をします。 今の私はホモサピエンスの創成に関わった以前からの全ての過去世の記憶があり、あのビデオの更に深い内容も高2には熟知しており、漸く出て来たかと言う感はいがめません。 ただ、遠回しになりますが、多く提示されていた疑問を総括して答えるないようでしたので、説明文を省いて掲載しました。 しかし、蓼泉さんの呼び掛けに神奈のハンドルで応じる辺り只者とは思っていませんでした。 オリオン座の話がでましたので、質問しますがαケンタロウスに心が動きますか? これもまた、現存する古代文明では最古の記述がなされ、その公転周期周期は現在より正確な観測がなされていました。 インカやマヤでは太陽の公転の観測は現代科学を上回り、その暦の精巧さは現代科学で追いつけず、王宮はその暦を設計に取り入れるだけでなく、夏至・冬至の日の出の光は窓から真っ直ぐに回廊を進み祈りの間へ差し込む造りで、現代文明でも建築は不可能です。まぁ、石組みも薄い紙すら入らぬ謎の技術で作られ、あまたの地震でも全く崩れなかったのですからそれ自体脅威です。で、インカやマヤの当初の星系観測図には月が存在しないことをご存知ですか? 遙か古代、月は存在しなかった。インディアンの伝承には「月が仲間になった」と明確にしるされています。 月。罪人であったかぐや姫が帰った場所。 結論を言うと、あれは地球を縛る結界で作られたものです。中は空洞で、超古代文明がさらに発達した機器を内蔵し、人類と素を同一とする不死人が駐留します。 地軸移動のような大異変を起こさぬよう地球を管理し、人の超常能力を封じています。また、人は月の存在の為、外宇宙に行けず、この太陽系に封印されています。
遺伝子デスクは良く気づいたと関心しますが、あれは設計図ですし、人間の遺伝子とは若干の差異があります。私の遺伝子マップなら極めて近いでしょう。私は親知らずが存在せず、消化器官も盲腸はなく、通常よりも細く、配列が違います。優秀な霊能者には親知らずはありません。
遺伝子は別の形で表現されていますが、その遺物の示す所を今の人間は交尾する蛇のモチーフとしか捕らえません。 見る能力があれば、遺伝子の塩基配列は黄金の柱に見えます。遺伝子単体を通常の生命体と捉えるのは難しく、高エネルギーを宿す永久機関のような結晶体に見えますが、宇宙の波動と呼応して粒子の運動を見極めると、微細なDNAが宇宙を支える巨大な柱に見えて畏敬を覚えます。 霊視が理解出来ても遺伝子が見えると言う表現は人類でも数える程度しか分からないでしょうが、古代の日本人は大抵見えており、それ故、神を数える単位は柱なのです。 DNAは四次元の視点でしか見えません。 磐坐を調査すれば、ミッシングリングは容易く理解出来ます。磐坐の成分分析をすれば、なぜ、古代人がオリオン座の観測をしたかも分かります。 この内容は理解を求めるのが無理です。日本でこれを理解したのは南方熊楠のみでしょう。弘法大師は理解どころかサンプルも持っていたようですが、真偽が知りません。 理解出来ぬのを承知で説明する必要があります。 タバコ酸と言う結晶体があります。通常は結晶体で人の近くでは無機質ですが、これがタバコの葉に付着すると、溶けて粘菌という生命体と変化して、タバコの葉より栄養を吸収して増え、タバコが枯れると結晶体へ戻ります。 異質なDNAが原人の細胞へ入り込み、原人のDNA配列を変化さたなら、その原人も別の生命体と変化しますし、次世代の子は変質したDNAで構築された別種の肉体構造すら変化した新しい種となります。そしてDNAの染色体には知識が保存されるのは科学的に明らかになっています。 異質なDNAの結晶が原人を細胞レベルで作り替え、その特別なDNAマップから構成された生命は、もう原人とは異なる種で有り、別宇宙から来たと記述されるそのDNAの染色体にはどれほどの情報が秘められていたことでしょう。