Tomikoさん:メッセージ、有り難うございます。
はい、「椿姫」は以前の放送を録画済みでしたが、今回も
見始めたら、止められず。(^_^)
ネトレプコ、真紅のミニワンピース姿から下着姿に・・・。
ドキドキして見てしまいました(^_-)
ただ、あまりにも「斬新」な演出にネトレプコは嫌気がさして、その後のザルツブルグ音楽祭を敬遠・・・という噂を聞きました。
BSでのザルツブルグ音楽祭 アンナ・ネトレプコとロ−ランド・ビリャソンの椿姫すごかったですね〜。斬新な演出と 二人の濃い演技にびっくりしました!録画してみよう と思いましたが いっきに見てしまいました〜。
沙羅さん:申し訳ありません。慌てて書いたので、深夜の時間の記載が曖昧でした。
その後、「美術館」の方には、24+α時間表記で記載しましたが・・・。
こんばんは
今月のオペラの放映をご紹介下さって、楽しみにしていました。
ところが、そそっかしい沙羅は、
『5月5日 (月) 午前1時〜
「ポントの王ミトリダーテ」〜ザルツブルク音楽祭 2006〜
BS2』
を、5日の深夜だと思いこみ、待てど暮らせど・・・笑
4日に夜更かししなければいけなかったのですね。
『5月12日 (月曜) 深夜0時40分〜
「リゴレット」〜チューリヒ歌劇場公演〜
BS2』
これは今夜だわと待ち望み、番組を見てみたのですが・・・ありません。
何でも自分で(調べたり)しない悪い癖が直らなくて困っています。笑
偶然見付けた情報ですが・・・
ミレイ展開催
19世紀の英国を代表する画家、ミレイの全容を紹介する初の本格的回顧展。ラファエル前派の画家として有名だが、本展では10代から晩年までの広い範囲の作品を紹介。「オフィーリア」、「両親の家のキリスト」、「マリアナ」、晩年の風景画など油彩約50点と素描など合計約80点を展覧。
6月7日(土)〜8月17日(日) 北九州市美術館
8月30日(土)〜10月26日(日) Bunkamuraザ・ミュージアム
ニュース『ニューヨークの競売商クリスティーズで約43億5000万円で落札されたモネの作品「アルジャントゥイユの鉄橋」。モネの作品では過去最高額という。作品は1873年、パリ郊外で制作された』
この作品、2004年、「モネ、ルノワールと印象派展」(Bunkamuraザ・ミュージアム)で展示され、私の好感作品として、画像が下記ページに掲載されている。
Sanchan様:メッセージ、有り難うございます。
万事うまく行ったようで、良かったですね。
マチュ・ピチュ、10年前ですか・・・。
クスコからの列車(ビスタカー)が減便とかで、途中までバスで行くことになりましたが、これが田舎の細い山道。
列車は渓谷の景色も良く、快適でした。
Tomikoさん:もう予約ですか? 決断、早いですねー(^_^)
添乗員に付いていけば良いのですが、やはり「体力」と「気力」、それに、多少の「運」も必要かと・・・。
これまでのツアーでも、大雨で列車が不通になり、マチュ・ピチュに行けなかったり、登っても霧で何も見えなかったり・・・という例があるそうです。
私のように、日頃の行いが良いと、大丈夫!
ということにしておきましょう (^_^)
3月以来の投稿です。
前回Ken様のアドバイスに従い所在の確認を美術館までメールしたのですが、結局返信はなく、行き当たりばったりで5月4日ブラウンシュバイクを訪問しました。
LHを利用してのクロアチア旅行からの帰りにフランクフルトに2泊していたので、これも乗車を楽しみにしていたドイツ高速鉄道ICEを使って日帰りでブラウンシュバイクに行ってきました。
車両は1991年製のICE1でしたが、ニュルンベルグですっかりリノベートされており、車内は快適そのもの。
ただ行きは1等車、帰りは2等車に乗ったのですが、それぞれ125ユーロと76ユーロも掛かり、鉄ちゃんの私にも少し痛い出費です。
そして苦労して行った甲斐もあり、無事「ワイングラスを持つ娘」を鑑賞することができました。
写真だけでは気が付かなかったのですが、娘のドレスの襞の微妙な明暗がすごく細かく描かれていて、1660年代のフェルメールの充実ぶりをうかがい知ることができました。
フランクフルトに戻ってから時間があったので、久し振りにシュテーデル美術館にも寄ってきました。
ドイツは日曜日は閉店法でほとんどのお店が休み、月曜日はほとんどの美術館が休みになるので、休日を挟む訪問は予定を組むのに苦労します。
しかし、今回は万事うまく行きました。
以上、報告まで。
ちなみにマチュピチュには10年前に訪問したことがありますが、あそこはまたぜひ訪問したい遺跡のひとつです。クスコからのアウトバゴンもすっかり綺麗な車両になったと聞いていますので、もう一度乗ってみたい列車でもあります。
ただ、路線の状態は悪いので相変わらず揺れが酷く乗り心地はいまいちでしょうが・・・・
遠いですね〜。
KENさんの旅行記拝見して ますます行きたくなりましたが・・・。
人気のツア-なのですね〜。この三つ 一度にというツア-はなかなか無かったですね〜。 キャンセル待ちの様です〜。
今月は、BSでオペラ番組が多数です。ネトレプコの2本は、既に放送済みのものと思われます。
5月5日 (月) 午前1時〜
「ポントの王ミトリダーテ」〜ザルツブルク音楽祭 2006〜
BS2
5月10日(土曜)午後2時〜
「フィガロの結婚」〜ザルツブルク音楽祭2006〜
アンナ・ネトレプコ
BS-hi
5月10日(土曜) 午後9時〜
「椿姫」〜ザルツブルク音楽祭2005〜
アンナ・ネトレプコ
BS-hi
5月12日 (月曜) 深夜0時40分〜
「リゴレット」〜チューリヒ歌劇場公演〜
BS2
5月17日(土曜) 午後9時〜
「ペレアスとメリザンド」 (ドビュッシー)〜パリ・シャンゼリゼ劇場〜
