関東の美術展を巡りました。記事を「美術館」にupしました。
■KORIN展:根津美術館
■セザンヌ―パリとプロヴァンス:国立新美術館
■存在の美−まなざし・微笑み・憂い:ホキ美術館
〈beランキング〉私の恋するフェルメールとして、12/05/05 朝日新聞掲載。アンケートは、アスパラクラブ会員対象に、2012年4月実施。
ランキングは1位から順に、
1. 真珠の耳飾りの少女
2. 真珠の首飾りの女
3. 牛乳を注ぐ女
4. 窓辺で手紙を読む女
5. 手紙を読む青衣の女
私が好きなデルフトの眺望(7位)や小路(13位)の低いのが意外。
ちなみに、 essentialvermeer.com にある Vermeer's paintings listed according to popularity
のランキングは、webサイトへの年間アクセス数に基づくもので、
1. 真珠の耳飾りの少女
2. 牛乳を注ぐ女
3. 窓辺で手紙を読む女
4. 絵画芸術
5. ワイングラスを持つ娘
6. 水差しをもつ女
7. 真珠の首飾りの女
8. 手紙を読む青衣の女
9. 恋文
10. デルフトの眺望
4/28、4/30の二日間、びわ湖ホールで開催された音楽祭を楽しみました。(4/29は所用で出かけられず(^^;)
今年のテーマは、「サクル・リュス」ロシアの祭典。
鑑賞記を音楽館にupしました。
2010年に開催された美術展の1日あたり入場者数ランキングで、等伯展が世界一になった(The Art Newspaper発表)。これは、東京博物館の新記録(2007年のダヴィンチ展を約2000人越えた)。ランキングは以下の通り。東京の美術展の混雑度を示している。( )内は総入場者数。
1)等伯展(東京博物館) 12,116 (29万人)
2)オルセー美術館展(国立新美術館) 10,758 (78万人)
3)リンカーン展(ワシントン・ナショナル・ギャラリー) 9,290 (293万人)
4)等伯展(京都博物館) 9,098 (24万人)
5)ゴッホ展(国立新美術館) 8,436 (60万人)
最新情報を下記ページにアップしました。
■恋文(アムステルダム国立美術館)→サークップ サバンジュ美術館(イスタンブール)
■恋文、水差しをもつ女など4〜5点:→スクデリエ・デル・クイリナーレ(ローマ)
■真珠の耳飾りの少女(マウリッツハイス)→東京、神戸のあと、米国ツアーhttp://homepage2.nifty.com/kenkitagawa/sub-verm.html#フェルメール作品の動静
ワシントン・ナショナル・ギャラリー(NGA)のコレクションの画像がOpen Access(使用フリー)になりました。
下記サイトから閲覧・ダウンロードできます。
そこで、当館のフェルメール作品リストの中の4枚の画像を上記公式画像と入れ替えました。
今日の朝日新聞夕刊に、6月30日から東京都美術館で開催されるマウリッツハイス美術館展の全面広告あり。
「真珠の耳飾りの少女」の他に、「ディアナとニンフたち」も出展されることが判明。
主な作品:
フェルメール 「真珠の耳飾りの少女」
フェルメール 「ディアナとニンフたち」
レンブラント 「自画像」
ルーベンス 「聖母被昇天(下絵)」
ハルス 「笑う少年」
スティーン 「牡蠣を剥く女」
BSプレミアム
■4月23日(月)午前0:00〜4:00(22日深夜)ロイヤル・オペラ 歌劇 「トスカ」 (プッチーニ)
■5月14日(月)午前0時〜午前4時(13日(日)深夜) ボリショイ劇場リニューアル記念公演 歌劇 「ルスランとリュド
ミーラ」(グリンカ)
■5月21日(月)午前0時〜午前4時(20日(日)深夜)エクサンプロバンス音楽祭2011から 歌劇「椿姫」(ヴェルディ)
■5月28日(月)午前0時〜午前4時(27日(日)深夜)パリ・オペラ座バスチーユ公演 歌劇「ペレアスとメリザンド」(ドビュッシー)
注:エクサンプロバンス音楽祭2011の歌劇「椿姫」は、ナタリー・デセイ出演のもので、私の見たものと出演者が異なる
■トップページ画像:醍醐寺の桜が満開
■音楽館別館 鶯館:今朝、間近に来訪の鶯の画像と音声をアップ。これまでで一番の写真が撮れました。
■シャガール 愛をめぐる追想 日本未公開作品を中心に:京都高島屋
久しぶりのシャガール展、しかも、初見の作品が多く、予想以上に楽しめた。
会期:2012年3月27日〜4月16日
巡回予定:
横浜島屋 4/25-5/7
日本橋島屋 6/7-6/25
岐阜県美術館 9/5-10/28
ワシントン・ナショナル・ギャラリーで、若冲の「動植綵絵」全30幅が展示されます。