それが、唐突に高度な精神文明を築ける譲歩が内臓されていても容量的に不思議は無く、事実、ホモサピエンスは登場と同時に高度な文明を作り上げたのです。 少なくとも古代文明がDNAの設計図を唐突に作るのはおかしいでしょう? まず、肉体の構成を知り、細胞と言う単位を知り、細部構造を解明し、漸くDNAの存在に気づくのが常識的流れで、人類の頭脳でそこまでたどり着くには永劫のような研究への時間が必要です、 が、遺跡では唐突にDNAマップとしか思えない物が、未知の物質で作られ、劣化せず出土している。人体構造図なんかは記録もない。当初から知っていたかのように現在でも製作不可能な高度な医療機具が突然出土しています。DNAマップの重要性は説明を省きますが、事実上世界を牛耳る力を持つ研究機関がDNAマップの八割までも漸く解明したのが5年前で世界中の報道機関のTOPニュースとなった程です。 原初ホモサピエンスは身長の平均は2メートルで、後頭部が以上発達しており頭蓋骨の携帯は異なります。そして用途も材質も不明な高度な機器らしき物が同時発掘されていますが、それらは南アフリカの資金源不明な研究機関に集められ、最新技術で保存されています。多くの学者がその研究を申し入れていますが、全て拒否され、見学すら思想背景の調査の上、極僅かな学者にしか公開されず、見学時間は30分です。どこの部隊か不明ですが、厳重な監視下にあり明確な場所は機密ですし、近づけば問答無用で射殺と言うのは知られていません。 原初人類とその文明の研究は世界規模で禁忌なのです。 DNAマップは行き詰まりの状態です。 何故か? ミトコンドリアがDNAに干渉しているのですが、ミトコンドリアはその存在その物が謎で、地球のあらゆる生命体に入り込み、生命活動の基幹となっており、天文学的なミトコンドリアが原初の地球に単体生命として出現したと考えないと、地球は生命体が生息出来る環境にならなかったのは事実ですが、では地球環境を変える天文的な個体数のミトコンドリアの発生は人類に理解出来ません。外宇宙の生命体と言う見識は、地球のどの生命体とも違う構造から統一見解となっていますが、隕石に付着して生きて地球に辿り着く構造では無く、地球上の全ての生命体の細胞に取り込まれた理由は想像も出来ず、取り込んだ生命体のDNAマップを今も書き換えています。 生命の概念を離れた分野でもミトコンドリアは最先端の研究対象です。 ミトコンドリアは地球で唯一、光合成と言う仕組みで栄養を自給自足するばかりか、地球に生命体が生まれるための大気環境をつくりだしたのです。私の友人に理学博士でミトコンドリアの研究に心血を注いでいる方がいますが、ミトコンドリアと言う微生物には僅かな機関しかないのに、その機関が何の為の物か未だに分からないのですが、ある程度の数を集めて無光状態にすると、仕組みは不明ですが自ら発電するばかりか、その発電を利用してでしょうが、光を放ち、光合成を始めるのです。文字通り自給自足で生命活動を行うのです。 「バケモノ」 研究する彼の率直な意見です。 彼は原理は不明ながら、その発電能力の異常な高さに注目しています。その発電能力は、地球上のあらゆるエネルギー法則を上回り、活用法が見いだせれば、原料無しで電気を生み出す創造主のようなもので、地球のエネルギー問題を一挙に解決できると言います。 が、これはエントピーの法則や物理科学の不足を根底からひっくり返すもので、実証実験のデータも十分にありながら、彼は恐ろしさに発表が出来ないのです。自分以外にもこれに気づいている奴は大勢いるはずだと彼は言います。 が、学会に出ない。研究者もろともレポートも研究施設も消されているのではないかと言います。 