先ほどまで放送されていた番組 巨匠たちの肖像「ダ・ヴィンチ 画家は万能であれ」をうっかりして録画できませんでした。しかし、再放送がありました。
11/24 14-15:30 「巨匠たちの肖像」 ダ・ヴィンチ(再) BShi
11/24 20-21:30 「巨匠たちの肖像」 東山魁夷 BShi
12/1 20-21:30 「巨匠たちの肖像」 土門拳 BShihttp://cgi4.nhk.or.jp/topepg/xmldef/epg3.cgi?setup=/bs/premium8-tue/main
09−10Metの第1弾「トスカ」を川崎で見る。便利で大助かり。Metで25年ぶりの新演出が注目されたが大成功。1幕ラストの教会での祈りの場はナポレオンの戴冠式のような豪華さ。2幕は横の空間をフルに使い新鮮で真実味のある舞台で圧巻。1幕の出だしと3幕最後の最後の僅か何秒かの演出も印象的。ボンディの演出は全てに心憎く圧倒的。歌も音楽も優れていた。マッティラとアルバレスとも大熱演。スカルピア役のバリトン(ギャグニッザ)、Met2度目というが声、体格、顔も迫力があり見もの。今後の期待の星でしょう。新演出といい、新バリトンの登場といい見せ場満載。トスカが様変わりに生き返った。これがあるからオペラは実に楽しい。
■ミラノ・スカラ座日本公演「アイーダ」
11月20日(金)22:30〜25:10
NHK教育
■国際ヘンデル音楽祭 歌劇「アドメート」 ( ヘンデル )
11月23日 (月) 01:00〜04:00
BS2
■ロイヤル・オペラ・ハウス 歌劇「ヘンゼルとグレーテル」 ( フンパーディンク )
12月14日 (月) 01:00〜04:00
BS2
■「メイキング・オブ・ボエーム」
12月21日 (月) 01:00〜04:00
BS2
明日は11/3、文化の日。
朝から、BShiで、美術番組です。
9-16:30 「巨匠たちの肖像」 棟方志功、クリムト、ロダン、ルノワール、円空
20-21:30 「巨匠たちの肖像」 運慶
25年前にはじめて見た時は薄塗りで大した作品とは思わなかったのですが、その直後に先輩からあの表情を一瞬にしてキャンパスに捕えていて素晴らしい作品だと教わりそんなものか、まだまだ目が肥えていないと痛感させられました。その時から4半世紀が経過しているのには驚きです。(うまい具合にデン・ハーグには3回往訪しておりますが、何といっても「デルフトの風景」が好きです。)
閑人さん:メッセージ、有り難うございます。
そうでした。来日履歴によれば・・・
1984(マウリッツハイス王立美術館展)
2000(フェルメールとその時代)
1984年当時、私はフェルメールを知りませんでした。
大阪での2000年の前に1984年「オランダ絵画の黄金時代」として、マウリッツハイス王立美術館展が開催され、その時来日しており今回が来日3回目だと思います。まだフェルメールが話題になる前です。その時は関西にはいってなく、上野(国立西洋美)、北海道、愛知県美でした。
今朝の朝日新聞朝刊1面を見て、驚き。
「真珠の耳飾りの少女」が再来日のニュース。
2012年に、東京・神戸へ。
前回は、2000年に大阪でした。http://www.asahi.com/culture/update/1028/TKY200910270497.html
閑人さん:メッセージ、有り難うございます。
ミネアポリスは、行ったことのない都市です。しかし、ミネアポリス美術館と言えば、2007年に「Great Ukiyo-e Masters(ミネアポリス美術館浮世絵展)」が松涛美術館で開催されたことを思い出します。
米国の地方都市の美術館では、デトロイト、バッファローが素晴らしかったですねー。
美術館書庫(トルコ・ギリシャ美術紀行'09)を新設しました。
未だ、工事中です。
エーゲ海など、美術以外の旅行記は、「旅行館」に掲載予定ですが、当分、先のことになりそうです。
ミネアポリスか、懐かしい名前の都市です。若い時代に仕事で1度行ったことがあり、余った時間に一人で美術館を往訪しました。優品も多く(ex シャルダン、レンブラント、ゴヤ、ドガ)、なかでもジェロームの「絨毯売り」には圧倒されました。東洋館もありました。今朝の新聞に「江戸時代の甲冑 5500万円で落札」の記事がありましたが、落札者はミネアポリス美術館とあった。アメリカは地方都市でも大きな充実した美術館があるのには驚きました。建物は丹下健三の設計と明記されていたのも印象に残っています。
ReijiYamashinaさん:メッセージ、有り難うございます。
見られて良かったですねー。
(私は、"休室日"に訪問してしまい、オランダ絵画を見られませんでした)
フェルメール作品の「グループ」については、下記のページがあります。ご参考までに。http://homepage3.nifty.com/kenkitagawa1/Vermeer-all-paintings-thumb.html
>ルーブル美術館の「天文学者」はミネアポリスへ
当方 10/4にルーブルで観ました。結構ぎりぎりまで展示しているものですね。
確かにフランクフルトの地理学者(大阪で観た)と同じグループのものだと思いました。
メトロポリタン・オペラの2009-2010シーズン開幕し、日本国内でのMETライブビューイングも来月初旬から。
さて、スケジュールは・・・とサイト検索して、驚き!