BS-hi
5月24日(土曜) 午後9時〜
「アラベラ」(リヒャルト・シュトラウス)〜スイス・チューリヒ歌劇場公演〜
BS-hi
5月31日(土曜) 午後9時〜
「トロヴァトーレ」〜ブレゲンツ音楽祭2006〜
BS-hi
沙羅さん:お久しぶりです。
はい、長年の憧れの地(マチュ・ピチュとモンサンミシェル)の一つをクリアできました(^_^)
しかし、遠いです。ロスからブエノスアイレスに直行するのかと思ったら、リマ経由。しかも、リマまで8時間以上、さらにブエノスアイレスまで4時間以上かかると聞いて、愕然・・・でした。まあ、添乗員さんに付いていけば、連れていってくれますがね。
南米へいらっしゃったのですか。憧れの地ですが、なかなか踏み出せません。
いい写真が撮れましたね。やはり、ポルトガルの雰囲気があって、一部懐かしい思いがしました。
私も行けるかなぁ・・・
Tomikoさん:お久しぶりです。
はい、その通りです。
私も、遠いところから・・・と思って、決断しました。(^_^)
しかし、若くはない(!)私には、行程が厳しすぎました。
ツアー参加者の約半数は70才代。事故寸前の危ない場面もあり、ヒヤヒヤしました。
もしかして・・・。
○急交通社のツア−では〜♪
パンフレット見て良いツア−だな〜と思って、だんだん高齢化で、行きたい所も遠いとこから行かなくっちゃ〜とおもって 検討中のとこでしたから・・・。
旅行館書庫(南米編)をupしました。
未だ、工事中ですが、ちょうど連休に入り、予想より早くupできました。快調 (^_^)
お久しぶりです。
10日間、南米旅行してきました。
念願のマチュ・ピチュへ。
ついでに、イグアスとナスカも・・・と欲張ったツアー。
自宅から最初のホテル(イグアス)まで、飛行機を4回乗り継ぎ、所要 43時間!(>_<)
地球の大きさを実感(?)しました。
取り急ぎ、トップページに画像を2枚、upしました。
チロちゃん様:メッセージ、有り難うございます。
海外に出かけていて、先ほど、帰国しました。
回答遅くなり、申し訳ありません。
お尋ねの作品は、駒形十吉記念美術館(長岡市)所蔵のものと思われます。下記サイトに記事があります。
ただし、常設ではなさそうなので、美術館に問い合わせてはいかがでしょうか?
初めて書き込みさせていただきます。フェルメールの絵画についてでなくて恐縮です^^; 加山又造の「しだれ桜」は今どこにあるのでしょうか? 毎年桜の季節になると思い出す絵なのですが・・・といっても今年はすでにシーズンオフですね^^; 絵画に造詣が深いKenさんならご存知かな・・・と思いお尋ねしちゃいました^^。
今朝の朝日新聞に、S社「真珠の耳飾りの少女」の全面広告。
ところで、すっかり定着した感のあるこのタイトル、以前は「青いターバンの少女」の方がポピュラーだった気がする。
最近ヒットした小説や映画のタイトルが「真珠」だった影響か?
ちなみに、映画の公開前に、邦題をどちらにすべきかと私に配給会社から問い合わせがあり、「真珠」を勧めた経緯がある。
フェルメール情報が豊富な下記サイトによれば、
・「真珠の耳飾りの少女」というタイトルは、20世紀前半に現れた。
・それまでは、「ターバンの少女」「若い少女」と呼ばれていた。
・同じ形の真珠の耳飾りは、他の8枚に描かれている。
また、絵画作品のタイトルを画家自身が付けるようになったのは、19世紀後半のことであり、フェルメール自身は「真珠」とも「ターバン」とも名付けてはいない。
SHARP液晶『AQUOS』CMに「真珠の耳飾りの少女」がオンエアーされ始めました。
出演は、いつまでもお若い吉永小百合さん。青が印象的です。
BGMは、G線上のアリア。
riocamposさん:情報、有り難うございました。初耳でした。
今回追加された展示作品:
ヨハネス・フェルメール《ヴァージナルの前に座る若い女》
カレル・ファブリティウス《デルフトの眺望》
ピーテル・デ・ホーホ《幼児をあやす女性と子供と犬》
初めまして(ずーっと昔に本名で投稿しましたが)。
今日、フェルメール展の第二回プレスリリースがあったようです。
なんと、2004年にサザビーズでオークションにかけられた「ヴァージナルの前に座る若い女」が追加出品されるとの情報です。
http://www.tbs.co.jp/vermeer/j-top.html
個人蔵作品なので滅多に観れないでしょうから、世界中のフェルメールファンが東京に集まるかもしれませんね。
まだ情報を載せておられないようでしたのでご連絡させていただきました。
今月から始まったTV新番組「かくて名画は生まれた」は、ゴッホの特集。
この中で、ゴッホの名前 Vincent van Gogh を「フィンセント・ファン・ゴッホ」と発音していた。
「ヴィンセント」が聞き慣れた発音かなと思うが、Wikiには『「フィンセント」は「ビンセント」「ヴィンセント」と表記されることもある。』とある。『また「ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ」という表記もしばしば見受けられるが、これは劇団民藝の三好十郎による『炎の人-ヴァン・ゴッホの生涯-』という長期に亘って公演された演劇の影響が大きい。』という記載もある。
インタネ検索すると、オランダ語の発音は難しいらしい。
そういえば、Vermeerは、英語では「ヴァミーア」。
蘭語では「ヴェルメール」であるべきという説もある。
【参考サイト】
http://www.h4.dion.ne.jp/~room4me/dutch/pron.htm
オランダ語の発音と人名・地名のカタカナ表記
2007/4に開館したフェルメール・センターが、約5ヶ月後の10月に破産して閉館。