エネルギー産業は地球の経済の根幹です。それが覆れば革命どころでは無くなるので、そう言う神の奇跡のようなものはあってはならないと、あらゆる権力者はそう同意するでしょう。 実際、永久機関や、磁場をりようして飛行する発明はなされています。永久機関の発明は19世紀ですが、発明者はどう言う罪状か分かりませんが、ロンドンの刑務所に幽閉されそのレポートは消されています。彼は十年以上個室に幽閉され狂死したとされますが、実際の死因は不明。ただ、彼はレポートのもみ消しは予想していたので、写しを友人に託し、その永久機関はおもちゃとして売られ爆発的に売れましたが、当局が回収し、現物はありません。が、おもちゃの設計図を全て回収は不可能でしたので、理論は不明ですが、ネットで検索すれば、設計図は見れますし、簡単な構造ですから、家庭工作で再現出来ます。動力無しで宙を飛び続けるおもちゃは誰でも作れますが、この理論の研究やおもちゃ工場を作ろうとした者は皆死んでいます。
理屈は不明ですが、アルミ箔で作った円盤に磁石を埋め込んだおもちゃの設計図が近年ネットに流出し、アメリカでは大流行して大会も開かれています。これは動画サイトで見れますが、報道機関は沈黙を守っていました。 日本の防衛省がこれを独自開発し、ドッジボールよりやや小さい者を開発しました。遠隔操作の機器の導入などしていますが、何故か独自に障害物を避けるので、遠隔操作も容易く、入り組んだビルへ入る人物も容易く追える機械として昨年発表し、これは世界へニュース配信されています。 私が訊く情報では秘密裏に兵器利用可能な物が生産されており、外見はUFOそっくりで強い磁場を浴びせれば飛行しエネルギー補給は不要。その原理は不明ですが実用レベルの気象兵器として運用され、目撃例が増えたUFOの七割がこれだと言われています。オレゴン州の砂漠などに専用の基地があり、巨大な四角いレーダーのような物を備えているのがその基地と言われています。 エネルギー利用は認めないが、兵器としての有用性から認められたのでしょう。 アルミ箔の円盤を飛ばすのはリフターと呼ばれる磁場発生装置ですが、家庭でのおもちゃならTV付けたら飛びます。 アニメで有名になりましたがセルンと言うインターネットを開発した資本主義経済対が資金を出す巨大研究機関は、高出力のリフターで陽子発生装置を作りました。一部の学者はミニブラックホールを作る機能を有し危険であると抗議していますが、セルンは理論的に不可能と否定。しかし、今年、重力子の発生の成功を報告。これはタイムマシン作成が夢で無いことを証明しましたが、2000年にアメリカの巨大掲示板に未来から来たとジョン・タイターなる人物が書き込みを始め、今後起こることを記していますが、セルンがタイムマシン開発を成功させ、第3次世界大戦へ移行すると記しており、不気味です。 が、ミトコンドリアの秘密を解けば、宇宙創成の謎にも迫るでしょう。動力源無しで原子力を上回る発電と発光を行い、生命活動として原理が不明な光合成を自己でまかなう。 顕微鏡で観察しないと姿も見えぬ微生物の体内に世界創造した神の力があり、人の細胞内でも細胞の構成要素となっているミトコンドリアは生命エネルギーそのものかもしれません。地球で生まれたとは思えぬこの微生物はDNAに情報を埋め込み、あらゆる生命体に自らを生み出している。 超古代文明がこれを解明していたら、、とてつもない文明を構築し、宇宙へも時間移動をも自在にしたでしょう。 友人はミトコンドリアは生命なのかと悩んでいます。 無からエネルギーを生み出し、地球の環境を変え、それにより生まれた全ての生命体の構成要素となり、DNAの書き換えも行う。それは神と呼べるのではないか? あるいは神の意志で動く精密機械では無いか?