昨年まであった京都での上映がない(>_<)
関西では、大阪と神戸のみ。
確かに、京都の会場は空席が多かったけれど・・・・。
TVでの放送を待つことにしましょう。
18日のKenさんの3通のフェルメールの記事は「フェルメール館」の名に恥じずに内容も多岐に亘り大ヒットでした。外は快晴で気持の良い日でしたのに有難う。久方ぶりのフェルメールであり懐かしかった。当方追っかけではないももの1点を除き一応見ているファン「閑人」としては今後の投稿のネタが出来て感謝。
美術展名称:THE LOUVRE AND THE MASTERPIECE-Minneapolis
場所:ミネアポリス美術館
会期:2009/10/18-2010/1/10http://homepage2.nifty.com/kenkitagawa/sub-verm.html#フェルメール作品の動静
アムステルダム国立博物館から貸し出された「牛乳を注ぐ女」と、同館所蔵のフェルメール5枚を中心に、特別展が開催中です。
会期:2009/9/10-11/29
下記サイトは、充実!
・美術展の動画
が見られるほか、
・解説音声ガイド(mp3;テキスト付き)
などがダウンロードできます。http://www.metmuseum.org/special/se_event.asp?OccurrenceId={EC38F2E1-BA19-4D5F-845F-A5C44CB90A9E}
9月のニュースですが・・・。
第2次世界大戦中、ナチスの独裁者アドルフ・ヒトラーにフェルメールの「絵画芸術」を売ることを強要されたというオーストリアの伯爵の遺産相続人らが、この作品の返還を求めていることが分かった。・・・・(詳細は下記サイト参照)
news.ameba.jp/world/2009/09/45239.html
フェルメールの「絵画芸術」、伯爵の遺族が返還求める[9/10;ロイター]
www.afpbb.com/article/life-culture/culture-arts/2641815/4593157
ウィーンの美術館、ヒトラーに売却されたフェルメール名画を返還か[9/15;AFP]
[新番組]情報
世界の名画〜華麗なる巨匠たち〜「レオナルド・ダビンチの秘密」
チャンネル: 151〜153ch : BS朝日
放送日時: 10月21日(水) 21:00-21:55
10月31日(土)〜12月27日(日)の期間中、京都国立近代美術館にて「ボルゲーゼ美術館展 華麗なるイタリア貴族のコレクション」が開催される。
関連TV番組:NHK日曜美術館「バロックを作った男」(仮題)
11月22日(日) 教育テレビ 午前9時〜10時
閑人さん:お久しぶりです。
はい、エーゲ海は予想以上に素晴らしいところでした。
特に、サントリーニ島が最高。1泊は短すぎました(^^;
昨夜、偶然、途中から見た番組に釘付け。
NHK ETV特集『「斜陽」への旅〜太宰治と太田静子の真実〜』
NHK教育テレビ 10月4日(日)22:00〜23:30
『昭和の文豪、太宰治。今年は、生誕100年にあたり作品が相次いで映画化されるなど太宰ブームが起こっている。太宰を後世にのこる作家に押しあげた作品「斜陽」。これは、ある女性の日記を下敷きにして書いた作品であった。女性の名は、太田静子。作家への夢を断念し、太宰の作品を支えることで夢を実現しようとした彼女は、やがて太宰の子供を身ごもる。そして、生まれたのが、作家、太田治子。・・・』
素晴らしいドキュメンタリー。再放送して欲しいものだ。
東劇ではMETライブビューイング(2006−2009)として24作品を上映中です。KENさんの〔1949〕のMETもこの中の作品です。今回私は、「ロメオとジュリエット」、「ラ・ボエーム」、「清教徒」、「夢遊病の女」と4作を見ました。歌手としては@とBはネトレプコ狙い、Cはデセイとフローレス狙いでした。全て大いに楽しめました!! (しかし残念なのは日時の関係で、もう一つネトレプコの「ルチア」と、Cの組み合わせによる「連隊の娘」を見逃さざるを得なかったことです。
さて2009−10が11月から始まりますね。最初が「トスカ」、次いで「アイーダ」の2作が年内に上映されます。今回は全国10ヶ所の映画館で上映されるので便利でしょうし大層期待しています。おっしゃったように今回の方がポピュラーな作品が目白押しです。
お帰りなさい。私も02年にそちらの方面を旅しましたが、エーゲ海の島巡り(船中4泊)は過去の旅行でもベスト1,2でした。真っ青な空と海、白い建物、ユッタリとした雰囲気、気楽な気分で魚とワイン・・・。 イタリアより古い遺跡があちこちに点在。田舎っぽい雰囲気が堪らなかった。
長らく、更新が途絶えましたが、トルコ&ギリシャに旅行して来ました。
トルコ:イスタンブール
ギリシャ:アテネ、メテオラ、サントリーニ、ミコノス
現在、時差ボケ状態です。少しずつ、更新します。