しかし、存続を求める新財団設立のニュースがあって、2008年1月に再オープンし、現在は開館中のようです。
www.vermeerdelft.nl(英語版あり)
久しぶりに
・フェルメール館書庫(作品リスト)
・フェルメール館ライブラリ
を更新しました。
ワシントン・ナショナル・ギャラリーのサイトから、オランダ絵画の黄金時代に関する164ページの解説書(pdfファイル)がダウンロードできます。フェルメールやレンブラントなど、オランダ絵画多数掲載。
Painting in the Dutch Golden Age: A Profile of the Seventeenth Century (PDF 6.8MB)
中等学校の学習指導用に作成・配布されているもの。
無料でDLできるとは嬉しい。
BS−iで、AQUOS美術館「かくて名画は生まれた」が始まります。
放送開始:2008年4月5日(土) 22:00〜22:30
毎週土曜日放送(翌日曜日 7:00〜7:30に再放送)
第1回は、ゴッホ“馬鈴薯を食べる人たち”
仲道郁代さんが案内役の好感番組「ピアノの詩人 ショパンのミステリー」。
BS-hiでは何度も(?)再放送されたが、今度はBS2で再放送。
またまた、録画予約しました(^_^)
3月27日(木)午後4:30〜午後6:00
■『証言記録 マニラ市街戦〜死者12万 焦土への一ヶ月』:3月17日(月)23:40-25:30 BS-hi(再放送)
素晴らしい取材と、しっかりした構成で、迫力のドキュメンタリー。
■『夢の音楽堂〜ベルリン・フィルのすべて〜』:3月20日(木)13:00〜20:00 BS-hi
フルトヴェングラー、カラヤン、小澤など。司会は高橋美鈴アナ。7時間番組なので、未だ見切れていない。
■『山下清の愛したニッポン』:3月24日(月)20:00〜21:50 BS-hi
「裸の大将」としてのイメージだけはあったが、実体は何も知らなかった。作品を見たくなった。
SF作家のアーサー・C・クラーク氏が死去とのニュース。
スタンリー・キューブリック監督の不朽の名作映画「2001年宇宙の旅」('68)で原作と共同脚本を担当したアーサー・C・クラーク氏が、19日、スリランカで逝去された。
今は亡き職場の先輩と、映画の解釈を巡って大議論したのも懐かしい思い出。
合掌。
ルーヴル美術館の協力で、「コロー展」が開催される。
6/14-8/31 国立西洋美術館
9/13-12/7 神戸市立博物館
ジョー・モンタナさん:メッセージ、有り難うございます。
先週、東京・神奈川に出張。ヴィーナス展を見てきました。
朝一番だったので、混雑なく、楽しめました。
国立西洋美術館、新館が工事中で、すっかり雰囲気が変わり、面白かったです。
↓肝心なことを書き忘れました。
こちらを訪れるかたがたには「常識」かもしれませんが
凡人の私にとってはバイブル的な、
「映画が何たるか」を書いてくれた
本人も「シネマディクト」であった
作家・池波正太郎氏の名著「映画を見ると得をする」の
一文であります。
閑話休題
というのもおかしいのですが、BSあたりでシアターで見逃した映画を見るのは「勿怪の幸い」というか得した気分に
なりますが、シアターで見たものやBSでも2回、3回と
見ると1回目では見えなかったのものがいろいろと見えて
楽しいですよね。
英語(外国語)の言い回しや、ファッション、助演キャスト
まで気が配れるというものです。
4月27日 ヤング101メンバーの一人キャンディ浅田さんが大阪でライブを行うようですね。
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0804356
浅田さんは関西をメインに活動を行っているひとり、
できれば時折東京に来ていただきたいのですけれどね(笑)。
機会あればどうぞ!!
ジョー・モンタナさん:美術、音楽、映画ネタのメッセージ、有り難うございます。m(__)m
美術:ヴィーナス展、混雑なしと聞いて、行きたくなりました。
101:小林啓子さん、湖東美歌さんとも、懐かしいです。ワカさんのライブは、承知していましたが・・・。東京は良いですねー。
映画:今夜は、先ほどまで「オーシャンズ13」を鑑賞。あまりにも遊び過ぎ・・・と感じました。
連続書き込みですみません、
毎年(?)思うのですが、これからアカデミー賞受賞、
ノミネート作品が続々公開されそれはそれで楽しみなのですが(「フィクサー」しかり、「ゼア〜〜ブラッド」「つぐない」「ジュノ」しかり・・・)可能であれば受賞前に見れるとねえ、この作品が今年受賞するのではとか、いろいろ
比較もできるのでありますがノミネート時点で見れないのでは、ちと一抹の寂しさは感じざるを得られません。
本日も美術館のあと「ダージリン急行」見てまいりました。
普段見慣れない(?)インドの光景が見られて良かったです(笑)。ここ最近ではサスペンス系では「バンテージポイント<面白い」「アメリカを売った男」そしてオスカー受賞
「ノーカントリー」、あとは「犬と10の約束」「厨房で逢いましょう」などなど。
「ノーカントリー」はさすがオスカー受賞だけあって
全編息をもつかむストーリー、まあラストはねえ・・・。
もうひとつ「厨房で逢いましょう」ドイツ映画侮る無かれ
、あまり見る機会が少ないといえこれも見逃せません。
BSではここ最近、ちょうど昨年の今頃、シアターでやっていた映画がBSで放映目白押しといったところで、
「ディパーティッド」「バベル」「ドリームガールズ」
「パフューム」「クイーン」など4月には「モンスターハウス」DVD買わなくて良かったのであります!!(笑)
そしてこの4月から今年にかけてなんと黒澤作品30本
上映とか!!こちらも待ってよかったのであります!!