と、まぁDNAマップと言うオパーツだけでここまで話が広まります。 遺跡や文明の有り様。オリオン座観測の意味などはさらに膨大な示唆がありますし、私はその過去世の記憶を有し、高位生命体から、過去未来の教育を無理矢理叩き込まれる経験があるのです。 妄想で片付けれたらわたしも楽ですが、彼の未来での出来事と古代統一文明の関わりから起こる事件は今のところ百発百中です。 お望みなら、テーマか遺跡、あるいはオパーツに絞って貰えば、受けた教えは全て残します。 いや、トンデモ話はもう良いと言うなら、私もお長文に時間を割かずに済みます。
最後にどん引きされる話で締めます。 世界的な古代・未来に関わる教えを無理矢理したのは「天使」です。会って分かりましたが、彼らはほぼ不死ですが、人とは異なる生命体で、地球の最終的な危機に備え、金星で生活しており、イエスの配下ではありません。 私に教えを説いた天使は「セラフィム」と名乗りました。 キリスト教は門外漢なのでそう言う名の天使が居るのかは知らないし、今ならググれば何か分かるでしょうが、その必要性が無いので調べていません。 長い無駄話、申し訳ありませんでした。 |
|  | No.3266 おはようござます ITO - 2012/05/06(Sun) 06:18:29
引越しをし、「新しい朝が来た〜♪」な気分のITOです。(部屋はまだスゴイことになっていますが) 電話回線が切れたあと、さて引越しだと臨んでいましたが、豪雨でやむなく延期、 ようやく引越しはしてもネット環境が激変、それがうまく整わないなか、 過去ログをさかのぼれるところまでさかのぼり、ようやく追いつきました。
「人類の隠された歴史」、観させていただきました。 こういう話はさもありなん、ないとどうして断言できるだろう、と受け止めております。 海底遺跡などは、どうして自然物だと思えるのか、そちらのほうが不思議……いえ、疑問です。
>お望みなら、テーマか遺跡、あるいはオパーツに絞って貰えば、受けた教えは全て残します。 ということで、それなら、と思ってしまいましたが、神奈さんへの問いかけでした。 (あやうく便乗してしまうところでした。危ないあぶない)
先月下旬は一日にいくつもの書き込みがあったのに、ぴたっと止まっていてなんだか寂しいです。 ぐいぐいひっぱる方が自制されているからでしょうか。 みなさんの書き込みが楽しみだったのですが……。あ。不思議話は大好きですが、夢想庵に 書き込まれた内容は事実だと思っております。 この談話室にはきっとたくさんの方がいらしていると思います。 たとえるなら、人のたくさんいる広くて居心地のいいカフェみたいなところにいるのに、誰もが無言というのを 想像すると……「お話を聞かせてください」というのもなんだか気が引けるのですが、 どうぞ、みなさん、お話をお願いします。(当方がいえる立場ではないですが) |
|  | No.3275 Re: 神奈さんへ 神奈 - 2012/05/08(Tue) 23:34:48
慎さん ご返事遅くなってごめんなさい、ありがとうございます! ものすごく壮大なお話・・・トンデモだとは思いませんが、思いもかけない内容で、光速を音速で追っかけてる感じです(苦笑) この世には知らないことが多すぎることに、とてももどかしい気持ちにもなりました。
αケンタロウス・・・心が動くってどんな感じでしょう、でも残念ながらぴーんとくるものはないですね・・・親知らずも昨年しっかり生えてきちゃったので、何の力もなさそうです(笑) 星で気になることと言えば、オリオンの下半身の真ん中にぼんやり見える星雲?が気になって、いつも探してしまうくらいです。
ミトコンドリアといえば、昔「パラサイト・イヴ」というホラーがありましたね。ミトコンドリアが意志を持って人間に反乱・・・というような話だったと思いますが、不思議とあまり怖くなかったことを思い出しました。
反乱はしなくても、それ自体にそれぞれ命が宿っていて、ある意味私たちを支配しているというのは、さもありなん、という感じですね。 でも、肉体=魂の器であり、私たちの本体が魂だとするなら、支配されているというのは表現がおかしいですね。共生と言うべきか。器の提供によって彼らにもメリットがある? どうして私たちはそれぞれ違ったDNAを持って、器を、血を引き継いでいこうとするのでしょうか。魂は、必ずしも同じDNAを引き継いだ器に入っていくわけじゃないのに。