■色彩の世界:伊藤若冲 日本花鳥画展1716−1800
Colorful Realm: Japanese Bird-and-Flower Paintings by Ito Jakuchu (1716-1800)
会場:ワシントン・ナショナル・ギャラリー
会期:2012年3月30日〜4月29日
展示作品:若冲の釈迦三尊像と「動植綵絵」全30幅ほか
今夕、京都コンサートホールで開催された「ロームミュージックファンデーション音楽セミナー 指揮者クラス レッスン見学会」に参加。
7日に指揮活動の休止を表明し、今日も来られないと予告されていた小澤征爾さんがステージに突然現れ、どよめき。お元気にジョークを交えながら、指導をされた。有り難うございました。
eightさま:お知らせメッセージ、有り難うございます。
録画予約します。
「フェルメール・光の王国〜芸術と科学が出会うとき〜」が本日(3/23) 18:30-19:54 BS朝日(BS151)で放送されます。「フェルメール・センター銀座」関連の特番のようですね。
■欧州 美の浪漫紀行2 〜ロンドン 海を制覇せよ!大英帝国の栄光〜
3月20日(火) 午後8時00分〜9時00分
BSジャパン
■2時間で回る大英博物館〜究極の完全ガイド
3月21日(水)午後8:00〜10:00
BSプレミアム
国立西洋美術館で開催中のロベール展を見学。
記事を美術館にupしました。
今朝、小雨の中、鶯が来訪。
画像と音声ファイルをupしました。
また、鶯関係の記事を音楽館から同 別館に独立させました。
TV番組「額縁をくぐって物語の中へ」(NHK BSプレミアム)の
3月第3週は、『フェルメールが描いた女たち』
19日(月):「真珠の耳飾りの少女」
20日(火):「デルフト眺望」
21日(水):「牛乳を注ぐ女」
22日(木):「手紙を書く女と召使い」
23日(金):「音楽の稽古」
びわ湖ホール プロデュースオペラ ワーグナー作曲 歌劇『タンホイザー』を観てきました。
素晴らしい演奏で、感動しました。
音楽館に記事をupしました。
トップページの画像を更新。
地元で見かけたお雛様の画像をupしました。
開設以来、各ページのBGMが自動的に鳴るようにしていましたが、時代も変わったので、デフォルトでは鳴らないようにしました。
プレーヤのボタン操作によって、BGMを鳴らしたり、止めたりできます。
先日録音した鶯の声を「音楽館」にupしました。
BGMの音と重なってしまう問題があり、申し訳ありません。いずれ整理します。
ジョーモンタナさん:お久しぶりです。メッセージ、有り難うございます。
東京は静かなのかな?と思っていました。
京都で見たのは、昨年9月のこと。今、フェルメール館を見て、見学記を書いていないことに気付きました(>_<)
忙しさに追われて、忘れていました。
本日、遅まきながら行ってまいりました。
ただ、開演1時間もしないのですが、もうメッチャクチャに
混んで1つの絵に10−15人くらい?
もうゆっくりじっくり見るなんてとてもとても^^;
今ガイドブックを眺めている次第です。
「ギターを弾く女」 を所蔵するケンウッド・ハウスが、2012/4/1〜(約1年半)、閉館。
フェルメール以外の作品は、米国ツアーへ。
フェルメール作品は、ナショナル・ギャラリー(ロンドン)に預けられ、今夏、展示される予定。http://homepage2.nifty.com/kenkitagawa/sub-verm.html#フェルメール作品の動静
1昨日の朝、鶯の初音を聞きました。
例年より、2週間ほど早い訪れです。
ジョーモンタナさんから紹介のあった映画「ブリューゲルの動く絵」が関西でも公開されています。
大阪 シネ・ヌーヴォ 1/28(土)〜
大阪 第七藝術劇場 1/28(土)〜
京都 京都シネマ 2/25(土)〜
神戸 アートビレッジセンター 3/3(土)〜
宝塚 シネピピア 近日
2012/02/04(土)の朝日新聞土曜版「孤高の狭小シネマ・パラダイス」でも紹介された映画館「大黒座」を題材とした映画が関西でも上映されます。
2月25日〜「シネ・ヌーヴォX」(大阪市西区九条)
3月3日〜「元町映画館」(神戸市中央区元町通)
3月31日〜「京都みなみ会館」(九条大宮)
「フェルメール光の王国展」の記事をフェルメール館に掲載しました。フェルメールの作品37点の複製画(原寸大)が展示されています。
セザンヌ「ジャ・ド・ブファン(ジャス・ド・ブッファン)の庭の木」(プーシキン美術館蔵)が大きくプリントされた今年の1枚ものカレンダーを入手。
塗り残しのように見える白いまだらが、陽光を感じさせます。
