『走る女』BBS


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圧巻でした^^ 投稿者:あすみ 投稿日:2007/03/20(Tue) 19:59  No.32    [返信]
遅ればせながら、18日に平田さんの舞台を初観劇させていただきました。
読み芝居は初めてだったので、いったいどんなものかと期待に胸をふくらませつつ会場へと向かいました。私は国木田独歩についても、佐々城信子についても知っていることは殆どなく、今回の観劇を決めてから色々と調べ、更に当日、割と日本文学が専門だった連れに色々と教えてもらっての観劇となりました。

舞台の感想はといいますと、始まると同時に見事に世界へと引き込まれ、繰り広げられる数々の人生にただただ、圧倒されるばかりでした。佐々城信子はまさに「走る女」でしたね。時代に関係なく「ああ、この人は常にこうやって生きていったのだろうな」と思わされる女性でした。すごいな…と思うと同時に「突っ走りすぎじゃないの?!ちょっと立ち止まって振り返ってみたら?!」と心の中でツッコミ、苦笑いが浮かびましたが(笑)何にでも屈せず立ち向かっていく姿や度胸はうらやましくもありました。

そして平田さんの演じる独歩。登場シーンから強烈でしたが、その後のめくるめく人生もすごかったですね。夢を持ち理想を語るその生き生きとした姿は客席にいる私から見ても魅力的でした。何かをやろうと決めたときの力が満ち溢れる感じが伝わってきて、舞台上の独歩と信子がとても輝いて見えました。(それを知らずに小説を書き続けていた黒光の姿も対照的で印象深かったですね。)

結婚してからの生活もすごかったですね。その生活を現実に見ているような気分になり、家計簿の話の時など、どっちの言い分が正しいのか家計簿を覗きたくなってしまうほどでした(笑)他にも出刃包丁を持って追いかける場面や信子を必死に探し回っている場面、病室で暴れている場面など、すべてのシーンで引き込まれ、実際に起こっているかのような感覚に襲われるほどでした。独歩の最後の「祈れません」では、うわぁ…せつないなあ…とやるせなくなってしまいましたしね。まさかこんなに心を打たれるとは思わず、正直なめていたな…と反省しています。ヾ(_ _。)

本当にとても素敵な舞台でした。心で感じたことを言葉にすることが難しいものなのだと、今ほど感じている瞬間はありません。全てを伝えたようで、まだ伝え切れていないような、そんなもどかしさを感じています。とても楽しく重厚な時間を本当にありがとうございました。

特典の写真も大切に大切にさせていただきます!私は2005年にお撮りしたというバックに観覧車が写る写真を頂きました^^丁寧に1枚ずつ封筒に入れていただき、お心遣い本当にありがとうございましたっ(*- -)(*_ _)ペコリ

平田さん、えみにゃんさん、ひらたでーたのすべての皆さん、本当にお疲れ様でしたヽ(*^^*)ノ

特典写真をまだもらっていない方へ 投稿者:えみにゃん@管理人 投稿日:2007/03/20(Tue) 12:10  No.31  Mail Home   [返信]
『走る女』のチケットを持ちながら、何らかの事情で当日に特典写真を受け取れなかった方(劇場に来られなかった方も含めて)には郵送で特典写真を差し上げます。チケットの半券をお送り下さい。スタンプを押して写真と共に返送致します。(すでにスタンプが押してあるチケットや、チケットを紛失した場合には、特典写真は差し上げられません。)

お申し込み方法:
下記宛先にチケットの半券と返信用封筒をお送り下さい。
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〒216-8799
川崎市宮前区有馬4-1-1 宮前郵便局留
 ひらたでーた 走る女特典係
-----------------------------------
返信用封筒とは:
¥80切手を貼り、宛名にご自分の住所・氏名を明記。
長3封筒(120×235mm)推奨。
・返信用の封筒には封を閉じるところに両面テープを貼って頂ければ助かります。
糊で貼るより綺麗に封ができますし、ぴっとはがしてすぐに封ができます。
ご協力をお願いしますm(_ _)m
(返信用封筒は折るか少し大きめの封筒に入れて下さい。
同じ大きさの封筒に折らないで入れる人が時々いますが、なかなか開けられません〜。)
●締め切り 3月末日消印有効