10月11日(月)から、NHKハイビジョンで「華麗なるメトロポリタン・オペラ」が四夜連続で放映されます。
■10月11日 (日) 20:00 〜 翌00:34
楽劇「トリスタンとイゾルデ」 ( ワーグナー )
■10月12日 (月) 22:00 〜 翌00:33
歌劇「ボエーム」 ( プッチーニ )
■10月13日 (火) 22:00 〜 翌00:49
歌劇「マノン・レスコー」 ( プッチーニ )
■10月14日 (水) 22:00 〜 翌00:56
歌劇「ピーター・グライムズ」 ( ブリテン )
かなり劇場には通ったので、もう生(劇場)のオペラは卒業したと宣言したのですが強引に誘われ行ってきました。スカラ座は88年第2回来日(ボエーム、クライバー)からのファンで今回は6度目の来日でした。「アイーダ」はゼッフィレツリの豪華絢爛の舞台と優雅なバレー、「ドン・カルロ」は本来の音楽と声(ただしタイトルロールは不可)の艶やかな競演で、対照的な素晴らしい時間でした。Kenさんの[1940]の「ドン・カルロ」が同じプロダクションで、友人夫妻はこのTVをその日に見たというから実に驚きです。当方は東劇通いの9月になりそうです。(ネトレプコは4→3曲の間違いでした。)まずは12日の「ロメオ」です。
閑人さん:お知らせ、有り難うございます。
関西では、まったくPRされていないので、知りませんでした。
やはり、東京だけの上映ですね(^^;
2009-2010のラインアップがが素晴らしいの、それを待ちます。
ご承知の事と思いますが、9月5日から東劇でオペラの映画上演中。METで06−09演じられた24作品の一挙上映です。たとえばネトレプコ主演で4演目。ロメオ、清教徒、オネーギン、ルチア。(10年にロイヤル・オペラ来日でマノンの予定。)1演目4,5回上映される。@3千円。この1ヶ月は忙しくなりそうです。(〜10月9日)
本日、2007年7月8日に開設したblog館のアクセスカウンタが50,000を突破しました。
ご来訪、有り難うございました。
Kenさま
お知らせ有難うございます〜。
忙しくしていまして 見逃すところでした!
楽しみです〜♪
世界ふれあい街歩き「コッツウォルズ」
チャンネル:BShi
放送時間:午後10:00〜午後10:45
放送日:
(前編)9月3日(木)
(後編)9月10日(木)
「イギリスで最も美しい」と称されるコッツウォルズ地方を小さな街を、前後編2回に渡って巡る。コッツウォルズは、ロンドンの西、羊が草を食むイングランド中央部の丘陵地帯。かつては羊毛の集積地として栄えた街々にはライムストーンと呼ばれる蜂蜜色の石で作られた住宅が並ぶ。
先日(8/18)、BS朝日の「ベストヒットUSA2009」という番組のゲストに「ザ・ベンチャーズ」が出演していました。
現在、来日中とのこと。
来週、土曜日に、スペシャル番組が放送されます。
BSサタデーライブ
ベンチャーズ〜我が青春のエレキサウンド〜 結成50周年スペシャル
9月5日(土) 午後8:00〜9:29 BS2
なお、この番組の次は、
「世紀を刻んだ歌 花はどこへいった 〜静かなる祈りの反戦歌〜」(2000年放送)
の再放送です。
4夜連続で、陽水を堪能しました。
井上陽水特集「デビュー40周年を語る」
8月24日(月)〜8月27日(木)教育 午後11:00〜11:55
懐かしい歌が沢山出てきたし、トークも面白くて、何度も笑ってしまった。
■9月5日(土) 23:00 〜 翌 03:00 BS-hi
歌劇「ドン・ジョヴァンニ」
[ 収録: 2009年4月5日, サントリーホール]
■9月7日 (月) 01:00〜04:10 BS2
ミラノ・スカラ座 歌劇「ドン・カルロ」
[ 収録: 2008年12月7日, ミラノ スカラ座 ]
■9月12日(土) 23:00 〜 翌 03:00 BS-hi
二期会公演 歌劇「カルメン」
[ 収録: 2009年7月1日/4日, 兵庫県立芸術文化センタ]
■9月14日 (月) 01:00〜04:00 BS2
新国立劇場 歌劇「トゥーランドット」
[ 収録: 2008年10月10日, 新国立劇場 ]
■9月21日 (月) 01:00〜04:00 BS2
チューリヒ歌劇場 歌劇「カルメン」
[ 収録: 2008年6月26日,28日, 7月1日 チューリヒ歌劇場]
■10月2日(金) 22:30-24:45 NHK教育
国立モスクワ合唱団 日本公演
[収録:2009年6月2日 東京オペラシティコンサートホール]
閑人さん:お祝い、有り難うございます。
はい、最近、私の迷惑投稿対策を打ち破る投稿が急増して、困惑しています。
多忙に追われて、更新がおろそかになっていますが、今後とも宜しくお願いします。
それはそれはおめでとうございます!! 嫌がらせなどあり大変でしょうがさらなる記録更新を願っています。100,005人目の男。
先ほど、私のホームページを開いたら、アクセスカウンタが100,001!