ここ最近の101ライブといえば、2月に小林啓子さんが
六本木で牧みゆきさん、石岡ひろしさんとの夢のコラボレーション、3月はその小林啓子さんのアスコーティックライブ、先週は湖東美歌さんのライブと楽しんできました。
4月はご存知の通りワカさんのライブありますが
Kenさんいらっしゃいませんか?
といってももう完売なのですけどね。
今から楽しみにしている次第です。
Kenさん、こんにちは、祝日如何お過ごしですか?
この書き込む夕方には止みましたが、今日はずっと雨でした。関西はいかがでしたか?午前中は上野まで繰出しヴィーナス展に行ってまいりました。人混みもそれほどでもなく楽しんできました。
Sanchan-san,
すごい! ドイツ語交じりですね(^_^)
小さな美術館なので、きっと丁寧な返事が来ると思います。
PS:私の住処は、川を越えた隣町です。
Ken様のアドバイスを参考にして、次のメールを美術館に送付しました。
さて、どのように返事をしてもらえますでしょうか?
Dear Manager,
Mir tut es leid, daß ich keine deutsche Sprache benutzen kann.
Vergeben Sie mir bitte dafür, schlechtes Englisch zu benutzen.
I have a plan to visit Germany on this May.
And I’d like to enjoy watching Johannes Vermeer.
I’ll visit Braunschweig and your museum, and intend to watch the picture of Vermeer.
But I’m anxious of absence of this picture because I heard “The girl with a wine glass” will be lent to Japan from August to December this year.
I have a plan to visit your museum 4th May 2008.
Please tell me whether I can watch “The girl with a wine glass” at your museum or not.
And please inform me what time I can watch Vermeer.
I have watched 26 pictures of Vermeer in the world.
It is my dream to watch all works of Vermeer.
I’m sorry to trouble you but I wonder if you could answer my question.
Thank you and please take my best regards to you.
Sincerely yours,
Sanchan from Japan.
Ken様
ありがとうございます。
海外の美術館に直接問い合わせるなど、考えたこともありませんでした。
一度メールしてみます。
ところでKen様はどこにお住まいですか?
Sanchan様:メッセージ、有り難うございます。お近くですね。
表題作品の状況、私にも分かりませんので、美術館に直接質問メールしては如何でしょうか? 英語ならOKでしょう。
メールアドレスは、下記です。
info@museum-braunschweig.de
Ken様、はじめまして。野洲在住のSanchanです。
実は今年のGWにルフトハンザでクロアチアに行くのですが、
その時フランクフルトで2泊するので、フェルメールを
見てこようと思っています。
ICEにも乗ってみたいので、ブラウンシュバイクに寄ろう
と思っているのですが、「ワイングラスを持つ娘」は上野に
来る前にどこか世界の別のところを回っているのでしょうか?
美術館のホームページを確認しましたが、ドイツ語のみで
何を書いているのかわかりませんでした。
もし、「ワイングラスを持つ娘」が出払っているのであれば
ドレスデンに行こうかと思っています。
情報をお持ちであれば、ご教示願います。
フランクフルトには2泊するのですが、土曜日インの月曜
アウトなので、美術館は1日しか寄れないと思います。
もしブラウンシュバイクで鑑賞できれば、フェルメールは
27作目品目になります。
世界中のフェルメール制覇を目指してるのですが、美術館は
観光の合間の時間を利用して巡っているので、行っても目当て
の作品が出払っていることがあり、がっかりすることも多い
です。
(特に日本に持って行かれてる時はガッカリ度も大きいです)
まあ、それはそれで思い出になるのですが・・・・
帰国後、四ヶ月も経ちましたが、ようやく、「スイス・アルプス・ハイキング」を旅行館・スイス編にupしました。
ジョー・モンタナさん:関東も同じとは!
今朝は、聞こえていましたが、未だ「ホー」と長く延ばせず、「ケキョケキョ」です。
最近、新しい映画よりも、古い作品を見ることが多いです。
↓に書いた「ピアニスト」のあと、
■フラッシュダンス(Flashdance):'83米
■カサブランカ(Casablanca):'42米
■ポロック 2人だけのアトリエ(Pollock):'00米
を見ました。
WOW!Kenさん、ホンマですか〜〜!?
昨日、こちらも寒いためか一声も聞けず
今日はなんと2羽いるのではないかというくらい
いや、いたのでしょう、さえずってましたよ!!
今晩は映画「4ヶ月、3週間、2日」見てきましたけど
感想は「凄んげえ!!」の一言でありました!!