千秋楽お疲れ様でした 投稿者:大阪UA 投稿日:2007/03/20(Tue) 02:19  No.30    [返信]
千秋楽お疲れ様でした。素晴らしい作品を拝見できありがとうございます。

初日とは違い、良さんに感情移入をしながら拝見していました。
独歩が良さんと結ばれていたら、また違った行く末があったのでは…しかし、世に残る作品は生まれなかったかも…と、いろいろ思い浮かべながら。
同じ物語なのに気持ちを置く所が違うと、受ける印象もだいぶ違っていて、独歩については…生き方の不器用な男性で苦手なタイプ…は同じでしたが(すみません)。

この両日寒かったですがお天気だったので、入場迄にかもん山探索をしてみました。物語の場所に実際立ってみると、時代も見える景色も違うけれど何か感慨深くなりますね。教えて下さったイタルさまありがとうございます。
最後に花スタンドの手配〈とても綺麗でした!!〉お写真の準備に、当日忙しく働いておられたえみにゃんさまに感謝致します。
出演者・関係者皆様…素敵な時間を過ごす事が出来てありがとうございました。
そして、平田さま…お写真プレゼントもそうですが、ファンの皆様に対する優しいお心遣い、本当にありがとうございます。明治から4月はチャーリーへと大変お忙しいですね、季節の変り目は体調をくずしやすいのでご自愛下さい。

走っていらっしゃいました 投稿者:MIYU 投稿日:2007/03/19(Mon) 21:39  No.29    [返信]
遅くなりましたが、両日とも観劇させて頂きました。
私も国木田独歩という名前は知っていましたが、彼の作品、そしてどんな人生を送られたのかは、お恥ずかしながら勉強不足でしたので、先にプレゼントして頂いたチラシに書かれていたあらすじを読み、観劇日をとても楽しみに迎えました。
お芝居が始まって直ぐに、第一声で平田さんのお声が聴こえてきて、一気にお芝居の中へ惹き込まれて行きました。
独歩を演じられる平田さんを拝見しながらも、目の前に居るのは明らかに独歩でした。
信子との出会い、駆け落ち、結婚、離婚、再会、そして死…。
タイトルのように“信子”にとっては波乱万丈の人生だったのだな…と思うと同時に、平田さん@独歩も…“独歩”として走っていらっしゃいました。
こんなふうな感想っていかがなものかなと思ったのですが、既婚者である女性から見た独歩って…嫌な男性だなって思ってしまいました(笑)。
確かに信子は華やかな生活をしていた女性ですが、駆け落ちをしてまでも一緒に居たかった女性なのに、一緒に居られるようになってからは相手を思い遣る気持が薄れてしまったのかなって、少し残念でした。
お給料の半分を独歩の実家へ仕送りし、それでも一生懸命に家計を切り盛りしている信子に対して、家計簿を見せろ…とか、タンパク質が多い(笑)…とか、食材にまで口出しをするなんて(苦笑)。
信子が我慢の限界に達して家を出て行く時も、きっと“出て行く訳はない”と高をくくっていたのかな…と。
でも、期待を裏切られ、逆上して出刃包丁を持って追いかけて来るなんて、凄いなって思いました(汗)。
「信子ぉーっ!!!」と叫ぶ、平田さん演じられる独歩の手に、私にも出刃包丁が見えました(苦笑)。
そう、そういう“そこに無いもの”が実際に観えてくる所が(勿論、出刃包丁だけではなく・笑)、平田さんのお声の演技の素晴らしい所なのだなと思います。
離婚後、駅で偶然に再会した時の(本当に偶然だったのかしら…って思いましたが・笑)「今日は刃物は持ってないから」の台詞には、正直苦笑いでした。
でも、既に自分の隣には居ない、戻らないと分かっているはずの信子と再会し、口に出てきた「いつかまた(子供と)3人で会おう…」と言った場面では、自分の不甲斐なさを悔やみ、子供のことを思って出てきた言葉だったのだと思います。
良に子供のことを聴いていたからこそ、それはきっと独歩の正直な気持だったのではないかと私は思いました。
でも、病床に伏した自分の元を訪れてくれない信子にずっと執着し、信仰していたキリスト経の教えも捨て、天に召されてしまった独歩を、寂しくて可哀想な人だなと思うと同時に、絶対に会いに行かない!と自分の信念を貫いた信子を、同じ女性として本当に強いなと思いました。