1999年3月に開館以来、約10年5ヶ月で10万アクセス到達です。
皆様のご支援、有り難うございました。
Tomikoさん:お久しぶりです。
コッツオルズの草原に流れるゴールド・ベルク変奏曲・・・、映画のシーンになりそうですね。
「鳩の翼」、「眺めのよい部屋」とか・・。
Kenさま
6月のコッツオルズの旅行中 スノウヒルという小高い丘の上 羊達がのんびり草を食み 夕暮れの中 私達以外 誰一人いない 見渡す限りの草原で 車のラジオからゴールド・ベルク変奏曲が流れてきました〜。その場から 立ち去り難い 至福の時でした〜。
最近、迷惑投稿が多いので、対策してみました。
テスト投稿です。
閑人さん:お久しぶりです。
お役に立ったようで、嬉しいです。
私も、この1回目は見逃したようで、面白く見ました。
昨夏、毎日のように聴いたCD バッハ「ゴールドベルク変奏曲」をこれから探してみます。
時々この館を覘かせてもらっていますが、今夜の情報は非常に有難かった。今日の情報で今夜のTVですし、あまりTVも見ないので完全に見逃すところでした。懐かしく、又映像で改めて確認することが出来て幸いです。この4倍も楽しめるなんてこの夏は甲子園どころではありません。(勿論甲子園も良いが。)とりあえず早速のお礼のメールです。
昨年5月に放送された番組が再放送されます。
8月5,12,19,26日(毎週水曜) 午後10:25〜10:50
NHK 教育テレビ
5日 第1回 伝説の誕生
12日 第2回 コンサートは死んだ
19日 第3回 逆説のロマンティスト
26日 第4回 最後のゴールドベルク
7月27日 (月) 01:00〜04:00 BS2
トリノ・レージョ劇場 歌劇「エドガー」 ( プッチーニ )
8月1日(土) 23:00 〜 翌 03:00 BShi
レッジョ・エミーリア劇場 歌劇「アリドーロ」 ( レオナルド・レーオ )
8月8日(土) 23:00 〜 翌 03:00 BShi
カーン劇場 歌劇「聖アレッシオ」 ( ステファーノ・ランディ )
8月17日 (月) 01:40〜04:18 BS2
カラヤンの芸術 歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」 ( マスカーニ )
8月17日(月) 02時59分〜04時18分 BS2
カラヤンの芸術 歌劇「道化師」 ( レオンカヴァルロ )
8月22日(土) 23:00 〜 翌 03:00 BShi
マドリッド王立劇場 歌劇「タメルラーノ」 ( ヘンデル )
8月24日 (月) 01:00〜04:15 BS2
カラヤンの芸術 歌劇 「ばらの騎士」 ( R.シュトラウス )
他に、BS2で、カラヤンの芸術 ベートーベンの交響曲特集
8月3日 (月) 01:00〜04:15
8月10日 (月) 01:10〜04:15
明日は日食。ディジカメで撮影する方法を検索したら、木漏れ日で撮るという予想外の方法を知りました。
「宇宙教育センター」というサイトに、分かりやすい説明があります。
関西では、10時前〜12時過ぎが時間帯で、ピークは11時頃。
幸いにも、晴れそうです(^_^)
7月20日(月)あさ10:25〜11:00 読売テレビ
「情報ライヴ ミヤネ屋」でおなじみ宮根誠司と森若佐紀子アナウンサーがスタジオを飛び出し、京都で開催中の「ルーヴル美術館展」へ
7月18日(土) 読売テレビ 10:30〜11:25
NEWS ZERO特別版
“ルーヴル美術館展 徹底解明!名画の謎SP”
フェルメール作品の動静(2009年〜)を調べ、フェルメール館に掲載しました。
こんな別館を造るとは、我ながら驚くのだが、旅行館別館「グルメ・レビュー館」を新築しました。
最近、ご近所でも旅行先でも、料理写真に、はまっているのです。
Tomikoさん:お久しぶりです。ケンウッドのフェルメールを制覇ですか・・・。1日300キロとは、私のアイルランド・ドライブより、タフですね。テイト・ギャラりーも行きたいところです。
当方、金沢に行ってきました。約10年振りで、金沢駅がすっかりモダンになっていました。街も女性も綺麗、食べ物は安くて美味しく、住みたくなりました(^_^)
Kenさま
花の季節にイギリスのコッツォルズ地方の庭園巡りをして来ました。花好きの知り合いに運転をお願いし〜。天候にも恵まれ イングリッシュガーデンのオープン・ガーデンに合わせ 小さな村等 ゆっくりと周りました。
キブツ・ゲートや 我が家の白い庭のお手本とも言うべき ガーデナーの聖地 シシングハースト 今年は暖かかったそうで 薔薇がもうおそいのでは・・と思いましたが 何処も満開の花々で感激しました。
