スラッガーの声

戻る     トップへ


2008年9月23日(火)12時4分 パン 20代
2002/尽誠学園の碩野佑紀
すごい

2008年9月3日(水)22時18分 yamasan 50代
1998/九州学院の吉本亮
吉本の中学時代のパワーは忘れられません。同じ九州学院1級下の高山(現西武)もよかったですね。でも、前田(熊本工から現広島)の名前がありませんが。当時西武の森監督が清原とトレードしてもと発言したくらいのバッターなのに。

2008年8月18日(月)22時57分 みゆき 30代
1991/大阪桐蔭の萩原誠
初優勝の原動力!高校通算58本塁打。

2008年7月27日(日)21時7分 ちゅんちゅん 40代
1982/中京の森田範三
 春夏 甲子園で 私たちのハートをつかんだ 強打者です。 最後の試合で最後のバッターとなってしまった森田選手のあの 1塁ベース上で流した涙は 見ている人たちにも 熱い感動と 涙を与えてくれました。26年も前のことですが、今でも鮮明
に覚えています。

2008年7月21日(月)14時9分 Tomnopapa 50代
1974/銚子商の篠塚利夫
楽天野村監督が認めた天才打者は二人。一人はイチロー、そして篠塚。甲子園では、しなやかスイングでヒット、ホームラン。

2008年7月16日(水)17時34分 オーザック 40代
1974/銚子商の篠塚利夫
2年生ながら古豪銚商の4番。金属バット到来の年、彼だけは木製バットを使用し、抜群のバットコントロールで甲子園で2本のホームラン。

2008年7月16日(水)12時36分 tanaka 20代
1995/観音寺中央の大森聖也
当時のあのすごさは今でも覚えています。

2008年7月14日(月)13時2分 りゅう 40代
2002/広陵の中東信二
可憐なアーチスト。

2008年6月20日(金)18時16分 ウメ 40代
1974/銚子商の篠塚利夫
最強

2008年5月27日(火)12時7分 あさ 30代
1995/観音寺中央の大森聖也
二年生で小柄ですごかった

2008年5月9日(金)18時29分 勇治 20代
2000/智弁和歌山の山野純平
神がかった勝負強さに驚いた。100試合以上戦う職業野球とは異質の勝負の一球への集中力には、まさに高校野球の醍醐味を見せてもらった。

2008年4月12日(土)16時13分 かがり 40代
1983/享栄の藤王康晴
元気ですか

2008年2月26日(火)23時38分 杜の都 30代
1982/池田の江上光治
打球の速さ バッティングセンス ともに彼の右に出る打者はそんなにはいないでしょう 早実戦の荒木大輔投手から打ったホームランと次の選抜で横浜商の三浦投手から打ったショート強襲のヒットが印象に残っています。そうそうたる好投手からヒットを打っているのもスラッガーの証拠

2008年1月27日(日)15時34分 k 10代
2000/智弁和歌山の山野純平
とうぜん

2007年11月19日(月)17時33分 ワッキー 20代
2002/広陵の中東信二
細いのに・・・・。

2007年10月22日(月)23時28分 ともこ 20代
1995/観音寺中央の大森聖也
あれはすごい選手でした!!
とても1年生とは思えないパワフルさで度肝を抜かれました。

2007年10月15日(月)1時22分 yui 20代
2004/済美の鵜久森淳志
すらっとした長身。
あたったらホームランのイメージが強い。

2007年9月29日(土)18時19分 紀州の梅 40代
1983/箕島の硯昌己
球史に残る2打席連続ホームランが印象に残っています。

2007年9月22日(土)17時12分 サム 40代
1978/豊見城の石嶺和彦
沖縄史上最強打者でプロでも活躍、パリーグで打点王にも輝いた超実力者です!

2007年9月1日(土)9時10分 キヨハル 40代
1985/PL学園の清原和博
高知商業の中山から打った本塁打は超特大急
飛距離、打球の速さ文句なし。

2007年8月29日(水)1時9分 のだか 30代
1982/池田の江上光治
甲子園での活躍は忘れられません。

2007年8月21日(火)13時57分 今も応援してます。 30代
2000/智弁和歌山の池辺啓二
強打智弁和歌山の最盛期の4番打者。
彼の魅力は、清原のようなパワーでなく、しなやかに叩くバッテイング。PL学園戦での高めの速球をバックスクリーンに持っていくあのしなやかさに魅せられた。

2007年8月20日(月)12時42分 boby 30代
1982/中京の森田範三
今でも最高のスラッガー!