昨夏の南仏旅行の書庫に掲載しました。
先週末、地元の催しに参加。その画像を掲載しました。
1)守山市 住吉神社の火祭り:近江3奇祭の一つ。大蛇を模した大松明を燃やし、無病息災を祈る。ふんどし姿の若者たちが、炭火から御神火を採るのを競う。
2)大津市 ながらの座・座主催「百人一首をまるごと遊ぶ」。
ゲーム「坊主めくり」で、予選、決勝戦を勝ち抜き、見事(?)優勝しました。賞品に百人一首をもらいました。
迷惑投稿対策を強化しましたので、テストを兼ねて投稿します。
美術館に記事追加しました。
■犬塚勉展−純粋なる静寂−:京都高島屋
■第43回日展:京都市美術館
ジョーモンタナさん:メッセージ、有り難うございます。
この映画、知りませんでした。関西では、未だ先の公開のようです。
この週末に件名の映画を見てきました。
16世紀フランドル絵画を代表する巨匠で、寓話(ぐうわ)や農民の生活を中心としたテーマで多くの作品を残したピーテル・ブリューゲルの傑作「十字架を担うキリスト」を題材に、映像として再構築。数百人もの人々の姿が描かれた画面から十数人を抽出し、当時の彼らの暮らしを描くと共に聖書の物語も映し出す。絵画と映像が一体となった摩訶(まか)不思議な世界観に引き込まれる。
こういった感覚の映画もユニークで、関西ではまだ上映されていないようですが機会ありましたら是非どうぞ。
ジョーモンタナさん:こちらこそ、ご無沙汰しました。
昨年は、公私共に、超多忙モードで、美術展にも、なかなか行けない状態でした。
「ゴヤ展」のマハは、私も2003年以来の対面でした。
現地では、2枚のマハの絵が並んでいたので、今回の1枚だけの展示は淋しい感じがしました。
今年も宜しくお願いします。
昨年12月には藤島新さん、黒澤祐一さん それぞれの
クリスマスライブ催され楽しんできました。
今月20日には牧みゆきさんのライブ、
ゲストで藤島新さんです。
こちらでは大変ご無沙汰してしまいました。
本年もよろしく御願いします。
ようやく本日「ゴヤ展」行ってきました。
ご対面は2008年のスペイン プラド美術館以来?
お久しぶりでした。
フェルメールも今月中にはと思っております。
恒例のベストテンを美術館に掲載しました。
今年は、超多忙で、鑑賞した美術展が少なく、淋しいベストテンになりました。
■12月26日(月)BSプレミアム 午前0時〜4時 ※25日深夜
ミラノ・スカラ座2011/12シーズン開幕公演
歌劇「ドン・ジョヴァンニ」
ペーター・マッティ、アンナ・ネトレプコ
収 録:2011年12月7日
■12月27日(火)BSプレミアム 前0:30〜2:30 ※26日深夜
華麗なるオペラの世界 ミラノ・スカラ座(連続5夜)
歌劇「オルフェオ」
■12月28日(水)BSプレミアム 前0:20〜3:20 ※27日深夜
楽劇「ラインの黄金」
■12月29日(木)BSプレミアム 前0:20〜4:20 ※28日深夜
楽劇「ワルキューレ」
■12月30日(金)BSプレミアム 前1:00〜3:40 ※29日深夜
歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」
■12月31日(土)BSプレミアム 前1:00〜4:30 ※30日深夜
歌劇「魔笛」
■1月3日(火)Eテレ・FM(生放送) 19:00〜21:00
NHKニューイヤーオペラコンサート
■1月14日(土)BSプレミアム 午後11時30分〜午前3時30分
チューリヒ歌劇場公演 歌劇「ファルスタッフ」(ヴェルディ)収録:2011年3月
チューリヒ歌劇場公演 歌劇「道化師」(レオンカヴァルロ)収録:2009年6月
■1月21日(土)BSプレミアム 午後11時30分〜午前4時30分
ベルリン・フィル ジルヴェスターコンサート2011
ウィーン国立歌劇場2011年大晦日公演 喜歌劇「こうもり」(ヨハン・シュトラウス)
初冬の風景にしました。
ピンクの山茶花は、例年にない満開で、今も咲いています。
琵琶湖と紅葉は、数十年振りに訪ねた長命寺付近で撮影。予想外の「紅葉狩り」でした。
美術館、フェルメール館を更新しました。
来年の美術展情報です。
福岡のファン様
コメント、有り難うございます。
「耳飾り」のことかと思いましたが、間違いなく、「首飾り」ですね。初来日!
「ベルリン国立美術館展 学べるヨーロッパ美術の400年」
国立西洋美術館:2012年6月13日〜9月17日
九州国立博物館:2012年10月9日〜12月2日
真珠の首飾りの少女(ベルリン)が日本、しかも福岡にやってくるとの事。(東京にも)
九州でのフェルメール展示は初です。
やった!