10日間の最後の2日がロンドンでした。最初の日はケンウッドのフェルメール1枚を見ました。美術館を出て バス停まで行こうと迷っている時に日本人の方がいらして 「バス停まで行きますから〜」とご一緒して下さいました。バス停まで歩きながら少しお話しましたら なんと!私と同じ ケンウッドの一枚をみて 後はバッキンガム宮殿の一枚を残すのみ!と言われるではありませんか!!思わず握手してしまいました。
でも 彼は 今オランダ在住で会議でロンドンにいらしたとか・・・。多分私より早くに制覇されるでしょうね〜。
KenさんのHPお薦めしてきました〜。
翌日は テイト・モダンに行きました(ここでタイヤがパンクしているのに気ずき)タイヤの修理の間 タクシーでテイト・ギャラりーに行き ターナー ロセッティ、 福岡でみたミレイのオフェーリアに再会できました。
1日300キロ近く走り 庭を歩き回り 今でしか出来ない旅だなーと感じて帰ってきました。
閑人さん:お久しぶりです。METライブビューイングは、チェック済みでしたが、あまりそそられるものがなく、結局、一つも見ませんでした。Met Playerサービスで、ドン・ジョヴァンニを見ただけです。
下記サイトの2009-2010シーズンのラインナップを見ると、プッチーニ『トスカ』、ヴェルディ『アイーダ』、プッチーニ『トゥーランドット』、R・シュトラウス『ばらの騎士』、ビゼー『カルメン』など、有名オペラが目白押し。これは見たくなりました。
METライブビューイング2008−09(1月〜6月)は見逃してしまいました。Kenさんも多分紹介してたのでしょうが残念です。上演ホカホカのMETの最新作の映画版を劇場で見る仕組み。10演目ありましたが、@3,500円。日本では10劇場で上演。秋のシリーズの分からは見逃さないように良くウォッチします。
年に1回の御影堂一般公開(開山忌)に合わせて、唐招提寺を訪問しました。
鑑真和上像と東山魁夷の障壁画を拝観。
その後、奈良国立博物館 学芸部長の西山厚氏による記念講演「鑑真大和上を慕う」を聴講。この中で、鑑真が失明したのは、来日前ではなく、来日後であろうとの説明あり。これは、翌日の新聞ニュースにも取り上げられた。
http://mainichi.jp/enta/art/news/20090606dde041040006000c.html
鑑真:日本の風景見ていた? 孫弟子残した記録もとに−−奈良国立博物館
http://www.sankei-kansai.com/2009/06/07/20090607-010784.php
鑑真見えていた? 「失明は最晩年」奈良国立博物館部長
■6月15日 (月) 01:00〜04:00 BS2 歌劇「ドン・ジョヴァンニ」 チューリヒ歌劇場 前回放送:2009年01月25日
■7月6日 (月) 01:00〜04:00 BS2 歌劇「トゥーランドット」新国立劇場 前回放送:2008年12月23日、2009年1月16日
■7月13日 (月) 01:00〜04:00 BS2 歌劇「ジョコンダ」藤原歌劇団
■7月20日 (月) 01:00〜04:00 BS2 歌劇「エルミオーネ」 ロッシーニ・オペラ・フェスティバル 2008 前回放送:2009年5月2日
■7月27日 (月) 01:00〜04:00 BS2 歌劇「エドガー」 トリノ・レージョ劇場 前回放送:2009年5月16日
チューリヒ歌劇場
オラトリオ「セメレ」 全3幕 [ 舞台上演版 ]
ヘンデル作曲
チャンネル:BS2
放送日 :2009年 5月31日(日)
放送時間:翌日午前1:00〜翌日午前4:00(180分)
BS20周年関連企画 世界が注目する男性歌手特集
BS-hi
6/1 23:15-25:45 ロランド・ビリャソン 歌劇「ラ・ボエーム」 (ミュンヘン・ガスタイク・ホール)
6/2 23-25:15 フアン・ディエゴ・フローレス 歌劇「リゴレット」(ドレスデン国立歌劇場)
6/3 23:15-26:55 ヨナス・カウフマン 歌劇「カルメン」 (スイス・チューリヒ歌劇場)
次回の美の巨人たちは、
「アンドリュー・ワイエス“クリスティーナの世界”」
5月30日 テレビ東京系列 毎週土曜日 夜10:00〜10:30
5月31日 BSジャパン 毎週日曜日 夕方5:30〜6:00
先日、浜大津の某「洋酒喫茶」で、小林啓子さんのレコードを発見しました。
1970年5月発売の「比叡おろし/恋人中心世界」。ジャケットは、ボロボロでしたが、良い音で聴けました。
A面『比叡おろし』 作詞・作曲:松岡正剛(意外!!)。編曲:佐藤允彦。
B面『恋人中心世界』作詞:小平なほみ、作曲・編曲:中村八大。
101ファンの私には、B面の方が懐かしい。
記事を↓に掲載しました。http://homepage2.nifty.com/kenkitagawa/sub42.html#小林啓子さんのレコード発見
ZARD 坂井泉水さんの三回忌を迎え、ZARDのヒットナンバーから、選りすぐりのクリップを一挙公開!