Tomikoさん:お久しぶりです。メッセージ、有り難うございます。
昨日は寒かったためか、鶯の声が聞こえず、心配しましたが、今朝は早朝から囀りが聞こえ、ホッとしました(^_^)
以前、ここに掲示したかもしれませんが、下記に録音ファイルが保管されています。
庭のやまぼうしの枯れ枝に、蜜柑をを吊るしてみましたら〜10分もしないうちに メジロがやってきて 毎日何回も、つがいや 一匹などが入れ替わり 立ち代りやって来るようになりました・・・。時々 大型の鳥がめじろを追い払っていますが めじろも上手に可愛い姿をみせてくれます。
今年 毎月一本は映画をみる 本は三冊以上読むと決めました。
今の所は (シルク)(アメリカンギャング)(ラストコ−ション)(マリアカラス最後の恋>と目標クリアです〜。
本は 図書館に行って適当に目についた本を借りてきます。
一月二月には 偶然表紙に フェルメ-ルの真珠の耳飾の少女が表紙になっている<フェルメ−ルの闇><視線は人を殺せるか>を借りて読んでみました。面白かったです〜。
ジョー・モンタナさん:エー、本当ですか?
鶯の全国一斉蜂起とか・・・(^_^)
しばらくの期間、毎朝の楽しみです。
ところで、昨晩は、BSで「カサブランカ」。
何度も見た映画ですが、見始めたら止められない。
名画ですねー。
Kenさん、偶然の一致にしては恐ろしすぎます!!
今朝、自宅を出るとき、鶯の声が!!
まだまだ寒い日が続くかなと思いきや
春の到来も間近そんな気配を感じた矢先でした!!
今朝、我が家で鶯の初音を聞きました。
未だ、慣れていなく、たどたどしいホケキョ。
初音日は、昨年とまったく同じ(3月4日)です。
ジョー・モンタナさん:メッセージ、有り難うございます。
はい、混雑する美術展は、敬遠するようになってきました。
横山大観展も、気になる美術展ですが、「生々流転」など絵巻物はヒドイ混雑でしょうね。2002年の大観展を思い出します。
お誘い、有り難うございます。上京は、いつも仕事です。機会がありましたら、宜しくお願いします。
Kenさん、本日休みが取れ、遅ればせながら
行ってきましたよ。平日だからか、ゆっくり、のんびり
じっくり楽しんできました。
あと先週末には、横山大観、デパートの催しでの
葛飾北斎展行ってきましたけど、これらは超満員
美術鑑賞は平日に限るものでしょうか(笑)?
残念だったのはルノワールの映画関係は1本も
見れなかったこと、まあその分ほかの映画存分
楽しめましたけど・・・。
仕事か余暇か存じ上げませんが、こちらに上京するときは
是非声かけてください。
機会あれば是非お会いしたくよろしく御願いします。
風邪気味で、外出を控えていたので、久しぶりに自宅で映画三昧(^_^)
■ピアニスト (La Pianiste):'01仏・墺。☆4
■遠い空の向こうに(October Sky):'99米。3回目?。☆4.9
■サバイビング・ピカソ(SURVIVING PICASSO):'96米。☆4.8
■ダンシング・ヒーロー(Strictly Ballroom):'92豪。2回目。☆4.8
■細雪:'83日。☆4.8
ルノワール+ルノワール展(Bunkamuraザ・ミュージアム)を見てきました。
印象派の画家ピエール=オーギュスト・ルノワール(1841-1919)と、その次男である映画監督のジャン・ルノワール(1894-1979;『大いなる幻影』)に焦点をあてた珍しい美術展。絵画作品約50点と映画の抜粋約15点が見られ、なかなか面白い。
巡回:京都国立近代美術館(5/20-7/21)
チューリヒの美術館「ビュールレ・コレクション」で盗まれた4点のうち、モネ「ベトゥイユ近辺のひなげし」とゴッホ「花咲くマロニエの枝」は、18日、チューリヒ市内で発見された。http://www.asahi.com/international/update/0220/TKY200802190412.html
2/16(BSでは2/17)に放送された「美の巨人たち」の今日の1枚は、川端龍子作「鳴門」。
この番組に登場したボストン市立図書館内の壁画、シャバンヌ作「叙事詩」の画像は、Kenが提供したものです。
昨年、NHK-BSで放送された「ハプスブルク帝国」にも音源を提供しています。
↓[1467]の記事
ささやかながらお役に立つと、嬉しい(^_^)
今朝の新聞で見て、驚きました。
昨年秋に訪問したばかり。
閑静な高級住宅街。物静かな初老の男性が受付していたけど・・・・。
newsは、
http://www.asahi.com/international/update/0212/TKY200802120234.html
私の訪問記は↓http://homepage2.nifty.com/kenkitagawa/sub12g.html#ビュールレ・コレクション
ジョー・モンタナさん:マルチ・メッセージ、有り難うございます。
昨日の連休最終日は(も!)、京都と大阪へ。
大阪は、美也子さんが司会のコンサートで、室内楽を楽しみました。
ポカポカ陽気だったのに、今夕から寒波到来。
外は大荒れの予感です。
・ラスト・コーション
アン・リー監督の最新作。
1942年上海を舞台に、裏切り者の男に近づく女スパイの姿を描くサスペンスドラマということで、新人女優タン・ウエイが体当たりの熱演。
・アメリカンギャングスター
ギャング映画ではありましたが、2人のオスカー俳優デンゼル・ワシントン、ラッセル・クロウが熱演。
ただ私としては、アメリカンスタイルのブレックファースト
を食べるシーンがなんともおいしそうで(^^;)
以前学生生活、駐在員生活を送ったアメリカンライフを
なつかしく思い出したものです。
・ヒトラーの贋札
国家による史上最大の贋札(がんさつ)事件と言われる、“ベルンハルト作戦”を題材にしたヒューマンドラマ。
この種の映画、ユダヤ系の迫害を描いた「戦場のピアニスト」のほうがインパクトがあったかと思わなくもないのですが、もっともこの作品を先に見ていたなら評価も変わっていたかもしれません。
立て続けに書き込み失礼させていただきます。
下記コラボレーションは青山で開催されたのですが
近くに青山ユニマット美術館がついでながらと行ったら怒られそうですが寄って来ました。
http://www.unimat-museum.co.jp/tenrankai.html
モネ、ドガ、ルノワール、セザンヌなど、あまり時間がなかったのですがそれなりに楽しんできました。
また機会あればと思っています。
すでに101関連サイトには書き込んでおりますが
1月下旬東京でもいずみ朱子さん、J3参加で件名のライブ
行われました。アットホームながらも素晴らしい内容でありました。会場には所狭しとまちこさんの絵画が展示され
その生命力みなぎる絵画にはいつもながら圧倒される思いです。
本日はこちらは快晴に恵まれ雪もほとんど溶けました。
隣の駅周辺にかつて往年の映画を上映しているところがありまして昨日、今日と立て続けに3本
「裸足の伯爵夫人」「現金に体を張れ」「哀愁」見てきました。こうした名作というかスクリーンで見れることに
感慨深いものを感じます。
それにしても「哀愁」ビビアン・リーの美貌はいつ見ても
さることながらラストシーン、これほど切なく哀しい
ストーリーはないのではないでしょうか!?