BSプレミアム
11月12日(土) 午後11時30分〜午前3時30分
歌劇「ロメオとジュリエット」(グノー)
<出 演>
(ジュリエット)ニーノ・マチェイゼ
(ロメオ)ステファノ・セッコ
(ティボルト)ジャン・フランソア・ボラス
ほか
<指 揮>
ファビオ・マストランジェロ
<演 出>
フランチェスコ・ミチェリ
収 録:2011年8月24,27日
アレーナ・ディ・ヴェローナ
-----------------------------------
BSプレミアム
12月26日(月)【25日(日)深夜】 午前0時〜4時
ミラノ・スカラ座2011/12シーズン開幕公演
歌劇「ドン・ジョヴァンニ」(モーツァルト)
<出 演>
ペーター・マッティ
アンナ・ネトレプコ
バルバラ・フリットーリ
ブリン・ターフェル
アンナ・プロハスカ ほか
<演 奏>
ミラノ・スカラ座管弦楽団(管弦楽)
ダニエル・バレンボイム(指揮)
<演 出>
ロバート・カーセン
収 録:2011年12月7日
ミラノ・スカラ座
■10月9日(日) 午前0時〜4時 BSプレミアム
◇サイトウ・キネン・フェスティバル松本2011 バルトーク・プログラム
バレエ「中国の不思議な役人」
歌劇「青ひげ公の城」
収録:2011年8月
まつもと市民芸術館(長野県)
◇子どものための「魔笛」(歌劇「魔笛」より適宜抜粋)
収録:2003年2月28日
ウィーン国立歌劇場(オーストリア)
■10月15日(土) 午後11時30分〜午前4時 BSプレミアム
◇ウィーン・フィル シェーンブルン夏の夜のコンサート2011
◇ザルツブルク音楽祭1991から 歌劇「魔笛」(モーツァルト)
収録:1991年8月8日
ザルツブルク祝祭大劇場
■11月12日(土) 午後11時30分〜午前3時30分 BSプレミアム
◇アレーナ・ディ・ヴェローナ2011の歌劇「ロメオとジュリエット」(グノー)
収録:2011年8月24,27日
アレーナ・ディ・ヴェローナ
あめりさん:情報,有り難うございました。
すっかり涼しくなって,「美術の秋」ですね.
当方,現在,超多忙モードで・・・(^^;
10/6から始まる佐川美術館の「国芳展」後期展示は,何とか行きたいものです.
開館9時に即入館。(前売券持参)
当日券も待ち時間・行列なし。
入室制限もなく最終のフェルメールの部屋へ。
手紙シリーズを至近距離でゆっくりと鑑賞。
遠くから離れて3作品を鑑賞。
1室でフェルメール3作品を同時に鑑賞できる贅沢。
至福のときを過ごせました。
会期終了近い土曜日でしたが
意外とゆっくり鑑賞できました。
ももさん:コメント、有り難うございます。
以下、私の体験です。ご参考までに。
1)館外に待ち行列用テントあり、入場券の有無とは無関係に並ぶ。
2)1回に数十人ずつ、入館。
3)入館しても、すぐ待ち行列(約10分)
4)最終のフェルメールの部屋に入るのに、また、入室制限。数分待ち。混雑緩和のためには、仕方ないかと・・・。
京都私市立術館へフェルメールを見に行く予定です。今から楽しみにしています。
ちえさん:コメント、有り難うございます。
ようやく涼しくなったので、私も昨日訪問しました。結構、混雑していましたね。
見学記は、未だですが、修復後の「手紙を書く青衣の女」の画像を、フェルメール作品リストに掲載しました。ワシントン・ナショナル・ギャラリー所蔵作品の画像も、入れ替えました。
京都にフェルメールからのラブレター展を観に行って来ました。。 手紙を書く青衣の女 、最高でした。
9月5日(月)午後9:00〜9:57
日本美術の1万年〜魂の縄文アート 土偶〜
9月6日(火) 午後7時30分〜7時55分
世界美術館紀行名作選▽オランダ アムステルダム国立美術館
9月8日(木) 午前7時15分〜7時30分
額縁をくぐって物語の中へ「ベックリン“死の島”」
9月11日(日) 午後1時00分〜1時58分
日本美術の1万年〜魂の縄文アート 土偶〜(再)
9月12日(月) 午後9時00分〜9時58分
極上美の饗宴 シリーズアメリカ・秘蔵の江戸名画▽第1回 若冲
9月3日(土) 午後11時30分〜午前3時30分
プレミアムシアター
◇エクサンプロヴァンス音楽祭2010から
大野和士の歌劇「夜鳴きうぐいす」(ストラヴィンスキー)
<出 演>
オリガ・ペレチャトコ(ロシニョール)
エレナ・セメノヴァ(料理人)
スヴェトラーナ・シロヴァ(死神)
エドガラス・モントヴィダス(漁師)
イリヤ・バニク(皇帝)
ほか
<合 唱>リヨン国立歌劇場合唱団
<管弦楽>リヨン国立歌劇場管弦楽団
<指 揮>大野和士
<演 出>ロベール・ルパージュ
収録:2010年7月
プロヴァンス大劇場
◇ダムラウ&メストレ ジョイント・リサイタル
<出 演>
ディアナ・ダムラウ(ソプラノ)
グザヴィエ・ドゥ・メストレ(ハープ)
収録:2009年1月27日
バーデン・バーデン祝祭劇場(ドイツ)
情熱大陸:フェルメールの名画に秘められたレシピが蘇る!