放送期間:6/10(水)正午まで
ドキュメンタリー映画『消えたフェルメールを探して 絵画探偵ハロルド・スミス』
番組時間(CM除く):1時間23分42秒
放送期間:5月15日正午から6月15日正午
注:IEでしか受信できないhttp://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0084211/
以下の記事をupしました。どちらも、大満足の美術展でした。
■国立トレチャコフ美術館展 忘れえぬロシア:Bunkamuraザ・ミュージアム
■ファン・ホーホストラーテン≪部屋履き≫:ルーヴル−DNPミュージアムラボ
↓[1903] 5月のオペラ番組の追加です。
歌劇「トロヴァトーレ」 ( ヴェルディ )
5月24日(日) 01時00分 〜 03時20分
BS-hi
[ 収録: 2002年5月, コヴェントガーデン王立歌劇場 (ロンドン) ]
2004/1にBS−hiで、2004/4にBS2で放送された番組の再放送。
BS20歳の名作集▽ハイビジョン特集「メトロポリタン美術館早回りガイド」
チャンネル:BS2
放送日 :2009年 5月23日(土)
放送時間 :午後9:00〜午後11:00(120分)
今夜、BShiで「スーパーライブ 徳永英明」。
さいたまスーパーアリーナで開催されたライブを堪能。
演奏曲目(演奏順)
「最後の言い訳」、
「愛が哀しいから」
「抱きしめてあげる」
「Rainy Blue」
「輝きながら…」
「永遠の果てに」、
「壊れかけのRadio」
「僕のそばに」
「君をつれて」
「未来飛行」
「夢を信じて」
「LOVE IS ALL」
「別れのブルース」
「雪の華」
「ことば」
「もう一度あの日のように」
下記に再生リストあり。19シーンが見られる。
再生リスト
http://tr.youtube.com/view_play_list?p=7F0AA344D872F329
↓で紹介した無料のMet Playerサービス。今朝、早速、アクセス。
ドン・ジョヴァンニか魔笛を見たいと思い、選択したのが、Don Giovanni (April 5, 1990)。
偶然の選択だったが、正解! 実に正統的な演出で、歌手も美男美女。
Giovanni -----Samuel Ramey
Anna ---------Carol Vaness
Elvira -------Karita Mattila
Ottavio ------Jerry Hadley
Leporello ----Ferruccio Furlanetto
Zerlina ------Dawn Upshaw
Masetto ------Philip Cokorinos
Commendatore -Kurt Moll
以下で動画が見られる。
http://www.youtube.com/watch?v=dK1_vm0FMAU
S. Ramey & K. Moll "The Commendatore Scene" Don Giovanni
http://www.youtube.com/watch?v=wQ7PKtS2BR8
S. Ramey & D. Upshaw "La ci daren la mano" Don Giovanni
http://www.youtube.com/watch?v=IjvOjNJy4fU
Karita Mattila "A chi mi diche mai" Don Giovanni
通常は有料のMet Playerサービスが、この週末、期間限定で、無料になります。
■鑑賞方法:
・数分の予告編試聴は、いつでも可能
・この時、Met Playerソフトが自動的にインストールされる
・Met Family Memberに新規登録(無料)
・メンバーとしてログイン
■この週末の無料サービス情報:
Free Met Player Weekend
May 1-3, 2009
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5 pm ET on Friday, May 1 through midnight on Sunday, May 3.
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「美の巨人たち」でアンドリュー・ワイエス「クリスティーナの世界」 が放送されます。
美の巨人たち
アンドリュー・ワイエス「クリスティーナの世界」
5/2(土) 22:30〜23:00 テレビ東京
5/3(日) 17:30〜18:00 BSジャパン
去年の秋に放送された音楽番組が、再放送されます。
5月3日(日)〜6日(水) 午後11:10〜翌0:00
BS1で4夜連続の放送
【ハイビジョン ウィークエンドシアター】
5月 2日(土)午後11:00〜翌日午前1:31 BShi
「エルミオーネ」 (ロッシーニ)
5月9日(土) 23:00 〜 翌 03:00 BShi
「利口な女狐の物語」 ( ヤナーチェク )
5月16日(土) 23:00 〜 翌 03:00 BShi
「エドガー」 ( プッチーニ )
5月23日(土) 23:00 〜 翌 03:00 BShi
「ヘンゼルとグレーテル」 ( フンパーディンク )
先週、勤務先からの帰途、3日連続で、珍しい鳴き声の小鳥を発見。
初めて聞く鳴き声で、非常に美しいメロディ。姿は、カラスを小さくしたような黒色。
ウグイスの鳴き声をきっかけに、ロビン、ナイチンゲール、ブラックバードの鳴き声を「音楽館」に掲載したばかり。
帰宅後、聞き比べて、ブラックバードと判定。
その後、「野鳥の会」のメンバーに聞くと、非常に珍しいとのことなので、今週はカメラとレコーダ持参で通勤したのだが、声は聞こえず。残念(^^;
いつか、また来てくれるでしょう。
にゃんこ様:メッセージ、有り難うございます。
お尋ねのこと、先ずは、↓の[1879]をご覧下さい。
5月初旬には、見ることができないのではないかと思います。
はじめまして。
5月初旬にロンドンに行きます。バッキンガム宮殿の王室コレクションにあるという「音楽の稽古」は、現在見れますか?