今回の詠み芝居は、台詞にも、ちょっとした動きにも“走っている”感じを見受けられ、詠み芝居ですが本当にタイトルの通りに走っているお芝居だなと思いました。
平田さんのこういう、ちょっと嫌な奴的(笑)な配役を今回拝見できて良かったですし、とても新鮮でした。
2日間の公演でしたが、平田さんを始め、ご共演者の皆さま、本当お疲れ様でした。
観劇させて頂いて本当に良かった!と思える、楽しいお芝居をありがとうございました。

それから、【ひらたでーた】チケット特典の生写真3枚組ですが、1日目、2日目と、どちらのどのお写真も本当に素敵な平田さんでした♪。
こんなに素敵な生写真の特典を付けて下さるなんて、本当に感激です!。【ひらたでーた】チケットで両日チケットを購入させて頂いて、本当に良かったなと思いました♪。
個人的には1日目の1枚目のお写真を拝見した瞬間、限定TOPで拝見させて頂いていた「平田さん、こっち向いて下さいっvvv」の時の念願が叶って、こちら向きのカッコイイ平田さんをお見受けできて、とても嬉しかったです♪。
そして、2日目の紫のライトの中の平田さん…超〜素敵です♪。
平田さん、お忙しくていらっしゃる中、特典写真のためにお時間を作って撮影をして下さり、本当にありがとうございました。直筆のメッセージも、とても嬉しかったです。
今回のお芝居のパンフレット、チラシ、そしてチケットの半券と一緒に、観劇の思い出として大切にさせて頂きます。
本当に有難うございました。

そして、えみにゃん@管理人さん、特典のお写真の撮影を含め、平田さんからのメッセージをお写真と一緒に一枚ずつ丁寧に封筒へ入れて、ひらたでーた受付で受け渡しをして下さり、ご準備も大変でいらっしゃったと思います。
チケットに押して下さった、粗忽屋さまのスタンプ、インクが付かないように千代紙を乗せてチケットを渡して下さる、ちょっとしたお気遣いも嬉しかったです♪。本当に有難うございました、そしてお疲れ様でした。

ありがとうございました 投稿者:イタル 投稿日:2007/03/19(Mon) 20:54  No.25    [返信]
「走る女」オープニング&エンディング担当のイタルです。
ご観劇いただいたみなさま、ご声援いただいたみなさま、無事に幕を下ろすことができました。ありがとうございました。
先ほど、2ヶ月かけて伸ばしていたヒゲをさっぱりと剃りました。

タイトルは「走る女」ですが、実際に走っていたのは信子を追って行ったり来たりした独歩こと平田君。「ゼ〜ゼ〜、これじゃ『走る男』だろう〜!」って稽古場でいつも叫んでいました。
「かもんやま」「急な坂道」・・・堪能していただけましたでしょうか?
再び平田君と共演できる際には、こちらにも顔を出しますね。

とてもよかったです。 投稿者:イズミ 投稿日:2007/03/19(Mon) 02:32  No.23  Mail   [返信]
両日拝見させて頂きました。
良かったです。やはりちょっとお堅い感じなのかなと思うチラシデザインでしたが、全然でした。面白かった。
会場もでかいし、とても綺麗で文句なしです。

私も役者なので、色々勉強になりました。新たな発見がいくつかあったし。

初日は平田さんが出てきた瞬間、良い意味で空気が変わった!って思いました。
朗読劇は文と台詞の違いを出すのがとても大変なんだと思います。読み方が違うので。声のトーンだったり。とても楽しめました。切り替えが大変だと思いますが、見事にやっていて感動です。

色々思う点はありますが、書ききれないし、どう演技してるかとか気になった所とか、そういう事も書いてしまうので書きません…。

えみにゃんさんと話せてよかったです。
粗忽屋様、えみにゃんさん、写真3枚セット有り難う御座いました。素敵なプレゼントです!大切にします。

行って本当によかったです。千穐楽お疲れ様でした!