こういった映画を若いときはもちろん人生で見たか
見ないかで「生きる糧」というかちがってくるのでは
ないでしょうか?
ジョー・モンタナさん:メッセージ、有り難うございます。
こちらも昨日は積雪で、美術展見学で神戸まで行きましたが、そこでも吹雪状態でした。
ところで、昨日・今日と、美術展を二つ。
■ヴィクトリア アンド アルバート美術館所蔵 浮世絵名品展:神戸市立博物館
悪天候でも混雑していて、ゆっくり見られず(^^;
■30年分のコレクション: 国立国際美術館
現代美術が中心なのに、意外にも入館者多数。展示作品数が400点という規模で、現代美術の“おさらい”をしました。
Kenさん、こんばんは。
昨晩から本日にかけてこちら神奈川北部は雪が降り
大変でした。Kenさんのお住いのほうはいかがでしたか?
さて昨日は件名の美術展、東京都美術館に足を運びました。
http://www.tobikan.jp/
荘厳かつ華麗、堪能して参りましたが
何せ会場は超満員、ゆっくり落ち着いては見れませんでしたけどね。今は公式ブックで眺めている次第です。
ジョー・モンタナさん:映画情報、有り難うございます。
最近、他のことに忙しく、ロードショー映画情報はサッパリです(^^;
BS2で放映されたインファナル・アフェア3部作、録画したので、見直したら、少しずつスジが理解できて、楽しんでいます。
先日、見に行って来ました。
タイトル(特にオリジナル)でネタばれしそうですが(笑)
それでも見ごたえ抜群でありました。
犯罪者ジェーシージェームズと手下のロバート・フォードの
まさにクライマックスまで「殺るか、殺られるか」
息もつかぬような切迫感、緊迫感がこちらまで伝わり
最後まで緊張感が持続しました。
さらに背景の雄大な大自然がこれまた素晴らしい。
一見の価値ありです。
BS2で3夜連続放映されたインファナル・アフェア3部作。
ストーリの展開が複雑で、役者も覚えられず・・・(^^;
第1作:緊迫感あって、★5
第2作:殺伐としたシーンばかりで、★4
第3作:凝ったストーリで付いていくのが大変。★4.5
ヒマな時に、じっくり見直したら、ストーリが理解できるかな?
劣化を防ぐためでしょうが、全体をプラスチックで覆ってありました。
おっしゃるように情緒がありませんね。
紙質のザラザラ感や筆先の流れなどは絵の重要な要素だと
思いますが、それを阻害してしまっていました。
あのような展示は初めて見ました。
これまでは、重文のような重要な版画でも、採光を落として
生で展示してありましたから。
お嬢さんをモデルにして描かれた女性のスケッチの筆運びは
達者でしたね。
沙羅さん:メッセージ、有り難うございます。
おやおや、お若いのに「恋愛専科」をご存知でしたか?
鏑木清方、これまでに好感作品があった筈・・・と館内検索しました。
結果は、さきほど、美術館に掲載しました。
kenさん こんばんは
「恋愛専科」スザンヌ・プレシェット、トロイ・ドナヒュー、懐かしいです。
きょう、京都「えき」で鏑木清方展を見てきました。これが目的ではなく思いつきでしたので、十分な時間が取れなくて残念だったのですが。
滋賀県立美術館に好きな「朝顔の図」があります。タイトルが不確かなのですが。
今朝の新聞に「スザンヌ・プレシェットさん(米女優)死去」のニュース。70歳。
私の青春時代、思い出の映画は、「恋愛専科」(1962)。お相手役はトロイ・ドナヒュー。音楽はマックス・スタイナーで、「アルディラ」が大ヒット。
当時は、イタリアの美しい景色に憧れたものだが、今、見ると、どうだろう。この映画をTV放送してくれないかなー。
合掌
「ひろしま美術館所蔵 フランス近代絵画名作展」が京都で開催されます。
会期:2月22日(金)〜3月30日(日).