8月28日(日)23時15分〜、MBS・TBS系列
極上美の饗宴 シリーズ美女「フェルメール“真珠の耳飾りの少女”」(再)
8月29日(月) 21時00分〜21時57分 BSプレミアム
FBI美術捜査官―奪われた名画を追え
著者: ロバート・K.ウィットマン、ジョン・シフマン=著 土屋晃 匝瑳玲子=訳
出版社: 柏書房
発売日: 2011/06
定価: 2,625円(税込)
書評によると、フェルメール「合奏」が盗難に遭ったガートナー事件での潜入捜査の模様が、ほぼ実話そのままに再現されているそうです。http://www.kashiwashobo.co.jp/cgi-bin/bookisbn.cgi?isbn=978-4-7601-3996-5
以下の書籍も発刊されました。
フェルメールの食卓 暮らしとレシピ (講談社ARTピース)
林 綾野 (著)
価格: ¥ 1,890
単行本: 120ページ
出版社: 講談社 (2011/7/16)
eightさん:メッセージ、有り難うございます。
いろいろな方のご協力で、ANA機内誌「翼の王国」は良く集まりました。書籍化されたのですかー。本屋で探してみます。
そういえば、最近、本屋に寄っていませんねー(>_<)
ANAの機内誌「翼の王国」に随時連載されていた福岡伸一のフェルメール紀行が「フェルメール 光の王国」として書籍化されましたね。昨日書店で発見、早速購入してしまいました。
今日、セガンチーニ展を見に、佐川美術館を再訪したら、次の企画展「没後150年記念 破天荒の浮世絵師 歌川国芳展」のパンフを発見。
4月に見た「没後150年 歌川国芳展」(大阪市立美術館)とは異なるもので、楽しみです。
前者は、太田記念美術館→佐川美術館→郡山市美術館を巡回。
後者は、大阪市立美術館→静岡市美術館→森アーツセンターを巡回です。
↓2138で予告した番組「世界の美都で発見!秘宝ミステリーツアー」、見ました。
見逃した方は、下記サイトをどうぞ。
なお、この番組、なかなか絵が出てこないのは、イライラでしたが、最後の「ヴァージナルの前に座る若い女」の話が面白かった。ここで、私のフェルメール作品リストに誤記のあることを発見。お恥ずかしい。早速、修正しました。http://datazoo.jp/tv/ダイワハウス+スペシャル+世界の美都で発見!!秘宝ミステリーツアー/504562
ブリジストン美術館での見学記をupしました。
Cojicoさん:メッセージ、有り難うございます。
エクス・アン・プロヴァンスでは、セザンヌを追いかけていたので、サン・ソーヴール大聖堂訪問は最後でしたが、興味深い教会でした。
回廊は、普段は閉まっていて、30分ごとにある無料ガイドツアーに参加して見学しました。ただし、ガイドは、仏語のみ(^^;
今回の旅行で見た3個所の回廊(ル・ピュイのノートルダム大聖堂、アルルのサン=トロフィーム教会、ここサン・ソヴール大聖堂)の中では、一番美しかったです。
次回は、涼しい時期に、車で廻れれば・・・と思っています。
Kenさん
ほんとうにお久しぶりです。相変わらず多面にわたってご活躍なさっているようで、またまた刺激を受けました。
南仏の旅は、美術鑑賞、音楽鑑賞などお忙しかったとは思いますが、実に充実した楽しい旅だったようですね。
Kenさんの美しい写真を見ながら、昔の旅を思い出すと共に、また行きたくなってしまいました。
ニースへは悲しいかな2月に行ったので、Kenさんの写真とは空の色が全然違っていました。輝いていますね。
サン・ソーヴール大聖堂というのは、訪れていないので、興味深々です。アヴィニヨンの橋の上では、フランス人でない若者数人(何語かわからなかった)が、日本語でもおなじみの歌を楽しそうに歌っていました。歌って国境がないのだと、つくづく感じました。
演劇とか闘牛とか衣装祭りとか、ほんとに盛りだくさん!
見ていて、私も楽しくなりました。
旅行後は、こうやってなるべく早くまとめないといけないんですね。私なんて、溜まるばかりです。
はやり、Kenさんを見習わなくては・・・
プレミアムシアターにて、
8月13日(土)
午後11時30分〜午前3時30分
ザルツブルク音楽祭2011 歌劇「影のない女」(リヒャルト・シュトラウス)
8月14日(日)
午後10時10分〜10時45分 バイロイト音楽祭2011 生中継直前スペシャル
午後10時45分〜午前5時 歌劇「ローエングリン」(ワーグナー)衛星生中継
未完成ですが、旅行館書庫に「南仏編」をupしました。
先月下旬から南仏旅行してきました。
その際の画像をweb掲載しました。
一般画像と美術関係に分けています。
https://picasaweb.google.com/bxm02060/201167
南仏紀行(2011/6-7)
https://picasaweb.google.com/bxm02060/20116702
南仏美術紀行(2011/6-7)
佐川美術館で開催中の「アルプスの画家 セガンティーニ −光と山−」展を見ました。
記事を美術館に掲載しました。
「世界の美都で発見!秘宝ミステリーツアー」
2011年8月9日(火)午後7:00〜8:54
(ABCは午後7:04〜8:54)
ABC・テレビ朝日系
京都と滋賀で開催中の注目美術展関連の番組:
7月24日 “手紙”が語る フェルメールの真実
7月31日 アルプスの光に命を見つめて〜ジョヴァンニ・セガンティーニ〜
日時:2011年6月23日(木) 26時13分〜26時33分
番組名:スタンダップ!