素敵でした☆ 投稿者:白夜 投稿日:2007/03/19(Mon) 00:37  No.22    [返信]
日曜に観劇させて戴きました。
何人かの方が書かれていますが私も「詠み芝居」とは椅子に座って朗読する劇とばかり思っていたので動きの多さにビックリしました。そして国木田独歩=「武蔵野」と文学史の勉強で丸暗記した程度の知識の私でしたがお芝居がとってもおもしろかったのでこれからも作品や関係書をいくつか読んでみようと思っています。

平田さんはチェック柄のジャケットがかわいらしくて(すいません)素敵でした。
結婚前は素敵な青年、結婚後は口うるさい旦那(こんな細かい人いやだな〜と思ってしまいました)、妻に出て行かれて一生懸命信子を探す姿は切なくもあり滑稽でもあり本来は深刻な場面にもかかわらず笑ってしましました。その後事業に失敗し病床につき一生懸命信子を待つ姿には胸を打たれました。
最後に信仰を捨てた・・・という場面もショックで感慨深いものがあります。待っても待っても来てくれない信子の行動から絶望を感じて世の全て、信仰の全てを捨ててしまったのでしょうか・・・。とても悲しい場面でした。
今の所私の心は良さんに感情移入していて、信子は酷い・・と思っています。良さんは独歩への変わらぬ感情を胸に秘めつつ着実に人生を歩み、恋敵の子供まで育ててあげるしっかりした女性だな〜と思いました。主役の信子を理解するにはちょっと時間がかかりそうです。

お写真も無事受け取れました。4つの中かから選べたので私も私の周りにいた方々もと〜っても悩んでいらっしゃいました。私もサイン入りと悩んで悩んだ結果、もらわないと見れない今日の写真を選びました。写真受け取るのに緊張してナルトのチラシに手が出せませんでした(泣)でも写真素敵で満足です。ありがとうございました♪
久しぶりの桜木町も堪能し、かもんやま公園にも行きました。そして東横線の駅は本当に無くなってしまたんですね・・。

いろいろ楽しめた一日で満足しました。次回も期待しています。皆様お疲れ様でした。
素敵な時間をありがとうございました。

公演お疲れ様でした 投稿者:くいん 投稿日:2007/03/19(Mon) 00:22  No.21    [返信]
本日2日目の公演を観させていただきました。
私も独歩の名前は知っていても、その作品や人となり、ましてや妻だった信子のことは知りませんでしたが、平田さん、五大さんの熱演に開始早々から引き込まれてしまいました。

理想に燃える若き二人。
結婚生活が破綻した時の二人。
数年経って、再会した時の二人。
どんな場面でも、生き生きとした演技に目を奪われました。

そして、独歩の闘病シーン。
信子を待ち続け、それが叶わず、最期には信仰を捨ててしまう独歩がとても切なかったです。
前半の希望に満ち、生命力に溢れた独歩とはまるで違う平田さんの演技に心打たれました。

2日間の公演、本当にお疲れ様でした。
特典は横浜の夜景をバックにしたステキなお写真ですね!
また宝物が増えました♪
大切にさせていただきます。

そして、えみにゃんさん。
花スタンドのお手配や受付などいろいろお疲れ様でした!
お陰様で、楽しく観劇することができました。
ありがとうございます。

走る男 投稿者:はにゃ 投稿日:2007/03/18(Sun) 23:28  No.20    [返信]
国木田独歩の名前は知っていても、作品や本人についての知識は皆無でした。
この芝居を観ながら、独歩の妻信子も走る女だったかもしれないけれど、
独歩自身も常に走り続けていた男のように感じられました。