ウインザー城に飾られたり、貸出しが多いと聞きました。
王室コレクションのサイトを見ましたが、情報がありませんでしたので、ご存知でしたらお助け下さい。
なお、予約方法も判れば教えて下さい。
よろしくお願いします。
↓[1897]で書きましたが、ポレーノフ「モスクワの中庭」が複数枚あり、紛らわしいので、調べてみました。web上で検索してみると、3枚の作品が見つかり、中には、間違って表示しているサイトが多数あります。
右下のサインが識別に役立ちます。http://homepage2.nifty.com/kenkitagawa/sub107.html#ポレーノフ「モスクワの中庭」考
本日阿修羅展へ行ってきました。今まで何度も興福寺は訪れていますが、阿修羅を見るのに今回は最高の舞台でした。向源寺(十一面観音)、薬師寺、そして今回の興福寺と背面からも見れて、また照明の具合も良く最高でした。日本美術ここにありと世界に誇れる作品です。帰りに東博と西洋美のドルチの作品の絵葉書を購入。(通常なら実際に見ないと購入しませんが今回は特別扱い。)ルーヴルと合わせ4枚を見比べています。東博の作品は江戸時代最後の潜入バテレンとして捕えられた宣教師シドッチの携帯品とのこと。
↓[1895]で書きましたが、ポレーノフ「モスクワの中庭」の2枚の絵を07年の国立ロシア美術館展の記事に並べました。http://homepage2.nifty.com/kenkitagawa/sub107.html#国立ロシア美術館展
絵画だけでいえば、今回は大好きなティツィアーノよりもレノルズの可愛らしい少女やシャルダンの「食前の祈り」が好ましかった。この作品はシャルダンの中でももっとも有名な作品だろうという解説もありました。色々な部門から多くの出品がある多彩で豪華な雰囲気の中で(従って雑多な印象もあるが)、絵画中心に見てまわるのも心豊かな感じがします。絵画だけが美とか文明ではないからでしょう。ルーベンスの「子供の横顔」も手馴れた作品で楽しめました。
閑人さん:メッセージ、有り難うございます。
ポレーノフ「モスクワの中庭」は、現地で初認識し、下記ページにも画像を貼り付けています。私の絵葉書(?)画像も、リンクしているAlgaサイトの画像も、人物(子供)がいます。いない絵があるのですか・・・。
と、ここまで書いて、07年の国立ロシア美術館展を私も見ていることに気付き、鑑賞録を見ました。
sub107.html#国立ロシア美術館展
ここに、人物のいない絵が貼り付けられていました(^_^)
この週末、並べて比較できるようにします。http://homepage2.nifty.com/kenkitagawa/sub12.html#トレチャコフ美術館(モスクワ)
「忘れえぬ女」 やはり優れた絵ですし特に日本人好みの絵でしょう。2日目(日)でしたが上野のルーヴルと異なりガラスキでした。大作の多い現地ロシアの美術館で見ると(01・4)マアァ何と可愛らしい小作品と思えたものが、今回は配置も考慮されていて大きく立派で堪能しました。コピーを自室に飾っているほどの入れ込みようです。(cf[1744]、今回で3,4度目のご対面) それと「モスクワの中庭」も好きな絵なのですが、人物のいる絵(現地の画集はこちら)といない絵とがあり、今回は後者の方、当方は人物のいないこちらが好みです。(07の国立ロシア美術館展も後者でした。)ボレーノフという画家はこの絵で人気が高かったようで沢山の作品を描いたのでしょう。
4/20 01:00〜04:00 歌劇「グレの歌」 ベルギー王立モネ劇場(再) BS2
4/27 01:00〜04:00 歌劇「エフゲーニ・オネーギン」 東京のオペラの森(再) BS2
5/4 01:00〜04:00 歌劇「どろぼうかささぎ」 藤原歌劇団公演 BS2
閑人さん:お久しぶりです。
私も、自画像より、聖母像が好きだし、それで十分ですね。
翡翠さん:お久しぶりです。ロシア展、開幕したのですね。
なかなか上京の機会なく、暫く我慢します。
ルーヴルから来日中(上野)の、カルロ・ドルチの2作品は心に沁みる作品でした。Kenさんに教わってから関心を持ち始め意識していました。西洋美でも見た記憶があります。確かに手持ちの同館の画集には収録されていません。東博にある「親指のマリア」は「こんなに面白い東京国立博物館」(新潮社編とんぼの本)に来歴などとともに掲載されていました。Kenさんご指摘の通り、ドルチについてはパラティーナ(ピッティ)美術館で購入した日本語のガイドブックに「十字架の前の聖アンドレ」が掲載されていて、「この美術館には数多く保存されている中でも非常な労作で、特に優れたできばえといえる。」とあった。又「世界の秘宝 6」(ぎょうせい 昭和58年)には「デ・バルディ」(肖像画)が掲載されていて「成熟期に描いた多数の聖母像より、肖像画の方が傑出している。それらは、観察を、生き生きと率直にカンヴァスに移しかえる熟達した手腕をみせている。」とあるが、このあたりの評についてはさてどんなものでしょうか。専門家は不満かもしれないが、私は聖母像だけで結構です。(この2作品ともKenさんの「館内のカルロ・ドルチ記事」の末尾にある参考(45枚)にも載っていました。)
Kenさん、こんにちは。
少しご無沙汰してしまいました。
トレチャコフ美術展行って参りました。
見てきました、「忘れえぬ人」。
やはり名画なだけあって貫禄がありました。
Kenさんはいつ頃実にいかれる予定でしょうか?