チャネル:ABCテレビ(関西のみか?)
内容:いよいよ6/25から京都市美術館で開催される「フェルメールからのラブレター展」を大特集!
eightさん
投稿、有り難うございました。
私は、録画予約していましたので、先ほど、録画を見ました。
この美術館、2006年に再訪したので、懐かしく見ました。http://homepage2.nifty.com/kenkitagawa/sub12f.html#フリック・コレクション
世界美術館紀行 名作選
「アメリカ フリック・コレクション〜非情の経営者〜」
BSプレミアム 6月21日(火)午後7:30〜7:55
BSプレミアムにて
6月6日 午後9時00分〜9時58分 極上美の饗宴 シリーズ 東山魁夷の旅「第1回 再生のドイツ」
6月20日 午後9時00分〜9時58分 極上美の饗宴 シリーズ 東山魁夷の旅「日本の心を旅する 京都・千年の営みに挑む」
6月27日 午後9時00分〜9時58分 極上美の饗宴 シリーズ 東山魁夷の旅「日本の心を旅する 山河に見つけた“原点”」
極上美の饗宴
6月5日(日) BSプレミアム
午後0時30分〜1時27分
シリーズ美女第1回「フェルメール“真珠の耳飾りの少女”」 (再)
メリッサさん:ご来館、有り難うございます。
私が実物のフェルメールに初めて会ったのは、京都市美術館で開催されたワシントン・ナショナル・ギャラリー(NGA)展(1999.3)の「手紙を書く女」でした。この作品に、また同じ美術館で会えるのは楽しみです。http://homepage2.nifty.com/kenkitagawa/sub-v20.html#ナショナル・ギャラリ
初投稿です。こんなサイトがあったとは・・・
初フェルメールの本物鑑賞は、2008年の東京上野の美術館で開催された初日でした。それ以来フェルメールのファンになりました。
それから京都で見てルーブル美術館でみて今度京都で開催される『フェルメールからのラブレター』を鑑賞しに行く予定です。
6月18日(土) 午後11時30分〜午前3時50分
プレミアムシアター
◇ザルツブルク・イースター音楽祭2003から
ラトル&ベルリン・フィルの歌劇「フィデリオ」
シュテーデル美術館所蔵 フェルメール《地理学者》とオランダ・フランドル絵画展(Bunkamura)を見ました。
大震災の影響で、上京の機会がなく、とうとう最終日の午後になって、ようやく訪問。待ち行列はないものの、内部はかなりの混雑。好きなオランダ絵画でしたが・・・。
やはり 超お忙しいモードなんですね〜。
お知らせ有難うございました。
お忙しいのにすみません。
フェルメールを観に出かける時は いつもお世話になっていますね。
。
10月まで公開しているのですね・・・。
王室コレクションが最後になってしまいました〜。
世界美術館紀行 名作選
「オランダ マウリッツハイス美術館 〜青の輝き フェルメール〜」
BSプレミアム 5月31日(火)午後7:30〜7:55
TOMIKOさん:お久しぶりです.超多忙モード,ご推察の通りです.
ご質問のこと,以前,ここで答えた記憶あり.検索したら,(02/11)の記事.9年前のこと.そんなに昔のことでしたか・・・.光陰矢のごとし(^^;
フェルメール館(sub-verm.html)の「今なら英国王室コレクションのフェルメールが...」です.
早速,web検索しましたが,なかなか,たどり着けず.
1)英国王室サイト www.royal.gov.uk から,The Royal Collection and other collectionsへ
2)Royal Collectionサイト www.royalcollection.org.uk に,下記の記事あり.
The State Rooms,Buckingham Palace
Open in 2011 from 23 July to 3 October
3)ここで,Summer Opening of Buckingham Palace と呼ばれていることを知り,これで検索
英国王室サイトには,フェルメールの記載ないが,他のサイトでは,記載あり.
例: www.visitlondon.com/events/detail/8716244
Buckingham Palace Summer Opening
Dates: 23 July 2011 to 3 October 2011
Venue: Buckingham Palace
Visit Buckingham Palace, one of the world's few remaining working royal palaces, in London this summer.
This summer, see lavishly furnished rooms with some of the greatest treasures from the Royal Collection at
Buckingham Palace. Highlights include: paintings by Rembrandt, Rubens, Vermeer, Poussin, Canaletto and Claude
なお,フェルメールの絵は,下のURLで見られます.http://www.royalcollection.org.uk/default.asp?action=article&ID=16
ご無沙汰しています。
お忙しくしていらっしゃる事でしょうね〜。
困った時のKENさん頼り・・・。
今年のバッキンガム宮殿のフェルメールは いつ頃公開でしょうか?
今は 何時でも見ることが出来ますか?