2007年8月15日(水)16時50分 ヒメダルマ 40代
1983/池田の水野雄仁
1983/池田の吉田衡。池田の打線では、3年生時の江上より長打力・打率・打点が春夏通じて全てに優っていた。・・・何かと忘れられているが当時は池田でNo1スラッガー。

2007年8月11日(土)20時41分 オカツーん 40代
2005/関西の船引俊秀
頑張って欲しいです

2007年8月4日(土)14時24分 平松忠 30代
1982/池田の畠山準
バッテイングに対するひたむきな努力の結果、独自のバッテイング理論を持っている人、人物的にも素晴らしい。

2007年8月3日(金)10時43分 お 30代
1995/PL学園の福留孝介
当然

2007年7月27日(金)2時23分 motchi 30代
1982/中京の森田範三
チャンスに滅法強い

2007年7月26日(木)21時50分 akb49 10代
2005/関西の船引俊秀
サイコーです

2007年7月24日(火)9時48分 kong 10代
2005/愛工大名電の堂上直倫
なんか良ぃ♪

2007年7月17日(火)9時59分 ゾエ 10代
2005/大阪桐蔭の平田良介
甲子園での3打席連続ホームランそして、フェンス直撃のヒット。ラッキーゾーンがあった昔なら4打席連続ホームランを残せたと思ったから

2007年6月9日(土)18時6分 ゆう 20代
1982/中京の森田範三
親父がすごかったと言っていたから。

2007年6月4日(月)21時11分 supertensai 10代
2000/智弁和歌山の池辺啓二
甲子園で3発は伊達じゃない!

2007年6月1日(金)13時9分 引き際 40代
1974/銚子商の篠塚利夫
1年春から試合出てた記憶あり。センス抜群。間違いない

2007年5月23日(水)16時22分 サンバイン 20代
2002/福井商の赤土善尚
初回ノーアウト満塁でのホームランが印象的だったのと1試合7打点(桑田・松井)のタイ記録に並んだ。

2007年5月12日(土)0時49分 甲子園に出場した 30代
1985/宇部商の藤井進
甲子園のスラッガーといえば藤井選手と思う。強打の宇部商、ホームランバッターの藤井という印象がとても強い。

2007年5月1日(火)3時18分 僕だって 10代
1995/PL学園の福留孝介
来季はメジャー行こうかな。

2007年4月7日(土)23時22分 つる 40代
1982/早稲田実の板倉賢司
部活の夏合宿を女子マネがすっぽかして甲子園に早実を応援に行ってしまいしかものちに板倉くんと付き合ったとかいう噂までありましたから思い出深いですね。三塁手が飛び付いたのは夏の日差しに脳をやられてせいだとは思いますがライナーであんな風にレフトスタンドに突き刺さるホームランははじめてみました。

2007年4月7日(土)16時40分 ミナミちゃん 10代
2005/大阪桐蔭の平田良介
あの最後の打席ピッチャーが田中君じゃなかったらおそらく打っていたね,でも八重山商工の金城長靖はいないの?

2007年3月31日(土)20時31分 大阪人 10代
1978/豊見城の石嶺和彦
沖縄一のスラッガー!!

2007年3月30日(金)1時34分 フジ 20代
1985/宇部商の藤井進
最強のアッパースイングが印象的。最多打点は今も甲子園記録

2007年3月29日(木)22時34分 神宮啓かな? 10代
2004/済美の鵜久森淳志
打席にたった瞬間あきあがる歓声と外野がフェンス手前まで下がらせる威圧感はすごかった。

2007年3月26日(月)3時50分 ロボコン 40代
2005/関西の船引俊秀
スゴい!!

2007年3月17日(土)12時57分 RYL IM 50代
1983/享栄の藤王康晴
記憶に残る選手でした。

2007年3月8日(木)20時15分 j 20代
2000/智弁和歌山の山野純平
すごい

2007年3月2日(金)19時22分 う 30代
1981/都城商の加藤誉昭
今も輝いているから。

2007年3月1日(木)21時55分 宇部商最高 20代
1985/宇部商の藤井進
甲子園記録の14打点は今も破られていない。彼がいたから清原の甲子園記録の5本塁打という記録が生まれたと思う

2007年2月28日(水)7時28分 キックの鬼 30代
1995/PL学園の福留孝介
孝ちゃん、あなたがナンバーワン。

2007年2月27日(火)15時25分 ヒロ 30代
1992/星稜の松井秀喜
絶対に松井でしょう!

2007年2月17日(土)23時53分 PTS 20代
2005/愛工大名電の堂上直倫
直倫君のお兄さんの代、友達の友達が名電で主力として戦っていました。その頃から名電を応援しています。2006年の夏も甲子園まで応援は行けませんでしたが、県大会準決勝は岡崎球場まで応援に行きました。もうだめかと思われた試合も堂上君の内安打から勝利に繋がりました。さすがです!!

次のページへ


このページのトップに戻る