日清戦争の従軍記者として戦地へ赴き、その後は記者としてではなく、詩人・小説家として名を馳せたいと夢見る独歩。
けれど、その夢は自分本位すぎたためか、信子との生活はすぐに破綻してしまう。
その後も独歩にとって信子とは忘れられない女として残り、小説の原作にもなるほどだったのですね。
信子と出会い惹かれていく、若く力強い独歩の演技にはこちらも惹きつけられ、
信子が出て行ってしまうと必死の形相で追いかける狂気的な独歩には自分も追いかけられているような恐怖感すら覚えました。
その後、数年ぶりに信子と再会した時にもやはり信子のことが忘れられない様子が言葉の端々に感じられ、
臨終の場で結局独歩がキリスト教を捨てたのは、神に信子との復縁を願っても叶わなかったから誓うことができなかったのかなと思ってしまいました。
信子を想う詩も、平田さんの紡ぐ一言一言が重く伝わり、心に染み入りました。
たった4ヵ月で終わってしまった独歩と信子の生活が、独歩にとってどれだけ大きいものだったのかよく伝わってくる平田さんの素晴らしい演技でした。

良さんと一緒になっていれば独歩はもっと平穏無事に過ごせたのではないのかなと思いますが、
良さんに対する冷静な話し方と信子に対する感情こもった話し方の違いから、独歩にとっては信子しか欲しくないという気持ちも感じられました。

二日間(お稽古を入れたらもっとですが)、叫び続けて大変だったと思います。お疲れ様でした。
素敵な独歩をありがとうございました。これを機に国木田独歩作品にも手を出してみようと思います。

特典もまさに横浜!といった素敵な夜景をバックに正面から(ここが大事ですね。笑)のいろいろなポーズのお写真に楽しませていただきました♪
平田さんのメッセージもすごく嬉しかったです!
お忙しい中、写真撮影、きょうのでーたでの解説等ありがとうございました!
今回もかわいいひらたでーたスタンプを受け付けで押して下さったり、貴重なお写真やチラシもプレゼントもして下さったえみにゃんさん、ありがとうございます!
花スタンドも明治初期の和風テイストがベースにありつつ、新しい時代をにおわせる文明開化な雰囲気がとても素敵でした。

素晴らしかったデス☆ 投稿者:きいろ 投稿日:2007/03/18(Sun) 21:37  No.19    [返信]
2日間、横浜で大好きな詠み芝居を堪能しました♪
「走る女」まさに時代を疾走した信子さん
彼女を愛し、夢半ばで若くして没した独歩
情熱的で力強く、平田さん@独歩が輝いていました。
信子さんと初めて出会った日、晩餐会の帰りに服を返しに来る口実でまた逢う約束をした時
「さようなら」と告げて別れる際
1日目は、後ろに下がる仕草が魅力的で足の運びが美しく
2日目は、はにかんだ笑顔が素敵でした
同じシーンの同じ台詞でも、表現の仕方が違っていてドキドキしました。
自由奔放でハイカラな信子さん
力強く芯の通ったお母様
優しく穏やかながらも情熱的な良さん
美しく個性的な女性達との掛け合いが素敵で、独歩との言葉遊びが印象的でした。

でーた特典のお宝写真→
楊枝をくわえたらゲンマさんだぁ〜と思わせるポーズがあり
でーた受付のカウンターで頂いたミュージカルのチラシとリンクしてる???と裏をよんでみたり(笑)
高級クラブのオーナーのような素敵なショットの数々に
手書きのメッセージまでご配慮下さり、本当に本当に嬉しかったです!!
某原宿のアイドルショップに並んでいるような(笑)素敵な写真ばかりで
こんな豪華な特典頂いていいのだろうか!?っと恐縮しながらも有難く頂戴致しました(喜)
凛々しいモデルっぷりに優しさ溢れる平田さん
意気込みの感じられる素晴らしい撮影をしてくださったえみにゃんさん
素晴らしいでーた特典を有難う御座いました!!

ゆりの木さん
上品で美しく、春の優しい香りただよう花スタンドを
有難う御座いました!!

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