会場:美術館「えき」KYOTO
お正月休みに、旅行館書庫(スイス編)を更新しました。
画像を多数掲載しています。
↓と同じGyaoで、ZARD 揺れる想いのビデオクリップが見られます。約4分30秒。
2/24(日)正午までhttp://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0051415/
ジョー・モンタナさん:情報、有り難うございます。
現在、私の気になっているのは、「サバイビング・ピカソ」。
無料動画 GyaO[ギャオ]で、放映中。放送期間:5/1(木)正午まで。
監督:ジェームズ・アイボリー。ピカソを演じるのは、アンソニー・ポプキンス。
Kenさん、こんばんは。
先日の3連休を利用して映画三昧と相成りました。
・「ここに幸あり」「人間至るところに青山あり」このフレーズを地で行くような映画でありました。
・「EARTH]今話題(?)の映画、動物同士の対決はまあTVでいつも見たパターン、地球の大自然はやはり大スクリーンで見ごたえあります。
そして・・・
・「レンブラントの夜警」映画を見ることによって
絵画も鑑賞できる「1粒で2度おいしい」でも凡人には
やはり予習が必要でした。オペラと同じように
ストーリーはもちろん歴史・背景を知っていれば
もっと楽しめたのにい・・・、ちなみに映画の前には
とある「文化人」のプレゼンテーションというか
トークがありました。
私には始めての経験、マスコミ・カメラマンの多さには
びっくりしました。ちなきにシアターは超満員
機会あればもう一度・・・もっと勉強しなければ・・・。
最近、音楽に接する機会がやたらに増えたので、「音楽館」に鑑賞メモを残すようにしました。
「映画館」同様、私の備忘録です。(^_^)
ジョー・モンタナさん:この映画、初耳だったので、検索しました。不思議な雰囲気のようですね。
「昼顔」といえば、カトリーヌ・ドヌーブ。「シェルブールの雨傘」は、大好きな映画でした。
最近では、「8人の女たち」で見ましたが、その後、見ませんねー。
おはようございます。
多くの方がいまだ連休中のなか
先週金曜日は仕事にオフィスへと参りました(涙)。
その足で題名の映画を見てきました。
この映画は「昼顔」の続編ということで38年ぶりに
出会った男女のその後のエピソードということです。
評論家の間ではかなり評判はいいようですが
一般ではいまいちのようですね。
もっとも、最終的には自分自身の感性にあるということですが、いまだもって私自身どう表現していいかわかりません(笑)。
ひとつ言える事は私としては「昼顔」で出演したカトリーヌ・ドヌーブに出演してもらかったのですけどね。
ところで来月には例年通り多くのアカデミー賞受賞作品が
BSオンラインで放映されますが今年も目白押しですね。
今から楽しみなところです。
ジョー・モンタナさん:有り難うございます。
私も、毎年、映画ベストテンを「映画館」にupしているのですが、昨年は見た映画本数が少なく、思案しています。
「ボーン・アルティメイタム」は良かったですねー。好きなジャンルです。
「続・三丁目の夕日」、前作は感動しました。小雪さんも出ていたし・・・(^_^)
これから、「ベスト3」か「ベスト5」をまとめて見ます。
昨年シアターで見ました映画で印象に残ったのを
勝手ながら徒然なるままに・・・。
・「モンスターハウス」スピルバーグ製作と聞いて、こういったアニメは大人でも楽しめます。
・「Perfume」 見ごたえ有り、ラストどんでん返しはお見事に尽きました。
というか、凡人の私には見抜けなかったのであります。
・「ロッキー ファイナル」 パターンは同じといったら何ですが、私のような
101リアル世代にはインスパイアーされる、ラストにふさわしいストーリーでした。
・「スパイダーマン3」「パイレーツカリビアン」シリーズ最終作と聞きますが
シリーズを見ていないとちょっと苦しいかも・・。金をかけているだけそれなりに
楽しめました。
・「アポカリプト」失礼ながら期待していなかった分大いに見所がありました。
特に「生贄のシーン」はいささかおおげさですが「人間の尊厳」を問うものでもありました。
・「ダイハード4.0」この夏話題作が集中した感ですが、私にとってはネットをテーマに取り上げてくれてこの映画が一番面白かった。
・「グッド・シェパード」昨年1年の中で特に印象に残ります。細部に難こそあれ、ひさびさに「骨のある映画」に出くわしました。
・「ボーン・アルティメイタム」アクション映画に新境地を開いたこの作品。
全編ハラハラドキドキの連続、大いに楽しめます。
・「続・三丁目の夕日」前作以上に素晴らしい出来でありました。ストーリーも笑いあり、涙あり、特殊撮影も素晴らしかったですね。
・(もうひとつというのも失礼ですが)「トランスフォーマー 」
こちらは期待が多かった分、・・・でした。とはいえ、こちらも特殊撮影はさすがです
ね。 以上、異論・反論もあると思いますが、凡人の拙い感想でありました。
Kenさん、またまた素晴らしい「スイス紀行」ありがとうございます。そもそも長期滞在羨ましい限りです。
またゆっくりじっくり拝見させていただきます。
そして9日間の連休ですか、私は早々明日出社です。
さて1日のウイーンフィルのニューイヤーコンサート
御覧になられましたか?