DNAが黄金の柱に見える、ということもとても興味深かったです。宇宙を支える巨大な柱にも見えると・・・北欧のスウェーデンボルグという人には霊界と地球を行き来する能力があったため度々霊界探検していて、 あるとき霊界を飛行して上から眺めた時、それは巨大な輝く人型に見えた、という逸話を思い出しました。それとは関係ないでしょうか。 人の魂が人の形を成していたということに感銘を受け、ひょっとすると、私たちの魂はみんなで寄り集まって更に高度な魂をつくることができる? 高度な魂を作るために、何度も生まれ変わって、経験を積んで魂の純度をアップさせていくことがおつとめなのかな?と思いますがいかがでしょうか。 何のために綺麗な魂を作るの?と問われると分かりませんが^^;
なんだか私ばっかり質問したり話していますね!申し訳ありません。 慎さんのお話について、それだけじゃなくても、みなさんがどんなことをお考えか是非伺いたいので、色々とご意見いただければ嬉しいです。
あ、神奈というHNですが、不思議だったんですよ。 ネット上の掲示板に書いたりしたのは初めてなんですが、mixi等で使ってるのでいいや!って最初はそれで書いたんですが、 「それじゃないのにしない?考えよう」ってふと思ったんです。後から考えると、私の中で一番聡い女性が声を出した気がします。 主要メンバーは数人いると思うんですが(多重人格ではないです、感覚です、、、)、私の倫理観とか良心のもとになってる、とても重要なポジションを占める人です。 いつも奥のほうにおとなしく座ってる感じで、あんまり前に出てこないんですけど珍しい。
セラフィムはキリスト教義上で最高位の天使ですね。今は聖人と称されている人のもとに現れて、奇跡を起こしたり、何かを教えたりしたという伝承がたくさんあったと思います。 彼らにも、慎さんに伝えたのと同じことを教えていたのでしょうか…
他にも色々と話し出したら止まらなさそうです!また時間の取れるときに伺いますね! |
|  | No.3278 ITOさん、神奈さんへ 慎 - 2012/05/09(Wed) 16:17:57
>ITOさん あの海底遺跡の映像の異様さは、藻の類すらまるで無いことです。普通はありえません。あの遺跡の学術調査が遅々として進まぬ原因は再訪が困難な点にあります。あの遺跡全体が磁場に覆われているため、位置の特定が難しく、何故か魚群探知機にも引っかからないそうです。 沖縄にあの遺跡が眠ることは私は30年前に教えられていました。また、あの遺跡がいずれ浮上するとの予知も聞きましたが、定かではありません。 非常に古い家系で、多くの知識に富み、強い能力者である友人を得ましたが、沖縄の海底遺跡が発見される前から、やはり彼もその存在を知っていました。 ある古文書にその遺跡の存在が明記されているそうです。その古文書によれば、沖縄海底遺跡はウガヤフキアェズ朝の王宮であり、一夜にして海中に沈んだと記されているそうです。ウガヤフキアエズと言えば古代天皇の一人とされていますが、その古文書では王朝の名称とされています。 縄文文明は極めて高度な文明で、それは環太平洋圏全体を覆い、言語・宗教・生活なども同一とするのが、世界の歴史学者では通説となっていますが、日本ではそれを報じることもなく、研究すれば学会から追い出されます。 古代の日本の歴史をひもとくには、地理学的にその形状を知らねばなりません。倭姫行幸も水路によるものと分かりますし、飛鳥時代までの奈良は水上都市で海と直結し、その国際的交易の範囲は我々の常識を覆す程広域です。 ある建築家は古代の地理から、奈良盆地が巨大な湖であったことを知り、当時の奈良の姿を3D化して、三輪山、大和三山の配置や形状から、当時、奈路の巨大な湖に浮かんでいたそれらは、マヤやインカのピラミッドと同じ形状であったとの結論に至り、これに基づき古代の奈良を再現すると、巨大な湖に幾何学的配置を見せる白亜の宮殿が浮かび上がっています。(桜井市のHPにそのCGが見られます) 古文書を読んだ友人も古代の奈良の姿をそう記されていると断言しています。 まぁ、三輪が空洞で、そこへ至る洞窟が存在するとの風説は昔からあり、そこへ入れば二度と出ること能わず言われ、禁忌として畏れられています。 その洞窟を隠す様に建てられた日本最古を謳う古刹がありますが、そこの和尚が語る寺の謂われは歴史常識を覆すものです。 和尚とて義務教育を受けてこられていますから、寺の謂われが歴史的史実を覆すことは承知でしょうが、彼は寺の謂われを証明する遺跡を毎朝拝んでいますので、唖然とする参拝者を気にもかけず、蕩々と歴史常識を覆す話をされます。一旦、話し出すと2時間は捕まりますが・・・・・・(^^; まぁ、三輪へ行かれる時は、磁石をお持ちなると、突然指し示す方位が30度変わったりするので、試されては如何でしょう。