テロの影響とか 少し心配ですかね〜。
■ぶらぶら美術・博物館 オランダ・フランドル絵画展(Bunkamura)
5月3日(火) 20:00-20:54 BS日テレ
■美の巨人たち フェルメール『地理学者』
5月8日 (日) 19:30〜20:00 BSジャパン
↓の番組、シリーズ「知られざる在外秘宝」のプロローグ再放送があります。
BSプレミアム 5月8日(日) 午後2時00分〜3時25分
知られざる在外秘宝 プロローグ〜名品100万点の流転〜(1)
BSプレミアム 5月8日(日) 午後3時25分〜4時25分
知られざる在外秘宝 プロローグ〜名品100万点の流転〜(2)
BSプレミアム シリーズ「知られざる在外秘宝」
5月 9日(月)午後9:00〜10:30 (1)「北斎漂流〜謎のイスラエルコレクション〜」
5月10日(火)午後9:00〜10:30 (2)「埋もれた信長の夢〜スペイン・修道院を飾る桃山の蒔絵〜」
5月11日(水)午後9:00〜10:30 (3) 徹底分析・写楽全作品〜浮世絵版画・全145枚が語る美の秘密〜
5月12日(木)午後9:00〜10:30 (4)「写楽・解かれゆく謎〜ギリシャの浮世絵が語る正体〜」
ハーグのマウリッツハウス美術館が2012年4月2日より2014年半ばまで拡張工事に入ります。
この期間、主要作品はハーグ市立美術館で展示されます。
また、「真珠の耳飾りの少女」は2012年5月27日までハーグ市立美術館で公開され、その後、日本とアメリカを巡回します。
4月30日(土) 午後11時30分〜午前3時30分 BSプレミアム
◇ミュージック・フォー・ジャパン PLAY&PRAY
◇サイトウ・キネン・フェスティバル松本2008から
小澤征爾指揮 歌劇「利口な女狐の物語」(ヤナーチェク)
5月14日(土) 午後11時30分〜午前3時50分 BSプレミアム
◇トリノ・レージョ劇場公演 歌劇「ボリス・ゴドノフ」(ムソルグスキー)
◇英国ロイヤル・オペラ公演 楽劇「サロメ」(リヒャルト・シュトラウス)
5月21日(土) 午後11時30分〜午前3時50分 BSプレミアム
◇ゲルギエフ&バレンシア・オペラ 歌劇「トロイ人」(ベルリオーズ)
5月28日(土) 午後11時30分〜午前3時30分 BSプレミアム
◇カターニア・ベルリーニ劇場公演 歌劇「テンダのベアトリーチェ」(ベルリーニ)
◇チューリヒ歌劇場公演 歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」(マスカーニ)
YouTube検索中に、偶然見付けた動画です。
ヴァレンティーナ・イゴーシナによる素晴らしい演奏と美しい映像がお薦め。
下記ブログ館に動画リストを掲載しました。
Fantasie Impromptu 幻想即興曲
Prelude Op. 28, No. 15('Raindrop' )前奏曲 作品28-15「雨だれ」
Étude Op. 10, No. 3 練習曲 作品10-3 別れの曲
Nocturne in C Minor ノクターン第13番 作品48-1
Grande Valse Brilliante in E Flat Major, Op. 18 ワルツ第1番 華麗なる大円舞曲
Polonaise in A Flat 'Heroique' 英雄ポロネーズ
Piano Sonata No.2 Op.35 - Marche Funèbre 葬送行進曲
Waltz in D Flat Major 3つのワルツ 作品64-1 子犬のワルツ
Chopin Prelude Op. 28, No. 7('little mazurka')前奏曲 作品28-7
Étude Op. 10, No. 5 練習曲 作品10-5「黒鍵」
注:Valentina Igoshinaは、ロシアのピアニスト。 1997年第2回ラフマニノフピアノコンクール第1位。http://kenkitagawa.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/post-e12e.html
東京展は、中止になりました。
4月29日(金・祝)〜7月3日(日)まで、損保ジャパン東郷青児美術館で開催を予定していた「アルプスの画家 セガンティーニ −光と山−展」は、東日本大震災の影響により、本会期での開催を中止することになりました。
滋賀展、静岡展は、開催されます。
アルプスの画家 セガンティーニの回顧展(国内33年ぶり)が開催される。
セガンティーニ美術館と大原美術館の《アルプスの真昼》2枚が揃って展示されるのが楽しみ。
【東京展】損保ジャパン東郷青児美術館 4月29日〜7月3日
【滋賀展】佐川美術館 7月16日〜8月21日
【静岡展】静岡市美術館 9月3日〜10月23日
美の巨人たち
フェルメール「地理学者」
放送日時 2011年4月16日(土)夜10時-10時半
放送局 テレビ東京系
BSジャパンでは、後日放送。
額縁をくぐって物語の中へ「フェルメール“小路”」
[チャンネル] BSプレミアム
[ 放送日時 ] 2011年4月5日(火)午前7:15〜午前7:30(15分)
2011年4月5日(火)午後3:45〜午後4:00(15分)(再)
【キャスター】ふせえり,【声】杉本るみ
この「額縁をくぐって物語の中へ」という番組は、毎週月曜〜金曜放送です。
ジョーモンタナさん:情報、有り難うございます。すべて、初耳でしたので、検索しました。BSプレミアムの四月は、見たい番組ばかりで、これは大変!