■若冲ワンダーランド(仮称)
2009年9月1日〜12月13日
MIHO MUSEUM
新発見で話題となった伊藤若冲(1716−1800)の「象鯨図屏風」(初公開)や、プライス・コレクションなど。
■皇室の名宝−日本美の華−
前期:2009年10月6日〜11月3日
後期:2009年11月12日〜11月29日
東京国立博物館
永徳の「唐獅子図」、若冲「動植採絵」など。
ハイビジョンスペシャル(BShi)や、BSスペシャル(BS2)として放送された「天才画家の肖像」の番組リストがWeb上に見つからないので、自分で作成しました。
再放送が多く、過去に録画済みかどうかを知るためです。初放送された年代順に並べています。http://homepage2.nifty.com/kenkitagawa/sub01.html#TV番組「天才画家の肖像」放送リスト
1昨日、ウグイスとメジロの写真撮影に成功したので、トップページに貼り付けました。
(私もそうでしたが)ほとんどの日本人が混同しているようです。ウグイス餅とか、ウグイス豆といった商品の色の影響が大きいのでしょう。
「いいちこ」のTVCMに、ベルニナ線のオープンループが登場したので、調べました。昨年(2008年)秋から放映されているらしい。
http://www.iichiko.co.jp/design/CM/index.html
http://www.youtube.com/watch?v=C-40axpkbM8
で、動画が見られます。
旅行館書庫(スイス編)に記事掲載しました。
今朝も6時前に鶯くんが来訪。窓からマイクを突き出し、録音しながら、カメラを構えました。
目の前のブッシュに来てくれたので、録音は成功。音楽館にupしました。
Cojicoさん:メッセージ、有り難うございます。
いえ、野鳥観察の趣味も、サウンドコレクターの趣味もないのですが、毎朝、けなげにも、「ホーホケキョ」と私を起こしに来るので・・・(^_^)
早起きするので、昼間に眠くなり、困ります。
鶯の声、聞きましたー!森の中にいるようで、とてもすがすがしいですね。
Kenさんは、こんなコレクションもなさっているのですね。
1階からの景色も木々が見えて、うらやましい限りです!
Firefoxで、BGMの聞こえないケースがあることを知り、BGMコマンドを改訂しています。
また、全部のページに付けることもないので、書庫では、BGMを削除する方向で工事中です。
注:Firefoxで、BGMの聞こえない問題の解決法は、Blog館に掲載しました。
Kenさま
早速にお知らせ有難うございました。
以前の事は 特別展だったのですね〜。
それでは やはり8月9月のオープンですね。
イギリスのお庭を見に行こうかと思ったのですが・・・。
お花の季節と重なりません〜。残念!
Tomikoさん:お久しぶりです。
お尋ねのこと、取り急ぎ、回答です。
■バッキンガム宮殿
1)以前の記事は、下記にまとめています。
http://homepage2.nifty.com/kenkitagawa/sub-verm.html#今なら英国王室コレクションのフェルメールが...
2)昨年の芸術新潮 p.101によると、以前の状況と変わらず、常設展示はなし。公開は、バッキンガム宮殿が公開される夏の2ヶ月間のみ。2009年、貸し出し予定無し、公開時期未定。
3)英国王室のサイト(www.the-royal-collection.org.uk)
からクイーンズギャラリーのページで探しましたが、現在の「Treasures from the Royal Collection」展にも、フェルメールは見当たりません。
■ケンウッドハウス
1)芸術新潮 p.99が分かりやすいと思います。
2)地下鉄の駅(Archway、or Golders Green)から、徒歩(約30分)か、バスか、タクシーです。http://homepage2.nifty.com/kenkitagawa/sub-verm.html#今なら英国王室コレクションのフェルメールが...
Kenさま
お久しぶりです〜。
こちらは もう桜の花も膨らんで もうすぐに満開になりそうです。
お尋ねですが 6月にはロンドンのバッキンガム宮殿のフェルメールは見れますか?
確か 中ではなくて 外の美術館に展示して有るような事を聞きましたが・・・。
それと ケンウッドまでは どうして行きますか?
いつか 掲示板に書かれていた様に記憶していますが・・。
宜しくお願い致します。
音楽館に、海外の美声の小鳥(画像と音声)を集め、ウグイスと比較できるようにしました。
音楽館の書庫を新設し、かなり整理しました。
もう少し、整頓します。
■ルーブル展
■龍子記念館
の見学記をupしました。
また、館内(私のホームページ内)のカルロ・ドルチの記事をまとめました。