>神奈さん 感覚的にかなり理解されていると思います。 私自身、書き上げた発言を見て「これは理解されんわな・・・・・・」と思っていました。 私は高野山密教と夢で指示された修法を行っていました。その目的は『悟り』と言うものがあるなら見てみたいと言うものです。彼の天使は高2の12月24日夜に初めて現れ、今生での初めての宗教体験を得たのですが、キリスト教に詳しくもない自分の元に何故天使が現れたのかは、それから長らくの間疑問でした。彼は一週間の間、毎晩現れて様々な教えや予言を残して行きましたが、彼の説いた内容はキリスト教の教義への常識とは相反するものでした。今のところ、その予言は外れていません。また、自身の過去世を思いだしたのも、この体験が契機でしたが、どうでしょう? 過去世を全て思い出すと言うのは並の人間には耐えがたいものではないかと思います。 セラフィムと言う名を記したのはここが初めてで、自身でその名を調べようとは思いもしませんでした。メールやチャット等でその名の存在が在ると知りましたが、文献にあるそれと私が出会ったそれが合致するのかは疑問です。
人は自己を唯一の存在と疑いませんが、実際は神奈さんの言う通り、5名以上の人格の中の統合体として現れる者を自己と誤認しているに過ぎず、自己を知るには己の中の全ての人格との対談が不可欠となります。その為の修法もありますが、修法を受ける側の素養と、適切な指導者がいなければ精神崩壊にいたるので、グル(唯一無二の師)との出会いが必要だとチベット密教などでは特に強調されています。 魂を知るには肉体も知らねばなりませんが、人の肉体は数百万と言う生命体により構成されており、それら構成体たる数え切れない生命の意思も当然、人格の形成に関わります。 神奈と言うハンドルはこれを見事に反映したものと言えるでしょう。 このハンドルを提唱された方は貴方の中で最も古く知恵も過去世も如実に知る方かと思います。そしてその方は過去世において私を知る方でしょう。 人間ですら群体生命体です。 20年ほど前より、様々な分野の科学者や賢者達により『ガイア生命体』と言う概念が提唱され、その概念の普及活動が行われています。我々は地球と言う一つの生命体を構成する細胞の様なもので、地球が望む生命として完成された美しい姿を目指さねばならないと言うものです。 密教の修法をする者には基本中の基本ですが、西洋においては画期的発想として注目を集めています。 仏教では宗派を問わず、以下のような言葉をまず教わります。曰く――― 「人身受けがたく、今すでに受く。仏法聞きがたく、今すでに聞く。今宵今生に悟らずんば、更にいずれの生にて悟らん」 輪廻転生で人として在るのは希有なことで、その上で仏法を聞くのは奇跡の様なものだから、今生にて悟りを得なければ何時悟ると言うのだ? と言う趣旨です。 まぁ、仏法もゴーダマが説いた内容からかけ離れた仏教と言う宗教にまで墜ちていますが、ゴーダマの説いたものは宗教ではありませんし、優しさに満ちたものとは程遠く、極めて厳しいものです。ゴーダマも自身の境地が「人」に理解出来るとは思わず、神界の王・帝釈天からの強引な勧誘に負けて、ようやく説法したものの、最初の説法は無人の夜の森で鹿の群れや神界の住民が聞き手で「人」を相手にしていません。神の降臨を察知出来る能力を持つ修行者がその場に集まり、漸く人に教えが広まったものの、余りに深遠で膨大な教えの一編を理解出来る程度でしたが、それだけでも、修行に修行を重ねた者には到達点が開示されたようなものでした。 ゴーダマは偶像崇拝と奇跡を伝えることを堅く禁じたので、神話規模の奇跡も伝わっていませんが、偶像崇拝を止めることは出来ませんでした。 ちなみにイエスも奇跡を語る事と偶像崇拝を厳しく禁じましたが、その教えの崩壊の凄まじさは目を覆うばかりです。