指揮者にプレートルを迎え、フランス系(?)の
ワルツを取り入れ新趣向ともいえるそれなりに
楽しめました。
それにしてもシュトラウス一家のワルツ今更ながら
幅広いのに圧倒されます。
手元にはデ○カの「ウイーンワルツ大全集」CD13枚組が
ありますがこれだけでも十分楽しめると思いきや
マ○コ・ポーロ レーベルですか、たしか50枚出ているとか。
さすがに私も手が出ません(笑)。
来年の指揮者はダニエル・バレンボイムだとか、
こちらもニューイヤーコンサート初登場、
今から楽しみです。
ところで、大晦日の「ベルリンフィル ジルベスター
コンサート」録画途中というか最後ギリギリのところで
番組が終わってしまいました。
録音時間を間違えたか、それともコンサートの演奏時間が
一杯だったかよくわかりません(笑)。
Tomikoさん:メッセージ、有り難うございます。
こちらこそ、お世話になりました。
今年も宜しくお願いします。
BS-hiの絵巻物の番組を横目で見ながら、大昔のワープロ(富士通 OASYS;1991年製)を修理しています。9連休なので、のんびりです。
こちら、寒気も通過して、少し暖かくなってきました。
昨年も いろいろとお世話様になりました〜。
今年もどうぞ 宜しくお願い致します。
暮から お掃除 お節作りと・・・お正月も三日目 やっと落ち着きました。
昨年のKenさんのベストテン 残念ながら若冲展しか見てないですが・・・。
今年も Kenさんのから情報を教えて頂きながら 美術館など楽しみたいと 思っています。
なかなか工事できませんでしたが、旅行館書庫「スイス紀行」に画像をupしました。(^_^)ホッ
ジョーモンタナさん:メッセージ、有り難うございます。
私はFMをほとんど聴いていないのですが、昨年末、12/23の「サンデークラシックワイド」は、美也子さんの司会と予め聞いていたので、素敵な声を聞けました(^_^)
明後日(1/3)のFM「ニューイヤーコンサート」(7-9pm)のナビゲータも美也子さんとのことです。
Ken様へ:早々のご返信ありがとうございます。
音楽は101はもちろんのこと、皆様と同じように
様々な分野を聞いております。
クラシック音楽もそのひとつ、
最近は101出身の山田美也子さんの司会もあるFM
「ベストオブクラシック」「サンデークラシックワイド」も
よく聞いております。
ジョーモンタナ様:明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。
大阪には、遠路、お疲れさまでした。あれ程、多くの101ファンが全国からいらしているとは、つゆ知らず、失礼しました。
美術・映画の話題も、お書き込み歓迎です。
グログの流行以来、閑古鳥が鳴いていますので・・・(^_^)
新年あけましておめでとうございます。
こちらの掲示板では初めてかと思います。
自称101ファン(のはしくれ)、昨年12月石岡さんの
ライブにお邪魔もしましたが、残念ながらKenさんには
ご挨拶もできず失礼しました。
素晴らしいHPにいつも楽しませていただいております。
首都圏の便利さもあって機会あればたくさんの
美術館を周っております。
映画も昨年はシアターで50本くらい鑑賞しました。
話題があればこちらにでも書き込ませていただきます。
今後ともよろしく御願いします。
とらさん:メッセージ、有り難うございます。
はい、日本美術、特に浮世絵の美術展が良かったですね。
ギメも良かったのですが、混みすぎていたので、選外でした。
新年早々、神戸で「V&A 浮世絵名品展」が開催されます。
楽しみです。
今年は日本美術の展覧会に良いものが多かったですね。
KENさんのベストテンは良いものばかり。
明年も良い展覧会に巡りあえますように。
http://cardiac.exblog.jp/7862877/
恒例のベストテンを美術館にupしました。
下記の5位までは、すんなり決まりましたが、6位以下は混戦で悩んだ結果です。次点も多すぎて、書きませんでした。
■美術展ベスト10
1. 若冲展:相国寺承天閣美術館
2. 東海道・木曾街道 広重 二大街道浮世絵展:佐川美術館
3. 特別展覧会 狩野永徳:京都国立博物館
4. 国立ロシア美術館展:東京都美術館
5. NHK 日曜美術館30年展 :京都文化博物館
(以下略)
下記TV番組「ハッピーXマスショー」で、もう一つ感動。
京都の東福寺で、私の好きなケルティックウーマンのライブ。
紅葉がライトアップされていたので、いつ頃収録したのか気になり、インタネ検索で調査。どうやら、12月2日(日)の夜のようです。
見たかったナー。
The next day, all 5 girls traveled to Kyoto to tape a Christmas Special for NTV. The show, titled Happy XMAS Show will air on December 23rd, and is one of the biggest Christmas shows in Japan. The show was taped at the Tofukuji Temple, a great honour, and the Temple was lit up against the night sky. The girls wore Black with white coats to keep out the winter air and sang 'You Raise me Up' and Lisa performed 'The Christmas Song'. It was another wonderful experience for Celtic Woman.
The following day, the girls traveled home to spend the festive season with their loved ones and will tour again in the Spring of 2008.
↓に予告の通り、12/23(日)、夜9:00からの日本テレビ系「HAPPY Xmas SHOW!」でエンヤが出演し、アイルランド(ダブリン)のクライスト・チャーチで「Only Time」などを歌った。映像も美しく、素晴らしかったのだが・・・。
このクライスト・チャーチ、今春のアイルランド旅行でダブリン滞在中、何度も横を通ったのだが、いつも素通りした教会。中を見学しておけば良かった(^^;
Kenさん こんばんは
先ほど、サンティが振るNHK音楽祭が終わりました。途中から
だったのですが(これまで、最初からきちんと見た試しがありません)、熱気が伝わってきました。「ァイーダ」の合唱曲
でした。
魅力ある番組のご紹介をありがとうございます。
エルミタージュも永井荷風のパリも・・何て素敵なのでしょう。
明日TVに張り付いていたいところですが、私もできそうにありません。
同じく、録画することにします。
おやすみなさい。