■<新> 極上美の饗宴 月曜 後9:00〜、(再)=日曜 後1:00〜 シリーズ 美女
◆「心奪われる瞳の謎 フェルメール『真珠の耳飾りの少女』」···· 4日
◆「超小顔プロポーションの謎 ボッティチェリ『ヴィーナスの誕生』」 ··· 11日
◆「官能ポーズの謎 サージェント『マダムX』」 ··· 18日
■<新> 世界美術館紀行 名作選 火曜 後7:30〜
これまで放送した「世界美術館紀行」からセレクションでお送りします。
◆「オランダ アムステルダム国立美術館 〜レンブラント・光と影のドラマ〜」 ··· 5日
◆「フランス オルセー美術館 〜ヌードの革命〜」 ··· 12日
◆「アメリカ バーンズ財団美術館 〜コレクションに秘められた夢〜」 ···· 19日
◆「オーストリア ウィーン美術史美術館 〜皇帝たちが築いた美の帝国〜」 ··· 26日
■若冲ミラクルワールド
25日(月)〜27日(水) 後9:00〜、28日(木) 後8:00〜
◆「色と光の魔術師 〜“奇跡の黄金”の秘密に迫る〜」 ··· 25日(月) 後9:00〜
◆「カタチに命を吹き込む 〜細密表現と視覚のトリック〜」 ··· 26日(火) 後9:00〜
◆「“国際人”JAKUCHU 〜千年先を見つめた絵師〜」 ··· 27日(水) 後9:00〜
◆「黒の革命 〜水墨画の挑戦者〜」 ···· 28日(木) 後8:00〜
■ハイビジョン特集 土曜 後10:00〜、(再)=日曜 後4:30〜
◆「日本最大の国宝絵巻 法然上人絵伝 〜中世・心の原風景を読む〜」 ··· 23日
■知られざる在外秘宝 プロローグ 〜名品100万点の流転〜
1日(金) 後10:00〜、(再)=2日(土) 後2:00〜
ジョーモンタナさん:申し訳ありません。私にも信じられないことですが、見逃していました。
美術展の方は、今週、見る予定でしたが、東京出張がキャンセルになり、来月以降に延期です。
映画は、公開早々に見たほか、ビデオ、DVDも(オークションに安く出品されると、ついつい購入するので)複数所有しています。
この映画の公開前に、配給会社から電話で問い合わせを受け、プレス用プログラムを入手した経緯は、下記に書きました。http://homepage2.nifty.com/kenkitagawa/sub-verm.html#「真珠の耳飾りの少女」のタイトル
Kenさん、私の下のコメント「真珠の耳飾りの少女」飛び越えてしまいましたね(笑)。
それはともかく4月になると新番組が続々、本当にゾクゾクしますね。
BSプレミアム 4月1日 10:00−11:25PM
知られざる在外秘宝プロローグ
オペラではないのですが・・・
BSプレミアム 4月2日 11:00−3;00PM
カルロス・クライバー特集
4月9日も別のクライバー特集あり。
BSプレミアム 4月4日 9;00−10;00PM
毎週 極上美の饗宴 1回目はフェルメール
BSプレミアム 4月5日 7:30−8:00PM
毎週 世界美術館紀行 1回目はアムステルダム美術館
もう魅力あふれる番組が目白押し、好ご期待!!
1昨日、昨日と、2日続けて来訪の鶯が、今朝は来訪せず、代わりに、鶯ではない美しい鳴き声。
野鳥に詳しい先輩に録音を送ったら、「イソヒヨドリでしょう」とのこと。
これから、録音を下記「音楽館」にupします。
今、例年より遅れて心配していた鶯の初音が聞こえています。
雨の中、上手に囀っています。
私の記録史上、最も遅い来訪です。
昨日は、映画「真珠の耳飾りの少女」と「フェルメール《地理学者》とオランダ・フランドル絵画展」両方見てきました。
どちらも見応え十分でした。
特に映画「真珠の耳飾りの少女」では、今をときめく(?)スカーレット・ヨハンソンそして今回のアカデミー男優賞に輝いたコリン・ファース出演とあれば(製作年度は2002年とちと古いのですが)これだけでも興味深々といったところでした。
今、例年より遅れて心配していた鶯の初音が聞こえています。
雨の中、上手に囀っています。
私の記録史上、最も遅い来訪です。
ゆらり散歩世界の街角「デルフト〜フェルメールが映した時の輝き」
放送日時:3月23日(水) 20:00〜20:54
放送局:BS−TBS
今回の舞台はオランダの古都デルフト。ここは「光の画家」と呼ばれるフェルメールの故郷。彼はこの街からほとんど出ることなく43年の生涯を送った。街中のそこここに、彼が描いたと思われる風景が今もそのままの姿をとどめている。http://www.bs-tbs.co.jp/app/program_details/index/KDT1003300