スェーデンボルグ。 彼の著書は小学生のおり熱心に読んだ記憶はありますが、内容はまるで覚えていません。物心ついた時から見えざるモノが見えた私には似た人間もいると言う程度の認識で、特に学ぶものを見いだせず興味を失った記憶があります。 魂を磨く理由は一つに幸福になる為です。その為の入り口が「悟り」と仏教で言われます。が、個の魂が悟りを得るのみでは「独覚」と称されます。弘法大師を信仰する人ならご存知でしょうが、彼は全ての存在、すなわち木石に至るまで全てが悟ることを目的とし、洞窟での行に入り、今もどこかで教え導くことを行としており、高野山では未だ、彼に三食を捧げる役職があります。 それが干からびたミイラか、信者が言う生きた生身かは問う必要もありません。木石に至るまでを悟りへ導くまでは今生に留まるとした彼の意思こそ見るべきでしょう。
魂は宿業を背負うので、自身を意識しないと何度転生しても同じ過ちを繰り返します。宿業を断ち切ることで「悟り」と言う至福に至りますが、それは入り口に過ぎず、当たり前のことに漸く気づいたと知ることで「独覚」より「大覚」の道へ進み、それは地球と言う生命体が「悟り」を得ることに繋がります。その先にはこの宇宙そのものの「悟り」へ至ることで、「人」は漸く時空を越えてあらゆる苦しみからの解放を得るのです。 「霊能力」だの「超能力」だの言われるものは「悟り」へ至る過程で必要なら現れる付随物に過ぎません。付随物を目標にすれば、道を外れて大滑落へ至ります。 ここを勘違いされている方が多いので警鐘として、この無駄に長い発言の〆といたします。 |
|  | No.3281 気づけば数時間経過 ITO - 2012/05/12(Sat) 00:02:46
お早ようございます。 洗濯機がきてテレビがきてガス屋がきて、ようやく住環境が整い(全自動・地デジ・プロパンデビューを果たしました)、 ネットも大家さんがみてくれ、未接続になったりぶちぶち切れることもなくなり、さらに慎さんからご返事があって やっほい♪とうかれておりました。 ただ、そんな状態で返信をすると思わぬ失言をすることがままあるので、冷却期間を置いての書きこみです。
ウガヤフキアエズ……古事記では、父親の犯した行いのためにかような名前となってしまったお方だったと 記憶しています。母親は海の者で。その誕生エピソードは、やってはいけないことをやってしまう日本人――あるいは 人間の性を現しているようにも思えます。イザナギノミコトしかりかぐや姫しかり…… (あ。かぐや姫は、どうして地上にきたのか明言されていなかったのでしたっけ)
縄文文明……なんとも素敵な響きです。(でも「文明」なんですね) 環太平洋圏全体に及ぶ文明。これをムーだと思うのは短絡的すぎでしょうか。
山が空洞とは、なんとも壮大。人口の山なのか、もともとの山の中をくりぬいたのか? 空洞は、どこかへの通り道でしょうか。何かをためている、あるいはこれから何かをためるのでしょうか。考えるとどきどきします。 桜井市のサイトにはいけたのですが、件のCGがどこにあるのか分かりません・・・ 日本最古の古刹の和尚さん。どのようなお話なのかぜひ聞いてみたいのですが、関東に住む身では彼の地まではあまりに遠く。 伊勢神宮と熊野、出雲大社にはいつか行きたいと思っていますけれども。 (ひどい乗り物酔いをするので、旅行はどうしても二の足を踏みます)
そういえば。当方にも親知らずはありませんが、それは遺伝で、きょうだいも顎と歯が小さく、当方はそれらが生える余地が ないだけだったりします。それどころか、生えなければならない歯までなかったり、歯の生え方が間違っていたりします。。。 目には視えないナニカを視たことはないのですが、去年の秋から今年の冬まで働いていたところで、直前に見た人を 誰もいないところで一瞬垣間見るという現象に数回見舞われましたが、残像を見ただけ? なんて思っています。
慎さんは、以前、この掲示板に書きこんだ人たちをして、過去世において戦士だった、とおっしゃってくださいましたが 当方にはその自覚がまったくありません。ですが、このサイトに書かれていることは信じると明言していながら自身に関することは 否定するのかと気づき、改めました。 戦士だったら得物はなんだったのだろう、いつ、何と戦っていたんだろう……そういうことは考えるのではなく思い出すべき事柄なの かもしれませんが、とっかかりがまったくありません。基準が今現在の自分なので(医者も認める不器用者です)、剣や弓といった 獲物は使っていなかった気はします。 まあ、思い出したいのではなく、今、自分がすべきことの自覚がほしいのですけれど。 |
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